Project Moon RPG MOD入り実況 作:Missto
やってる時の感想を継ぎ足しで書いています↓作者さんの嘆きしか書いてない。
ヴェルギリウスが扉バコーンて…破壊…衝撃的な…コワイ。怖い。ヴェルギリさん怖い。
真っ白お兄さん…あなたドンキホーテっていうのね!身軽そう。考え無しに成功した奴ですよこれ
サンソンお前何奴…。ドゥルシネーア顔が良い…顔良…割と無口よりなのかな?
ドンキホーテ自信しかないな…カリスマはあったんだろうな…カリスマは
ドンキ茶所属がラ・マンチャになってるの寂しい。肩がモッフモフになってからに…
ウーティス…!!なんと言うか…姉御…みたいなものを感じる。ダンテははよ記憶戻して。
これ次ホンル章なんすよね…?読むの今から不安になってきた…シーチュンちゃんはもう少しペチャだったら…ナンデモナイデス。
自販機壊したらクソデカ大罪出てきたんですけど!!!!!イヤァ!!!!!*1思い出が!!
破壊不能コインふえてきましたねぇ…こっちが使うにはいいのだが。ねぇ?カーミラ君!!痛い!
サンソンお前…ナンナンダァ?なにもの…理髪師再登場!?マンブリーノ…それは不味い:x
それは知っているぞ…それだけは不味いな…血鬼の特性と合わさって良くない事起こせるなぁ…
ロシナンテぇ…!!!
まさかの三人そろったなぁ…戦わないよね?まさかね。黒獣使ってたら暴食が余るな…使い道:(
戦わないよね!?え…刺し会いの雰囲気…えぇ?サンソン…お前何奴なん??????
イヤァァァァァァァァ!!!!!刺し会いほんとにしないといけないのぉ!!!!
精神力0スタートがほんとに辛い。鏡ダンジョンに入り浸ってるからほんとにもう…
勝ったけど!勝ったけど!!!次が絶対ドンキホーテなんだけど!!!!!!もう怖い。
恐怖に向き合い、罪を見つめ。自我と向き合う…行きまーす。怖ぇ!
なんてことするんだプロムン!!!!!サ…ドンキ茶!!!回転木馬なんて…乗ってないよ!キミは!世界を見てきたじゃないか!!!見て、感じて、時には暴れて!まだ終わってないんだ。夢は
パッシブやべぇことしか書いてねぇ!勝…つんだけども!ヒヤヒヤ( ;´Д`)
シンクレァ!!!泣
不思議ちゃんだなぁ…バリ。目指す先を話してる様で、まるでその目標が見えない。
ほらばなしじゃないもん!!!!!!!ほんとだもん!!!!トトロいるもん!!!
ヒースクリフ…!イサン…!ウーティス…!!!!!!!!
水袋最強説。あります。
終わってないもん!!夢も冒険も!!終わってなんて…いなかったんだ!!!!!
ダンテぇ!!!!待ってまボンちゃん!?ボンちゃん!?アホ鳥がなぜぇ!?
バッチバチの戦闘は初めてでは?わぁとんでも武器。
ダンテェ!!!!!!
血鬼だって人みたいなものだろう?ならばこう言おう。人の夢は終わらねぇ!!!!
観覧車動くのぉ!?スマホ大丈夫かな…怖くなってきた。愉快なBGM
観覧車アタック?!!?歌詞ついて分かった…これがみり曲と言われるものですね?
拡大率で目が死にそう。遠いよ、ねぇ。ドンキホーテ1人で全部作ったの!?
全部破壊出来ないんですけど。ドウシテ…
ドン・キホーテ…おまえは…御前は…最初から…
スペルビア…枝共鳴。良いアイデアが…あるんだぁ…
夢の大きさか…ゆめなんて、おおきければおおきいほどいいからなぁ…
都市の空で。美しく、輝く…壮大な。ゆめ。
ご挨拶…かぁ…。忘れない…挨拶になるだろうな。
7章。サラジネです。ありがとう…プロムン…。忘れることは無いだろう。
良秀器用だな…星の煙とは。ところでいちばん気になった事ですが。
サンソン…なんなんだアイツ…?
以上。新米管理人より…。長文すまんかった。ヴァルプルギスたのしみですね。
完璧は時に崩れるモノなRPGはーじめーるよー
前回はー…四季ちゃんの語彙炸裂!酷い罵倒が聴けました。ブドウって美味しいよね。
「さぁ…今回の作戦はですね、私たちがスプーンで掬ってあーんしてあげますから」
「ただ口を開けてよくよく噛んでくださればいいのですよ。」
「この封筒に入った文書を確認して、そこに書かれている通りにそのま〜んまやってくれればいいんです。」
『そりゃ楽だ。出来ればな』
「なんです?何か間違えがありましたか?」
『こいつらを舐めない方がいい。サブプランを念頭に置いておきな…。』
「…貴方にそこまで言わせるのは…はぁ…。」
「なんだよ、口じゃ合同とか言いながら一緒にやることは全く考えてなくて、ただ後ろ追っかけろってことか。」
「プライド傷付くなぁ。私たちのことマヌケとでも?」
「管理人さん。こいつらに、目に物を見せ…。」
『いやいや…その必要は無いでしょ?』
「……そうですね。こいつらのくれた文書なんですけどね、完璧です。」
そうなんですよね。文書やらの作戦自体は完璧に整えられてるんですよ。できるかが別なだけで。
「これ見てください。導線まで全部書いてあります。こんな綺麗で体系的に書かれている文書はひっさしぶりに見ましたね。」
「うむ、確かに。まともな作戦計画を書いてきたのが分かるな。」
「あぁ、もちろん管理人様の計画性に比べれば、足元にも及ばないが。」
《ぽ…ポンポン派?》
『違うよダンテ。ぽんぽん派』
《ぽんぽん派…》
だいぶふざけた名前してますけど、割と影響力強い組織なんですよね。最上階に招待される時点でね、影響力高いのですが。
「名前が組織の性質までを代弁してくれるわけではありません。」
『ただの偏見だな。俺ら薬指だって一見タダの指だろう?』
「…それは違うんじゃねぇか…?」
「偏見という色眼鏡をあえて付けるは、理想的ぬあらざりけり」
「もしもに備えて偽装身分証まで用意しています。不意な身分検査が行われることもあるそうなので。」
「大体わかったが、ギャンブルにはどうやって勝つつもりだ?」
「俺たちの服装を見ればなんとなく分からないか?」
『胴元に入り込むんだ…なるほどね。よくやるよ…覚えらんないよ。』
「アンタに関しては出来るのか?」
『失敬な。出来るに決まってるでしょ?』
「しゃちょうさーん、陳列台のここからあそこまでの品物、ちょっと見物しますね~。」
「はえぃ?あぁ!はいもちろんです。ゆっくりご覧くだせぇ。」
『じゃあここからとっていいんだね?』
「はい。適切なものをここからお願いしますね。」
「わぁ!これ、デザイナーのグプシャが作ったブローチですよね?」
「ひゃあ〜これが分かる方がいらっしゃるとは…我が質屋の大黒柱なんですぇ。」
「十個しか作られてのぉて、きっと言い値で…」
「僕の家の犬が散歩する時に付けてた首輪の飾りだったんですよ。また見られるなんて、すごく嬉しくなりますね!」
『…HAHAHA。』
「私はこの牛革製の手袋が欲しいな。これを買った人はきっとファッションセンスが人並みじゃなかっただろうなぁ〜。」
「封筒に書かれている通りに持っていってください。それぞれの役割がありますので。」
「やや、私の封筒には掃除屋と書かれているが、なにか勘違いがあるのではないか?」
『なによ。私と一緒じゃ嫌ってわけ?』
「おぉお!!そんな訳があるまい!このドンキホーテ。精一杯やらせてもらおうではないか!!」
『声がでけぇ…』
『今セエレ気絶したぞ…』
身体弱いのかなセエレさん。いや別に身体は一緒だったわ…セエレさんの精神力がへっぽこなだけかも。
「よし、大体良いけど…どう支払うつもりだ?」
『持ってきてるんでしょ?』
「ああ。このブラックカードで落とせないものはない。」
「ダンテ!どういうこと!A5の肉は足が出るから食べられないって言ったでしょ!」
「基準以上の成果をあげる部署には会社から限度額のないカードをくれるって噂は事実のようですね。」
『優秀なんだねぇ…』
「おいジジイ!今日までにみかじめりょ…」
『あぁ?うっせぇぞ!』
《あ!待って…!》
『え?』ドゴォ
《ああ…》
「流石であるな!他人をむやみに恐喝しようとするような悪人を速成敗するとは!!」
「まさに正義のフィクサーである!!!」
『…意図してないんだがなぁ…すなまい…』
「はぁ…あんたもなまったんじゃないか?まったく。お前らの中に精神がまともな職員っていないのか?」
『まあついでに近辺のは叩いておいたから…ユルシテネ。』
「はぁ…」
自体が大きくなる
ちょっと前書きが長すぎた自覚があるので短めに。
四季ちゃんの!裏話。
四季:アドリブで本領を出すタイプ。でも台本で出来ないわけではない。今回は苦手な事が耳元であったからダメだった。
ヘンル:舞台に立つのは嫌いじゃないが、演技は無理。薬指の時にオークションの司会ならやった事ある。ガヤ入れてる方が楽しいんだがな?とのこと。
セエレ:それなりに出来るタイプ。演技の経験は無いが、バレエならした事があったそうな。1度足を挫いて辞めたらしいが。
四季ちゃんに持たせるEGO
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次元裂き
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凶弾
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盲目
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永続
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水袋
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ロボトミーから1つ持ってくる