Project Moon RPG MOD入り実況 作:Missto
初ヴァルプルギスが楽しみです(*´艸`)箱集めしなきゃ…
持っている人格的に中指ウーティス主軸の出血パと黒獣パと振動詰め合わせパで
鏡ダンジョンをグルグル回ってます。
アンケートは11月になったら締め切ります!入ってなかったら泣きます。
今回はちょっと変わった視点からお送りします。最初だけね!
『人生を歩むRP…G?はじまるぞ。』
『これでいいんだよな?』
『うん。及第点♡』
『てめぇ…何回やり直したと思ってんだ。なぁ四季、このままでいいのか?』
『ああ、問題無いさ。あと四季じゃなくてシキ。間違えないでよね。』
『はぁぁ…ややこしいんだよお前ら』
はーい林檎って多彩な表記できるよねっていうRPGはーじめーるよー
前回は…ヒースクリフが聞き間違えたとこですね。コーヒーポットが落ちててたまるか!
「ここにまた来ることになるとは思いませんでした。」
「通常、ロボトミー支部はいくつかの階層で構成されています。」
「そして、それぞれの階層ごとに主となる幻想体が存在するでしょう。」
そうなんですよね。前々作のロボトミーでも4体事にチーム分けされてたらしいですから。
まあ支部でもそうなるよね。
「…そんな戦闘情報?そういうのは一体どこから知ったんだ?」
「ファウストは全てを知っています。」
『そうだね。とても詳しいよね。』
「案内ではビフォーチームが事前視察するって…」
「…ただ君が関係者だから知ってるだけじゃないか。」
『間違っては無いだろう?グレゴール』
「とにかく、主要敵軍が各階層にひとつは存在するということか。」
「敵を背にして前進するような馬鹿げたことはできないから」
『まあ掃討しにかかるしかないね。』
「ファウストが言うべきことを奪ってしまいましたね。」
「言の葉を言わずとも思う様を告ぐことあたわば、より理想的なるものなからずや?」
「……ダンテ、星を見るのです。」
《私のこと、気軽に使いすぎてないか…?》
…そんなもん。使ってるに決まってるんだよなぁ…これから先もダンテはいっぱい働くゾ!
ところで、なにか人影が…
「……グレゴール課長?」
「あんたの顔にはなんだか思い当たる節があるな。なんで見覚えあるんだ?」
「君の部長だった。」
はい。グレゴールの昔の関係者ですね。戦争はとても怖いものです。こういうのが生まれてしまう
「1人で逃げたのみならず、昔の戦友であり私の部下でもある奴らまでも手に掛けたか。」
「おい、戦争は10年前に終わってるぞ。まだ兵隊ごっこが抜けないのか?」
「終わった?何も終わっていないぞ。」
「終わっていないんだ…。」
「君の戦争はG社から逃げて終わったかもしれないけどな。」
「私たちは未だ戦争の真っ只中に立ち続けている。」
「こんなことで同意したくなかったんだが…。」
「俺だってそんな変わらないさ。」
「それなら分かってくれないとな、課長」
『戦争のルールを持ち出そうってか?』
「…復讐のための即刻処刑は社則違反だよ、部長の旦那。」
人の心は難しいものですね。それを上手く書いたプロムンはすごい。ほんとに。
《よーし!シキさん違うEGO行くよー!》
『はいさー』
『あなたの糸はどの指かな?人差し指?中指?』
『私と一緒に切ろうね!!!指切った!』
これは、チョキの…えーっと待ってくださいね。幻想体名しらないので。調べます。
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はい。あそんで?と言うらしいです。ギフトだと紫色のクマの人形のアレです。
可愛らしい名前してたんですね。知らなかったわ…多分これからもダンテはEGO出すと思うんで
その時は都度幻想体名を調べることにします。意外な発見もできるかもだしね!
久々に人になった四季ちゃん見れて満足。続き行きましょう。戦闘は調べてたら終わりました
「かつてはお前を尊敬した人たちもいたな、グレゴール…。」
「…尊敬してくれって頼んだことはないけどな。」
「これ以上、前に進むな…あそこは地獄だ。」
「申し訳ないけど、それは難しいかな。真面目に働かないとクビになるし。」
「カネに…名誉まで売り払ったのか。」
「昔の夕方に勲章と一緒に売ったよ。大家さんが家賃を催促してきたからな。」
どんな理由で売っとんねん。でも値はついたんでしょうね…
「お前も…俺たちと変わらないな。」
「結局…俺たちは…気色悪い…」
「虫ケラでしか…」
「おい、ちょっと煙草貸してくれるか?」
『私も持ってるけどどっちにする?』
「…良秀。」
「…今回だけだぞ。」
「すまんな、アレに俺の煙草を分けて咥えさせるのは嫌だったんだよ。」
「…ふん。」
なむなむ…これ都市で毎回してたら擦り切れそう。何人死んでると…こほん。
次回の最初を調整する為にここまで。
四季ちゃんと!裏話。
『ねぇ、良秀。』
「なんだ?」
『こんなこと聞くのもアレだけどさ。』
「…早・言・だ」
『…面倒見いいよね。』
「…はぁ…それだけか?」
『うん。』
「…」額に手を当てる
【私はチョキを出すね、そっちは?】幻想体-あそんで? ZAYIN 解析Ⅳ
攻撃タイプ 斬撃 罪悪属性 嫉妬 精神消費量 覚醒20/侵食20 消費資源 嫉妬4 傲慢1
憤怒:普通 怠惰:脆弱 色欲:普通 暴食:普通 憂鬱:普通 傲慢:脆弱 嫉妬:抵抗
基本威力:12 コイン威力11 コイン枚数1 加重値3
[マッチ勝利後の攻撃開始時]加算コイン威力増加1を(2+嫉妬共鳴数÷2)名に付与。
[マッチ敗北](嫉妬共鳴数×3)のバリアを得る(最大35)
[マッチ敗北]サブターゲットへのダメージ量+150%
《Ⅰ》破壊不能コイン
マッチ勝利後命中時 出血回数3を付与(対象別にターンに1回)
命中時 威力減少1を付与
侵食
基本威力:25 コイン威力:-11 コイン枚数:1 加重値3
[敵味方識別不可]
ランダムな対象を攻撃
嫉妬共鳴が完全6共鳴なら、麻痺1を得て、味方全員へダメージ量増加1を付与
[マッチ勝利時]メインターゲットへのダメージ量+150%
[マッチ敗北時](嫉妬共鳴数×5)のバリアを得る(最大35)
[マッチ敗北時]このスキルのコイン威力減少付与量+1
《Ⅰ》破壊不能コイン
的中時 コイン威力減少1を付与(対象別に1ターンに1回)
的中時 出血回数3出血5を付与
パッシブ 指切ったもんね。約束だよ。
嫉妬属性のスキルダメージ量+10%
︎ ↪︎嫉妬完全共鳴なら味方全員がこの効果を得る
ターン開始時、(この戦闘で受けたバリアダメージ÷10)だけ攻撃レベル増加を得る(最大3)
戦闘開始時に嫉妬完全共鳴があるなら自身の攻撃で付与する出血回数量+1
[█████専用効果]
赤い糸/結ばれる指を得て、精神力を45回復。精神力が0未満なら0にしてからこの効果を得る。
書いてて思ったのは大変だね!!!!文章量思ったより増えたわ!!!
侵食の分も書かなきゃいけないの忘れてましたよ!!!楽しかったけど!!!!
まぁー中指パ用なEGOですね。そもそも他のドンキちゃんとかのも中指用みたいな性能してるし。
傲慢資源をどこから持ってくるかが大事になりますね。次元裂きイサンとかなら適任。
四季ちゃんの専用効果には固有バフが多いです。理由は深〜いとこに関わるのでまだ書きませんが。赤い糸/結ばれる指については下に書いておきます。考察するといい…作者が何を書こうとしているのか…うふふ…ホントにそうなるとは限らないけどネ
赤い糸/結ばれる指
[蜘蛛の巣の刀:良秀]が場にいる時、該当人格のスロットを1増加させる。(この効果で最大スロット数は増えない)(一部のコンテンツのスロット増加制限を無視)
自身の最大スロット数を1で固定し、死亡したものとして扱う。
ターン開始時に味方全員の精神力を5回復し、呼吸5と呼吸回数5を与える。その時に呼吸20以上なら、代わりに加算コイン強化1と呼吸1と呼吸回数2を与える。
自身が充電を獲得する時、同時に味方全員へクイック2を付与。(ターン毎に3回まで)
四季ちゃんに持たせるEGO
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次元裂き
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凶弾
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盲目
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永続
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水袋
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ロボトミーから1つ持ってくる