Project Moon RPG MOD入り実況 作:Missto
余計な事を!!!
あとあの演出にはびっくりした…█████を消すのにまさかと思ったら予想が当たって悲鳴をあげた。
あと、特色の強さを再認識しましたね。今ある四季ちゃんのスペック書き直そうかな…
まだ盛れる!まだ強さを盛れる!盛れるぞ!!
一応元々のを透明で下に。
薬指ホンルが1番近い性能な予定だった。充電出血に特殊火傷を混ぜた感じ。残り1人になると充電が無限になって加重値とコイン枚数ドカ盛りになる。██を隠している設定なもので…
死んだ事なんてないRPGはーじーまーるーよー
前回は…短気は損気と言うけど損してると感じないなら問題無い事がわかりましたね。
「まあ、このくらいなら十分でしょう。」
「ダンテ、目を閉じて暗闇の中に隠れている星を探してみてください。」
『静かに灯る、遠くて近いあの星を。』
《星か…痛いわけじゃないよな?》
「探すだけなら…痛くないでしょう。」
星ってトゲトゲしたこんなのか▶︎☆ 丸めな惑星みたいなこれ▶︎〇
の二種類の印象ありますよね。まあー都市だと上見てもろくに見えないだろうから尖ってるようにしか思えないんだろうなって…ましてや月も無いだろうし!名前についてるのはあるけど。月って
「再び目を開ければ、遥か遠くにあった星は…。」
「『あなたと目を合わせているでしょう。』」
《うつく…しいな。》
《あの光は…ただ私だけに見えているのか?》
「いいえ。あなたを通じて、もはや皆が。」
「ダンジョンの中ですが、皆が星を通じ」
『あなたを経由して恩恵を受け取れるようになりました。』
「なんだか…様子が違うような…」
『なにか言ったかい?』
「…いえ。気にせずに。」
うーん不穏。四季ちゃんの過去に迫るのはいつ頃になるのでしょうかね。
多分、ファウストの後か先何でしょうけど。だいぶ先だなぁ…*1*2
「じゃあ早く時計戻してください。肩の骨がさっきから脱臼してるみたいなんですよ。」
「も、戻すんですか?その時計本当に戻せるんですか?」
「戻るだけだとでも思っているのか?とても不思議な能力があるんだよ。ちょっと見ていきな。」
《私の苦痛は誰も気ずかってくれないのかい?》
『あーはいはいダンテおつかれさまー』
《やっぱりいいや…》
それがいいかもね…あんまりまともに励ましてくれるような人も今のとこいないだろうしね。
「あ〜すっきりした。」
《私は死にそうなんだけど…。》
「その時計本当に不思議ですね〜ほんとに見たことも聞いた事もない技術ですよ。」
「これくらいなら、と…特異点レベルだよ…。一体どんな翼が裏に…」
『うーん…まあそうか…そうだよな…』
「ダンテ?どうして自分の頭を押さえてるの?」
『なんだ?具合が悪くなったのか?だとしたら耐えてくれ。』
《な、何でもない。》
「ファウスト嬢、管理人の時給う時計は彼の命を助けられぬか?」
「時計は囚人のみに作動します。」
『それこそ。なんでもできたら禁忌がくるよ?』
「あぁ〜むしろそれで良かったよ。」
「お腹にポッカリ穴が空いたのに、死ねずに生き返ったらそっちの方がもっと怖いでしょ?」
「いや、お腹なら運がいいか。数秒で死ぬから……。」
『そうだな。そんな死に方をしたやつはとても運が良いだろう』
《あれ…?待っ…!》
あ…あらま…イッちゃいましたね。なむなむ。
「全員、戦闘準備!」
「…言ったでしょ?」
「私はいつも…運が、良かったって…」
「アヤさん!!」
「既に息絶えぬ。」
「……」
おや?グレゴールの様子が…?
「さぁ…こ、こういう時こそしっかりしなきゃ駄目だろ?」
「で、でも…。」
「一般的な攻撃の形態を取っておりませんね。幻想体である可能性が高いです。」
「管理人様。ご命令をお願いします。」
《私が蘇生することは…出来ない。》
《だからこそ。戦う準備をしなきゃ駄目だ。》
「賢明な判断でございます。」
『さて、どんなのが来るのか…』
「あのチクタクって音が意味を成しているのか?」
「…管理人様の命令だ、手下ども!」
明らかに不満げな顔してましたねウーティスネキ。コイツ…って顔してた!
「包囲陣形を構築する。目標は前方の」
『許不者』
「…はい。」
「ところで…アレを【者】って呼べるのかは些か疑問だな。」
『確かに明らか樹木だねぇ…』
ということで、黒檀女王のリンゴ戦です。前作前々作にも似たやつがいた…らしい。
ロボトミーに居た奴は知ってますよ〜!処理落ち製造機でしたっけ。
《シキさん!EGO使うよ!》
『了承。では行こうか…』
『これは…数多の私とワタシと…!!!』
『彼方の俺とオレに送られたモノ!』
「おおぉぉ!これがあの虹色の手札の技であるか!!」
「赤い視線様の他にも特色が居たのか!?お前達の会社はどうなってるんだ…」
「本当にどうなってるんですかね。私達もあまり分かっていません。」
あそこの3人は大丈夫ですかね…非参加組とはいえ、巻き添えはあるでしょうし
『おいそこ!もっと離れろ!』
『死にたいのですか?』
「なんと!虹色のおぉ!?」
『ほら危ない』
ほら飛んできた。
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「なんだよ。終わりか?」
「幻想体はこんな簡単には制圧出来ないと聞いてたんですが。」
「クリフォト抑止力のせいです。」
「はぁ?コーヒーポットよく拾う?」
『こんな所にコーヒーポットがそうそう置いてるわけないでしょ。』
『幻想体を弱化させる力の名前だよ。隔離室に大体ついてるな』
「黄金の枝を回収するほど、その抑止力も段々と弱まっていくでしょう。」
『ま、今は気にしないでいいけど』
「後の方になってくると、100回くらい死んでもきついことがあるって事ですね。」
《…ところで、幻想体の死体はどこに?》
『それならダンテの足元に落ちてるよ。』
《えっ?!》
「幻想体の核ですね。適切に制圧した場合、このような核の形態で還元されます。」
「…そしてやがて孵化します。この空間で一定時間過ぎるとです。」
そうなんですよね…幻想体は不死身なのだ!まあ、死んだらエネルギー取れないしね。
え?人?死んだらエネルギーになるよ!何でも変えて差し上げますがあればね
「この状態の核を隔離室に持って行くことが私のやることだったんですけど…いまや逆ですね。」
『ああ。置いておいてね、回収チームが来るだろうし。』
「…アフターチームですか?案内された時に聞きました。」
「じゃあぱっぱと呼んだ方がいいじゃねぇか。なんで呼ばねぇんだ?」
「連絡は…メフィストフェレスから可能です」
「…それはそうだろうなぁ。」
「そこまで心配する必要はありません。」
『黄金の枝さえ見つかれば嫌でも帰ることになるさ。』
幻想体が歩いてる様な場所に好き好んで残る奴は路地裏のネズミぐらいでは?欲張りそう。
四季ちゃんと!裏話
「ねぇシキ〜」
『なんだよぅ…この乾パンはやらないぞぅ…』
「ちぇ…じゃなくて!いつも私達より食べてる量少ないけど貯めてるとかじゃないでしょ〜?」*1
『あぁ…その事なら私はアンタらが見てない所で外で買っているから少なくしてもらってんの。』
「えぇ〜!!ズルい!私も買いたいんだけど!!」
『私はいいの。走ってるバスに帰って来れるから。アンタは停めてもらわないとダメでしょ?』
「むぅ…」
四季ちゃんのEGO
【深層解析機】 解析Ⅳ ZAYIN 攻撃タイプ 貫通 属性 嫉妬
必要資源 嫉妬3 憂鬱1 暴食1 消費精神力 15
憤怒:抵抗 色欲:脆弱 怠惰:普通 暴食:普通 憂鬱:耐性 傲慢:脆弱 嫉妬:普通
基本威力:16 コイン威力:7 コイン枚数:1 攻撃加重値:1
《Ⅰ》的中時 出血回数2を付与
攻撃終了時 呼吸5と呼吸回数2を得る
攻撃終了時 次のターンクイック1を得る
パッシブ 理解/無知
混乱していない時、自身の攻撃で得られる罪悪資源を追加で1個獲得する(1ターンに2度まで)
混乱している時、味方全員に束縛1を与える
[██████専用効果]
自身に色彩の輝きを3付与し、精神力を45回復。精神力が0未満なら0にしてからこの効果を発動する。
自身の充電上限を+25する。
何かを察する人も居るかもしれないが、多分違うと思います。
色彩の輝きについては固有バフです。詳細は書きませぬ。
でも他のから見て取れる用にツヨツヨです。特色ならこれぐらい盛ってもいいよね!
他にEGO装備させるならどんなのがいいんですかね。ジャンケンのアレは確定してますけど
なお、装備したら全てに追加で専用効果が生えるものとする。