ヒロアカ世界で夜を生き、闇を彷徨うヴィランになる物語 作:テラテラ(仮)
銀髪ウルフカット女子。身長 175cmで少し色白。
B80 W59 H82 身長のわりn・・・(絶命 死ぬ速さ S102)
そしてなんと・・・糸目!!水平糸目!!
『START!」
開始の合図とともに多くのチームが一斉に緑谷の方へと向かっていく。
「実質1000万の争奪戦だ!!」
「はっはっは!!緑谷くん、いっただくよー!!」
「どうする?影無。」
「そうだねぇ、私らポイント高いから・・・必ず誰か来る。」
後ろから取ろうとしたB組チームを華麗に躱し、相手のハチマキを取る。
君ら誰?犬の人と中華の人?
「な!?」
「そこをカウンターすればいいってわけ。」
A組たちは戦闘訓練があったから、警戒してると思うが。
「とりあえず逃げよう。」
「了解、お前ら動くぞ。」
時間が経っていき、
「次は君だよA組。・・・庄田が何故組んでるかはわからないけどね。」
「まだ使わない、心操。」
「分かってる。・・・どうすんだ?」
「ちょっと見てて。」
『7分経過した現在のランクを見てみよう!・・・あら!?ちょっと待てよコレ・・・!A組、緑谷以外パッとしてねえ!?』
「・・・予選を捨てた長期スパンってわけかぁ。」
「そういうこと。予選突破順位を予想して、その順位以下にならないよう走り、後方から、ライバルになる者たちの個性や性格を観察した、ってわけ。その場限りの優位に執着したって仕方がないだろ?」
「・・・まあ、一理あるよねぇ。・・・けど、そんなにだらだら喋ってて良かったの?ハチマキ無くなってるけど?」
「な!?いつのまに!?」
「君が話してたとき。君のハチマキは・・・ココ。蝦蟇で獲ったんだ。」
手のひらの上には、物真たちのハチマキがあった。
「君の個性の種は知ってるよ。触れれるもんなら触れてみな。鵺!」
「円場!!ガード!!」
「ああ!!」
バリィン!!
「くっ・・・!なんて威力だ!」
「心操!逃げるよ!そしてプランB!」
「・・・!了解!」
『TIME UP!』
『早速上位チームを見てみよか!! 一位、轟チーム!! 2位、爆豪チーム!!』
まあ頑張った方でしょ。
『3位、鉄て・・・アレェ!?オイ!!影無チーム!?いつの間に逆転してたんだよオイオイ!!』
あの後、心操の個性、洗脳で、B組チームのハチマキをとっていた。
「・・・・・・はっ!?一体何が・・・?」
「・・・んにゅ?もう終わった?」
一応私も演技をしておこう。おい心操!こいつマジか、みたいな顔やめろ!私も洗脳されてなかったらおかしいだろ!?
『4位、緑谷チーム!!以上4組が最終種目へ・・・進出だああー!!』
あとはレクリエーションやった後に、トーナメント戦。
・・・絶対に、
騎馬戦はなるべく短縮!文字数も短縮!
FA描いてくれる人いないかな〜。情報少ないけど描いてくれる人いないかな〜。(/ω・\)チラッ
↑強欲な壺
今後の展開は?
-
原作準拠で
-
やっぱ原作崩壊よね〜