Project Moon RPG MOD入り実況   作:Missto

6 / 6
6-34で止まってしまった!
黒獣+カポソーの8章組で頑張ってます。
マッチに勝てねぇ!!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
プイクレア?10連だけはやりましたよ。やっただけですけど。
攻略見てもマッチに勝てとしか…勝てないから見てるのー!!
レベルもMAXまで頑張ってるのに…威力増加つよいよー!
以上、作者の嘆きでした。
お直し室ロージャ取りに行くか…?ルノワールは揃ったのよね…チケットで

加筆(2026/10/19)
突破しました〜!ヤッタゼ
序盤を気合いで凌いだらEGOでマッチ勝ち楽になりました。
EGOの強さを知った気がします。
編成は上の8章パから変えてないです。


逃げれば1つ…進めば2つ!奪えば全部ぅ!

いよいよ血を感じるRPGはじまーーー!!るよ。

前回は…全開でしたね。あれはもう見たくない。

さて、いよいよ支部に入りますがほんとに見て取れるぐらいに都市ですね

 

「うぇ…臭いが…」

「うぅむ…先程の惨状を思…うっ…」

《大丈夫?イサン》

 

「もう一度申し上げますが、この中で死ぬと戦闘が終わっても生き返ることはできません。」

「生き返る…?」

「最近流行りのジョークでしょ~。もう、最近都市にどんな噂が出回ってるのか追いつかなくなっちゃった~」

 

都市でもそのジョークは笑えないな〜禁忌が近寄って来ちまうからなぁ!

ま、それはそれとして*1死体やら何やらとんでもないこと…

 

《死んでからかなり時間が経っているみたいだ。》

「正確な推測でございます。崩壊期に至ったように見えますね。」

 

「はぁ、虫たちの宴会真っ盛りってところね。」

「先を急ごうか。」

『なんだよ。虫が苦手なの?ついてるのに』

 

「老婆心から言うが、まさか虫の死骸を顔に突きつけるなんてことは…」

 

あっ…まずいぞ!フラグ だ!!!

 

「じゃーん!!」

「しないって信じ…うっ!どけろ!」

『そんなに嫌かい?』

「…いいって。」

 

「そこ!ふざけるのもいい加減にしろ。」

「待ってください…この死体はまだ暖かいですね。」

「攻撃せられしは近頃であるべし。」

 

「私たち…いえ、ロボトミーコーポレーションの職員では無いですね。」

「ここはもう金鉱とそう変わりない場所になったせいで、有象無象が集まって来るようになったようですね。」

『それなら俺も聞いた事があったな。たしか…』

『ロボトミードリーム、エンケファリンラッシュですね。私がいた時にはそう呼ばれていました』

 

「ロド、エンラッシュ…」

『格好良いね』

「ああ。」

 

「はぁ…ずっと静かだったのにやっと喋ったのがそんな…。」

「さるエングレッシュは本来の意味を曖昧模糊にせずや?」

 

「そのとお…イサンさん、なんだか口数が増えてますね?」

「異常なりや?」

「あちらの彼はもともと口数が少なくない人です。」

『最近…変わっただけよね。』

 

「観察力が高い手下どもが増えるのは悪くないことだ。」

「今の状態をずっと維持してくれるといいんだがな。」

 

なんだかウーティスネキがリーダーみたいですね!

 

「まるでそなたがキャプテンのようなり。管理人のいとなみにあらん。」

「…わたくしめが差し出がましいことをしてしまいました。管理人様。」

 

《大丈夫…うん。降りようか》

 

「静かに、前方に挙不者を補足。」

「挙不…者?ってなに?」

「挙動不審者…敵かもしれないってことだ。」

「…うむ。」

 

「ご対面と行くしかないだろうな」

「おい!そこ!誰だ!」

 

これは…戦闘に入りそうですねぇ…コッチにはグレおじいますし。

まぁー!ボッコボコにしてやりますよ!!

 

「いつの間にか他のネズミどもが入ってきたみたいだな」

「おい、虫たち!さっきの死体はお前らの友人か?」

 

「死体?!おまえこのクソや…」

「待て。」

『ふん!』

 

あっ…

 

「ああ?何だこの!」

 

「おい!真っ先に殴ってどうしたんだよ!」

『…ウーティス、グレゴール。分かるでしょ?この感じは』

 

「はぁ…管理人様の言葉の一つも待てないのか?」

『私には無理だったね。まあでも早いか遅いかだよ。』

 

…割と短気だったりするのか?四季ちゃん。さて、戦闘開始ですね。

|               省略           |

はい。今回はイシュメールがNファウストに変わってましたね。

ニュートラルではなく、社名だぞ!握るタイプのファウスト…イイかも…

 

「あれは…?初めて見ます…」

「知らないのか?」

「俺たちが翼の羽を拾った理由が分からないのか?」

 

あー…ボブキンスの悪いとこだ〜!っても都市だとそんなもんで終わることすっね…翼は落ちてはならない。

 

『あれは別種じゃない?派生した。ね、ファウスト』

「そうですね。幻想体が別種の子機を作り出すのはそう珍しくもないです。」

「その上に管理もされていないでしょうから。」

 

『そういうこともあるさ。』

 

「うぇっへん…」

「なに口喧嘩してんだよ。さっさとボコせばいいだろ?」

「命令とあれば。」

 

『じゃ、さっさと行こうぜ。頼んだよ。ダンテ』

*1:
魔法の言葉それはそれこれはこれ




ちょっと短いけど…こんなもんです。
四季ちゃんの…URA話
四季:話し合うよりも奪った方が早いと考えた。流石に相手が指とかなら話し合いをする
ヘンル:話し合う選択肢は無い。だって大体語る側だったから…話は通じる方。
セエレ:『まあ…可哀想に。そんな事があったのですね。ええ。では死んでください。』

書き終えてから気ずいたんすけど、ルノワールとカポソー…!!相性が…!!
ルノワール側をサポートにする訳にもなぁ…あと、お直し室と親方でロージャ枠かぶりだ…
やっぱり…わるぷるぎす…とやらを待つしかないのか?教えて賢い人!!!工口*1な人でもいいぞ!

*1:
こうぐち

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

Project Moon RPG 平穏目指して実況プレイ(作者:一般通過第三眷属)(原作:Limbus Company)

某狐大好き兄貴に脳を灼かれ、他先輩方の小説を読むうちに書きたくなり、衝動に駆られたので書きました、後悔はしていない。▼初投稿です。文章下手でも許してください(´;ω;`)▼先輩方の作品、読者よ、ご照覧あれぃ!▼とろねぎ兄貴▼https://syosetu.org/novel/313979/▼下手好き兄貴▼https://syosetu.org/novel/3…


総合評価:20/評価:-.--/連載:2話/更新日時:2026年07月08日(水) 20:41 小説情報

良秀の妹(作者:菓子中毒)(原作:Limbus Company)

 良秀に家族がもう一人いたらな、と思って書きます。ネタバレ注意


総合評価:419/評価:8.93/完結:12話/更新日時:2026年08月17日(月) 01:41 小説情報

ボニャテッリ家とやらに生まれ変わったらしい(作者:義眼の人)(原作:Limbus Company)

ボニャテッリ家に生まれ変わった現代人の話。▼成り代わりものですが主人公に原作知識はありません。▼9章のネタバレを含みます。


総合評価:1131/評価:8.91/連載:4話/更新日時:2026年10月01日(木) 15:14 小説情報

転生ワンオペゲマトリア黒服概念(作者:地霊殿の壁)(原作:ブルーアーカイブ)

タイトル通り、元先生、現ゲマトリアの黒服となった憑依転生者がたった一人の(ワンオペ)ゲマトリアとして、全方位ヘイトタンク兼世界の調整役としての責務を果たすだけの話。▼その結果、極少数を除く全世界から身に余る程の憎悪と殺意、そして嫌悪感を抱かれようとも───▼-作品・更新情報-▼{更新中}


総合評価:4050/評価:8.66/連載:9話/更新日時:2026年10月13日(火) 23:01 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>