Project Moon RPG MOD入り実況 作:Missto
暴食憂鬱傲慢が並んでMAXで憤怒怠惰嫉妬も並んで…色欲だけ少なかったです。
複雑な感情抱えてるなぁって…思いましたね。
現在6.5ワープ列車殺人事件におります。レベル上げ中…事前準備はあった方が良いからね!
時間殺人は現代に来たら全員ヤりに来るんじゃないかなぁ…ドパガキとか目の敵にしそう
ガスには匂いが付けてあるRPG。はじまり。
ガスは元々匂いが無いので、危険が危なかったんですよね。なので人の手で付けられた歴史があるそうな…ま、本当かは知らないんですけどね!HAHAHA!!
「ここからは敗残兵が溜まっていた痕跡すら見当たりませんね。」
「これ以上前に進むなとも警告していたけど。」
「これは……L社職員達の死体です…。」
「鈍器で打擲せらる痕跡よ。全員が然ななり。」
「管理記録書…これは幻想体の管理方法を書いておく文書です。」
「普通、管理任務に指定されたら嫌になるほど暗記して入るのに…」
「推測なれど、幻想体が脱走せどいづれも管理方法を知らざりけん…。」
これは脱走したけどだーれもそいつの管理方法を知らなかったのでは?とイサンは言ってますね。
分かりずらいんじゃい貴様ぁ!個性ではあるんだが…
「まだ隔離室に運搬していないなら…そうかもしれませんね」
《死体が多すぎるな…》
「一体どんな幻想体が脱走したのなら、こんな沢山の職員が…」
『ホプキンス。』
「なにようでございましょうか」
『付けておきな。私は効かないけどね。』
「!?…なるほど。流石です」
「何話して…待ってください…この臭いは?」
「この前、事務室で高い装備を1つ新調したんですよ。」
「何言ってんだこいつ?」
「特定の階層から毒物検出率が高くなると噂で聞いていて。」
「私さっきから耳から血が出てるんだけど〜これ大丈夫なの?」
「苦難無しにどうやって戦えよう…うへっ、ぐぇっ」
「持続的に曝されると、身体から持続的に出血を引き起こすらしいです。」
「…そう言ってる本人はピンピンしてるけど?」
「これ…以前補給された幻想体用の毒性ガス弾ですね。」
『じゃあそれが暴発でもしたのかな?』
「確かに…この付近では毒気がかなり濃くなっていますね。」
『いやー危なかったね?遅れてたら不味かったんじゃない?』
「そうですね。流石です。虹色の手札様。」
「私達にもああいうの無いの?」
『私は知らないねぇ。補給品であるって』
「提供された補給品にはありませんでした。」
『無いってさ。』
ガッツリ見捨てましたね?!四季ちゃん…
「この野郎、お前は最初から知ってたのか?この…クッ…。」
「興奮すると血流が早くなります。毒が直ぐにまわるということです。」
「その場で暴れずに。できる限りゆっくり呼吸をしてください」
「ホプキンスさん…どうして…ケホッ…先に言ってくれなかったのですか?」
「俺からも聞こうか。ユーリ」
「期待もしてないお荷物に、タダでさえ高いものを使うことになると、どうして知らせる必要があるんだ?」
「……。」
「冷静に言うと、俺たちの事務室に君が身を置けたのも驚くべき事だろう」
「アヤはお前をかわいがっていたんだろうが、今はもう死んだんだから知ったこっちゃないよ。」
「卑怯者が…そこまでして生きたいか…。」
「フィクサーに卑怯とは…何を言っているか。」
「特色二人がいるような会社がどんなもんかと思えば…」
「特色様に頼り切り。情報も調べず道具も用意しないパッパラパーだとはな。」
「そこの虹色の手札様はお優しく俺にお教えくださったのだ。」
「俺も危ない橋を歩いてたんだ。お前らも歩いていくといい。」
「あんなクソ野郎を…みすみす放っておくしかないのか…。」
「おかげさまでエンケファリンは結構手に入れたよ。」
『…!』
『おい、シキ。変なこと思いついてないだろうな…』
『イヤイヤ…そんなまさか…』
「まあ…ここは虹色の手札様に免じて少しだけエンケファリンを置いていこう。」
「感謝するといい。」
「じゃあな。」
「……。」
《グレゴール?》
おや?グレゴールの様子が…
「ちぇっ、遺品だけでも回収しようと思ったやつなんだがな…」
「どうして…。」
「アヤさんが、ケホッ…お前の事を面倒見てやろうとしてたんだろ?」
「それなら…お前のもんだ。」
「道具もないパッパラパーには…突破口があるから安心しろ。」
「わかってたんです。」
「夜通し嫌な仕事を引き受けたって、何のコネも無しに…」
「事務室に認められるなんて、簡単じゃないってことくらいは。」
「支部が閉鎖されるまで残された時間は3分だったし…。」
「私の目の前で扉が閉まっていったんです。」
「私は…どうしたら良かったんですか!!」
「生き残るのが罪だって言うんですか!同僚たちと埋まるべきだったと!」
『…』
「幻想体たちが都市に出てきたら駄目という理由で会社が丸ごと閉鎖されているというのに!」
「……罪だ。ここでは。」
「そう言われると……ちょっと痛いですね、グレゴールさん」
《………》
ダンテも思い悩んでいますね…まーそうなるやろね。1章トップの重い空気だもの。
「だけど、はぁ…それがなんだ。」
「厚かましく生きていかなきゃ…」
『すり減っていくだけだよ。心が…』
『こんな場所なんだから罪悪感に苛まれるようでは。』
『『死んでいくだけだよ。』』
「……。」
《えっ…とぉ…》
『聞こえないよ。ダンテ』
《さっきのとこに行けば生き返らせれるから…》
「…知っています。」
『そろそろかな?晴れるのは』
《ん?…ああ、確かに。》
「手伝います。戻って早く生き返らせましょう。」
『ダンテ?手伝いはいる?』
《……必要…かな。》
『ま、私はファウストしか運ぶ気は無いけどね〜』
《…まあ、薄々そんな気はしてたよ…》
あはは…四季ちゃんのファウスト愛はここでも健在なり…
四季ちゃんの…裏話
四季:毒性ならだいたい効かないつよつよぼでー。薬剤なども効かないけどね。
ヘンル:四季の思いつきを止めるのは大体この人。『毒?大量に飲んできたからな。わからん。』
セエレ:四季の思いつき推奨派。『毒ですか…見分け方なら。カトラリーを用いるのですが…』
███:止める人Ver.2。ちなみにここが初公開ではないぞ!『どく…なにそれ…たべれる?』
おまけ 四季ちゃんから見た人の印象。(一部)
ヴェルギリウス(おもしれー人間)アンジェラ(見ていてホッとする)
ファウスト(良い人間だ。)イサン(突つけば音のなる玩具)良秀(なんでか親しみを感じた)
赤い霧(二度と戦いたくない…何なのあいつ…)ウーティス(つまらん奴。)
うるさい。(ドンキホーテ)
四季ちゃんに持たせるEGO
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次元裂き
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凶弾
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盲目
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永続
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水袋
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ロボトミーから1つ持ってくる