Project Moon RPG MOD入り実況 作:Missto
黒獣+カポソーの8章組で頑張ってます。
マッチに勝てねぇ!!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
プイクレア?10連だけはやりましたよ。やっただけですけど。
攻略見てもマッチに勝てとしか…勝てないから見てるのー!!
レベルもMAXまで頑張ってるのに…威力増加つよいよー!
以上、作者の嘆きでした。
お直し室ロージャ取りに行くか…?ルノワールは揃ったのよね…チケットで
加筆(2026/10/19)
突破しました〜!ヤッタゼ
序盤を気合いで凌いだらEGOでマッチ勝ち楽になりました。
EGOの強さを知った気がします。
編成は上の8章パから変えてないです。
いよいよ血を感じるRPGはじまーーー!!るよ。
前回は…全開でしたね。あれはもう見たくない。
さて、いよいよ支部に入りますがほんとに見て取れるぐらいに都市ですね
「うぇ…臭いが…」
「うぅむ…先程の惨状を思…うっ…」
《大丈夫?イサン》
「もう一度申し上げますが、この中で死ぬと戦闘が終わっても生き返ることはできません。」
「生き返る…?」
「最近流行りのジョークでしょ~。もう、最近都市にどんな噂が出回ってるのか追いつかなくなっちゃった~」
都市でもそのジョークは笑えないな〜禁忌が近寄って来ちまうからなぁ!
ま、それはそれとして*1死体やら何やらとんでもないこと…
《死んでからかなり時間が経っているみたいだ。》
「正確な推測でございます。崩壊期に至ったように見えますね。」
「はぁ、虫たちの宴会真っ盛りってところね。」
「先を急ごうか。」
『なんだよ。虫が苦手なの?ついてるのに』
「老婆心から言うが、まさか虫の死骸を顔に突きつけるなんてことは…」
あっ…まずいぞ!フラグ だ!!!
「じゃーん!!」
「しないって信じ…うっ!どけろ!」
『そんなに嫌かい?』
「…いいって。」
「そこ!ふざけるのもいい加減にしろ。」
「待ってください…この死体はまだ暖かいですね。」
「攻撃せられしは近頃であるべし。」
「私たち…いえ、ロボトミーコーポレーションの職員では無いですね。」
「ここはもう金鉱とそう変わりない場所になったせいで、有象無象が集まって来るようになったようですね。」
『それなら俺も聞いた事があったな。たしか…』
『ロボトミードリーム、エンケファリンラッシュですね。私がいた時にはそう呼ばれていました』
「ロド、エンラッシュ…」
『格好良いね』
「ああ。」
「はぁ…ずっと静かだったのにやっと喋ったのがそんな…。」
「さるエングレッシュは本来の意味を曖昧模糊にせずや?」
「そのとお…イサンさん、なんだか口数が増えてますね?」
「異常なりや?」
「あちらの彼はもともと口数が少なくない人です。」
『最近…変わっただけよね。』
「観察力が高い手下どもが増えるのは悪くないことだ。」
「今の状態をずっと維持してくれるといいんだがな。」
なんだかウーティスネキがリーダーみたいですね!
「まるでそなたがキャプテンのようなり。管理人のいとなみにあらん。」
「…わたくしめが差し出がましいことをしてしまいました。管理人様。」
《大丈夫…うん。降りようか》
「静かに、前方に挙不者を補足。」
「挙不…者?ってなに?」
「挙動不審者…敵かもしれないってことだ。」
「…うむ。」
「ご対面と行くしかないだろうな」
「おい!そこ!誰だ!」
これは…戦闘に入りそうですねぇ…コッチにはグレおじいますし。
まぁー!ボッコボコにしてやりますよ!!
「いつの間にか他のネズミどもが入ってきたみたいだな」
「おい、虫たち!さっきの死体はお前らの友人か?」
「死体?!おまえこのクソや…」
「待て。」
『ふん!』
あっ…
「ああ?何だこの!」
「おい!真っ先に殴ってどうしたんだよ!」
『…ウーティス、グレゴール。分かるでしょ?この感じは』
「はぁ…管理人様の言葉の一つも待てないのか?」
『私には無理だったね。まあでも早いか遅いかだよ。』
…割と短気だったりするのか?四季ちゃん。さて、戦闘開始ですね。
| 省略 |
はい。今回はイシュメールがNファウストに変わってましたね。
ニュートラルではなく、社名だぞ!握るタイプのファウスト…イイかも…
「あれは…?初めて見ます…」
「知らないのか?」
「俺たちが翼の羽を拾った理由が分からないのか?」
あー…ボブキンスの悪いとこだ〜!っても都市だとそんなもんで終わることすっね…翼は落ちてはならない。
『あれは別種じゃない?派生した。ね、ファウスト』
「そうですね。幻想体が別種の子機を作り出すのはそう珍しくもないです。」
「その上に管理もされていないでしょうから。」
『そういうこともあるさ。』
「うぇっへん…」
「なに口喧嘩してんだよ。さっさとボコせばいいだろ?」
「命令とあれば。」
『じゃ、さっさと行こうぜ。頼んだよ。ダンテ』