ストーリーを探して頑張って纏めた。
もし失踪せずにプロセカイベントストーリー全部書き終えたら後はもうサザエさん形式で時系列も時期も無茶苦茶で良いかくらいの感覚でやってます。
進級前。
【4月】
君と歌う、桜舞う世界で(混合)。
イベストのシナリオ、人物関係の観点から見てちょっと時系列で整合性を取らせるのは不可能、草薙寧々の自分の歌声を少し早めて概要のメイン、草薙寧々に歌を教わると言う部分と小豆沢こはねの路上ライブを見ると言う星乃一歌にとっての成長のキーだけを抽出、時期は6月〜7月、宵崎奏との接点はまだ先で良い、よってこのイベスト自体は作中で描かれないとする。
小豆沢こはねのある程度の成長を考えると5月では早すぎる気がするので6月以降、草薙寧々の歌声の問題を解決するパートを5月に持っていきたい、宵崎奏との接点は主人公に楽曲提供して歌ってもらう依頼をした経由で連絡先だけ4月、入学後に持ってる判定で、実際に出会うなら天馬咲希と外でバッタリあって帰り道も一緒なので二人で歩いている最中にバテてる宵崎奏と出会う形で補完出来る。
シークレット・ディスタンス(ニーゴ)。
作中で書く必要無し、この成長ストーリーはニーゴが高校入学前からある程度完成していて4月に原作メインストーリーで全員がリアルで知り合ってる=リアルのオフ会自体はそこまで不自然ではない、満たされないペイルカラーも同様書かなければ良い、あくまで二次創作でプロセカ原作では無いので以前そう言うことがあった、で通せば時系列はあやふやに出来る。
宵崎奏のスランプ自体も時期が絶対に4月である必要は無ければ主人公に深く介入させる必要も無い。
宵崎奏が主人公に少しスランプ気味なので暫く楽曲提供は出来そうにないと軽く相談してメンバー内で気晴らしか何かをすれば良いと主人公が軽く返す位の接点で行ける。
主人公は4月に咲希と一緒に宵崎奏と知り合うとプロットに追加したので何かしらのチャットアプリで楽曲提供のストックが切れたタイミングで軽く話すくらいはしても不自然にはなら無い…かな?
時系列的には5月、おなやみ聞かせて!ワクワクピクニックの直前に置いてもそこまで影響は無い。
セカイの桜、つながる想い(全ユニット)。
描写無し、時系列は進級直前にこんな事があったよくらいで良いかな…?本編には出ない。
交響する街の片隅で(混合)。
描写無し、時系列的にはLittle Braversの後、繋ぐ、星の歌の前、だから時系列を8月に持っていってそんな事があったくらいで良い。
Get over it.(レオニ):初ワンマンライブ。
描写あり、初ワンマンライブを見に行くだけ。
時系列的には8月に持ってくる、8月が繋ぐ、星の歌。
交響する街の片隅での後。
Rasonate with you(レオニ)。
描写無し、揺れるまま、君は前への後に来るストーリーとして、時系列的には5月とかを意識してNo seek No findの前の話、プロを目指と決める物語としての位置は守る。
まばゆい光のステージで(ワンダショ)。
Live with memories(レオニ)。
描写無し、主人公関係無いし…咲希から相談受ける可能性はなくも無いけどLeo\needのメンバーを先に頼るしそれで何とかするだろうから介入無し、よって本編描写無し、時系列は6月とでも…。
Re-tie Friendship(モモジャン)。
5月に置く、特に関わり無し、花里みのりか相談を受けると言うことも無い、多分バーチャルシンガー達に相談してユニット内で完結する。
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【5月】
白熱!神高応援団!(混合)。
船出の前のワンデイトリップ(混合)。
カーネーション・リコレクション(ニーゴ):母の日モチーフのため5月として換算する、よく分かんなかった。
STRAY BAD DOG(ビビバス)。
お悩み聞かせて!わくわくピクニック(混合)。
頑張るあなたにBreak Time!(モモジャン)。
5月に置く、描写無し、花里みのりが主人公にリラックスについて尋ねる、主人公が自分の理想のリラックスを応えるが、人には人それぞれの理想がある事も話す。
つなぐHopeful Pain(モモジャン)。
5月に置く、描写無し、でも配信は見るし新衣装が可愛かったとファンメールを送る、この場合花里みのりには何も言わずにホントに一ファンに埋もれる感じで出す。
花里みのりにも似合ってたと言う旨の言葉はどこかの雑談の流れで一言伝えるくらい。
THE POWER OF UNITY(ビビバス)。
ボク達の生存逃走(ニーゴ)。
カナリアは窮境に歌う(ワンダショ)。
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【6月】
純白の貴方へ、誓いの歌を!(混合)。
青空に願うユア・ハピネス!(混合)。
隣に立つ、優しいあなたへ(混合)。
ワンダーマジカルショウタイム(ワンダショ)。
Light Up the Fire(ビビバス)。
STEP by STEP!(モモジャン)。
6月に置く、描写無し、でも主人公に仕事と生活の両立が難しいから単位制に移る事を考え、友人関係で悩んでいる事を話す、この場合みのりが何時になく難しい顔をしているので珍しく主人公が踏み込む。
迷い子の手を引く、そのさきは(ニーゴ)。
絶体絶命!?アイランドパニック!(ワンダショ)。
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【7月】
夏祭り、鳴り響く音は(混合)。
仮面の私にさよならを(ニーゴ)。
一期一会な百鬼夜行!?(混合)。
6月末から7月初旬の時系列、7月側に置く。
Unnamed Harmony(レオニ)。
描写無し、月も書かない、でもKnock the Future!!より前。
Awakening Beat(ビビバス)。
みんなでエンジョイ!スポジョイパーク(混合)。
The Vivid Old Tale(ビビバス)。
No seek No find(レオニ)。
描写無し、ここは主人公が出しゃばる回じゃ無い、時系列的には5月、Don't lose faith!の前日譚。
つなぐ、星の歌(レオニ)。
8月、Get over itの後、音楽事務所と契約して本格的にプロを目指す事を天馬咲希から聞く。
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【8月】
マーメイドにあこがれて(ワンダショ)。
青空の先、輝きを追いかけて(モモジャン)。
8月に置く、描写無し、イベスト終了後、花里みのり経由で主人公の何でも屋に配信アーカイブの編集依頼が送られる。
きっと最高のsummer!(混合:)。
ハッピー・ラブリー・エブリデイ!(モモジャン)。
5月に置く、描写無し、介入する余地も必要も無い。
close game/OFFLINE(混合)。
そしていま、リボンを結んで(ニーゴ)。
ドタバタ cafe ●REC!!(モモジャン)。
9月に置く、描写有り、主人公が普通に客としてモモジャンが職業体験してるカフェに行く、咲希ともご近所さん兼友人だし暁山瑞希も同じ学校だから友達として知り合ってる、モモジャンも8月の動画編集依頼で桃井愛莉や桐谷遥とは知り合っており、花里みのりは昔からの付き合いがある、日野森雫も5月頃に初対面済ませて知り合っている。
On Your Feet(ビビバス)。
あたしたちのハッピーエンド(ワンダショ)。
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【9月】
ふたり、月うさぎ(混合)。
Knock the Future!!(レオニ)。
5月、描写あり、Leo\needの初ライブを見に行った。
灯のミラージュ(ニーゴ)。
Don't lose faith!(レオニ)。
描写、主人公がライブハウスに見に行く可能性はある、時系列はLittle Bravers前、7月で良いかな。
好きを描いて♪レインボーキャンパス(混合)。
Walk on and on(ビビバス)。
セカイに響け!Your Song(バーチャル・シンガー)。
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【10月】
全力!ワンダーハロウィン!(ワンダショ)。
雨上がりの一番星(レオニ)。
5月に前倒しする、絶対に10月である必要性が無いので、イベスト自体の描写は無し、後日譚から主人公が出動する。
囚われのマリオネット(ニーゴ)。
スクランブル・ファンフェスタ!(混合)。
Bout for Beside You(ビビバス)。
Revival my dream(ワンダショ)。
この祭に 夕闇色も(混合)。
拝啓、あの頃のわたしへ(モモジャン)。
10月に置く、描写あり、ワンマンライブを友達のカラオケの誘い断って見に行く、みのりのスピーチ聞いてちょっと涙腺に来る、皆顔も良いし笑顔も綺麗で歌も想いを感じられる(セカイ云々は関係なし、ロック聞いて熱くなる見たいなニュアンス)歌と努力を感じさせる踊りを見て主人公的に箱推しだったがみのりの成長の軌跡をある程度知ってる事によって感動が増大した影響も相まって主人公の明確に推しと呼べる初めてのアイドルが決まる、その後はみのりに良かったと伝えて終わり。
主人公はあくまでアイドル活動中のみのりと普段のみのりを混同してないので日常で会っても限界オタクみたいにはならずに今まで通り普通に接する。
カーテンコールに惜別を(ワンダショ)。
絶叫!?オオカミの森へようこそ!(混合)。
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【11月】
走れ!体育祭!~実行委員は大忙し~(混合)。
ここからRE:START!(モモジャン)。
4月に置く、描写無し、花里みのりがサモちゃんの散歩中に、もはや毎週の事だが主人公とばったり出会い、昔からの夢であったアイドル活動をはじめられると話す、そんなに詳しくあれこれ話すのでは無く【こんな事があって事務所じゃなくて4人で活動を始める事になった】【今は動画配信をメインに活動する予定】と言う事を聞いて主人公がチャンネル登録をしておくくらい。
ボクのあしあと キミのゆくさき(ニーゴ)。
揺るがぬ想い、今言葉にして(レオニ)。
描写無し、マジで主人公と関係無いので月も設定無し。
バディ・ファニー・スペンドタイム♪(混合)。
Echo my melody(レオニ)。
7月、Little Bravers!の前でDon't lose faith!より後、4月時点で主人公と宵崎奏の接点があり、そこに天馬咲希も居たのでそこ経由で話を繋げられる。
願いは、いつか朝をこえて(ニーゴ)。
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【12月】
聖なる夜に、この歌声を(ワンダショ)。
MORE MORE Making Xmas(モモジャン)。
12月に置く、描写あり、握手会に参加する、裏方としての依頼は受けない、そもそもモモジャンが持ってこないのもあるけどクリスマスの一週間前から新年までは普通に何でも屋業お休みしてる、コレは多分毎年こうすると思う。
Find A Way Out(ビビバス)。
KAMIKOU FESTIVAL!(混合)。
いつか、背中あわせのリリックを(ビビバス)。
交わる旋律 灯るぬくもり(混合)。
Same Dreams, Same Colors(ビビバス)。
あの日の夢の、彼方向こうへ(モモジャン)。
描写無し、主人公が関わる必要も無いし余地も無い。
弓引け、白の世界で(混合)。
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【1月】
セカイのハッピーニューイヤー!(全ユニット)。
祈りの先 願う明日は(モモジャン)。
1月に置く、描写あり、主人公は普通に初詣に行く、そこで会って一言二言話してからコレ以上は邪魔になるだろうと気遣いを見せて離れる。
後日、モモジャン全員、巫女さんの衣装似合ってたとみのりに伝える。
新春!獅子舞ロボのお正月ショー!(混合)。
揺れるまま、でも君は前へ(レオニ)。
描写無し、時系列的には5月に前倒し、合唱祭の時期の明記は無いので時系列をイジる。
いつか、絶望の底から(ニーゴ)。
Color of Myself!(モモジャン)。
4月に置く、イベスト、本編共に描写無し、主人公が出しゃばる話では無い。
POP IN MY HEART!!(ワンダショ)。
夢の途中、輝く星たちへ(ワンダショ)。
Little Bravers!(レオニ)。
前倒し、ストーリー自体の描写は無いが配信は7月にあった事にする。
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【2月】
秘密の♡バレンタイン大作戦!(混合)。
キャンドルの香りは思い出と共に(混合)。
Period of NOCTURNE(ビビバス)。
響くトワイライトパレード(混合)。
早まる、6月にはこのイベストのショー公演を成功させたと言う事にする。
満たされないペイルカラー(ニーゴ)。
描写無し、主人公が介入する余地も必要も無い、ただシークレットディスタンス前なので時系列的には5月には終わってる話として扱う。
Legend still vivid(ビビバス)。
あの日、空は遠かった(レオニ)。
描写無し、基本回想がメインなので本編に関わらせる必要無い、主人公はLeo\needのメンバーって訳でも無いし。
ほどかれた糸のその先に(モモジャン)。
2月に置く描写無し、主人公は番組は普通に視聴する。
最近のテレビ番組はネット配信で見れるようになってるし主人公の高校入学が2024年で今の時系列が2025年3月に当たるからそれで確定で良い、事務所でスマホの配信で見て主人公は事務所にテレビ置こう、となる。
Kick it up a notch(ビビバス)。
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【3月】
天馬さんちのひな祭り(混合)。
怪盗紳士のハラハラ!?ホワイトデー(混合)。
Never Give Up Cooking!(混合)。
スマイルオブドリーマー(ワンダショ)。
届け!HOPEFUL STAGE♪(モモジャン)。
5月に置く主人公が介入する必要は無い、でも軽くこんなお悩みがあるくらいの話しをする、主人公は助言や慰めの言葉は持ってないけど期待している事は伝える。
Cast Spell on You(モモジャン)。
1月に置く、描写あり、モモジャンの衣装案の投票後、主人公は有志ファンとして自分が衣装作成に携わりたい旨を連絡、衣装の材料費等はモモジャンが負担して主人公が自己証明込みのAXIOMの精密動作性を利用して即効且つ凄まじいクオリティで仕上げてモモジャンを驚かせる描写も入れとく。
空白のキャンバスに描く私は(ニーゴ)。
天の果てのフェニックスへ(ワンダショ)。
イミシブル・ディスコード(ニーゴ)。
君と紡ぐPrecious memories(混合)。
Let's study hard!(混合)。
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【本編で書く内容】
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【4月】
【天馬咲希の相談、Leo\need結成のメインストーリーに軽く関わる位、短く天馬咲希視点を挟む】
【VividBadSQUADとの接点、白石杏以外、描写】
【この時点での強まるユニットメンバーとの接点は青柳冬弥、天馬司の知り合いと言うことで軽く話して普通に話せる仲になる、小豆沢こはねは白石杏がやっと見つけて捕まえた相棒として紹介されて知り合う、東雲彰人は普通に学校で話す位の仲で特別何か強い接点がある訳ではなく、主人公が彰人と冬弥の路上ライブを見たことがある話や同じ中学だったことが発覚する話で初対面より気軽に話せるくらいになる】
【ワンダーランズ✕ショウタイム結成メインストーリーの接点、天馬司と草薙寧々以外、描写】
【司とえむがショーをする為にメンバーを集めた後、司から自身のショーの初公演をするのでぜひ見に来てくれと言われ、断る理由も無ければ普通に行きたいとすら思ったので行く、そこで寧々とそっくりのロボ見て凄く驚く、その後のストーリーはあまり関わらないがワンダーランズ✕ショウタイム結成後、次のショーも見に行き、寧々の声と確信して学校で聞いてみる、そこでワンダーランズ✕ショウタイムのキャスト、つまり司、えむ、寧々、類と本格的に知り合う】
【宵崎奏との接点、次にあったら名前くらい聞こうと思ってた宵崎奏と主人公が会う、自己紹介する、主人公が奏=Kと気づく、リアルでの接点が出来る、連絡先の交換は…未定、ご都合主義でチャットアプリより使い勝手良いからと交換する展開はありかも?】
【ニーゴと主人公の接点(楽曲提供のみ)】
【サモちゃんの散歩中の花里みのりに会い、夢の第一歩を踏み出した話を聞く、事務所に所属せずに4人で活動するつもりと言う話やしばらくは動画配信をメインに活動する予定の話を聞き、後日花里みのり以外のメンバーがSNSなどでユニットを組んだ事やチャンネル開設の告知を行う予定と言う事を知る、主人公は応援の意味も兼ねてmoremoreJUMP!!のチャンネル登録する、チャンネル開設してすぐ且つまだ告知一切してないので実はチャンネル登録者第1号な主人公】
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【5月】
【雨上がりの一番星でイベスト終了後、天馬咲希に相談とかではなくこんな事があって星を見たかったくらいの温度で話を聞き、主人公も咲希は気に入ってるし偶然だが気が乗ったので雲を蹴散らす話】
【日野森雫との初対面、以前前書きに上げたプロットをそのまま採用する】
【草薙寧々の歌声の問題解決】
【花里みのりが主人公にリラックスについて尋ねる、主人公が自分の理想のリラックスを応えるが、人には人それぞれの理想がある事も話す】
【初期に書いた星乃一歌との接点、主人公の勘違い祭りを書く】
【moremoreJUMPの配信視聴、新衣装のファンメールを送り、それとは別で主人公自身がみのりにモモジャンの新衣装良かったと雑談の流れで一言話す】
【Leo\needの初ライブを天馬咲希に誘われ見に行く、そこで星乃一歌を見てお互いあの時の人だってなる、多分星乃一歌と主人公の初対面から一週間経ってないから全然お互い覚えてる】
【花里みのりとの会話で相談と言うか最近こんな悩みがあると言う共有みたいな話し方で届け!HOPEFUL STAGE♪のストーリーの悩みを話す、主人公はその悩みを理解しきる事は出来ないので助言は出来ないが、慰めの言葉や根拠の無い励ましでは無く、期待してると言う旨の言葉をみのりに送る】
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【6月】
【草薙寧々が主人公に歌を人に教える不安を軽く話す、ざっくりと主人公が自身持って良いと返す、それだけ】
【花里みのりの難しい表情を見て主人公から踏み込む、MORE MORE JUMP!の活動がさらに忙しくなり、アイドル大戦争以降、さまざまな仕事が舞い込むようになるので生活との両立の為に単位制へ編入しようと考えているが友人との時間が無くなり、皆と離れてしまうと言う不安を抱えるみのり、話を聞いた主人公は具体的にそうしろとかああしたほうが良いとかそう言う話は出来ないがたった一つ、自分は全力で応援する事と、友達に話せばきっと応援してくれると言う事を伝える。
主人公はみのりの友人関係を詳しく知ってる訳では無いが、みのりは主人公史上稀に見る良い子なのでまぁ大丈夫だろうと考えている。】
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【7月】
【主人公、個人営業で何でも屋を企業する、ここはもうご都合主義で通す】
【仮面の私にさよならをのイベスト、宵崎家居候中に朝比奈まふゆがスタンド使いに襲われて自分のスタンドを発現させ覚醒、主人公も介入してその後接点を持つ】
【Little Braversの配信を主人公が見る描写を書く、咲希に配信見たと言うくらいの関わり】
【天馬司に初の依頼を受ける、ショーキャストの手伝い、贔屓目抜きにしてもかなり完璧に熟したと言う評判が天馬咲希にも伝わり、神高2年にも天馬司と神代類経由で伝わり、宮女には天馬咲希経由で極一部に伝わる】
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【8月】
【彰人、スタンドを発現させる、襲撃者との戦闘とかでは無く成長によってスタンドが発現したが最初はそれに気づいておらず、主人公がその事に気づき、彰人にスタンドが見えるかどうかの確認をしてからスタンドの事を詳しく教える】
【主人公が天馬咲希からチケットを貰ってLeo\needの初ワンマンライブを見に行く】
【天馬咲希から音楽事務所と契約した事やプロを目指す事を聞く】
【Leo\needから主人公の何でも屋に依頼が来る様になる】
【青空の先、輝きを追いかけて。のストーリー後の話。
花里みのりが24時間丸ごとのアーカイブは見づらいからと編集したり切り抜き作ったりを考えるが普通に学業、アイドル活動、パフォーマンス練習や日常生活との並行は難易度が高いと他3人のメンバーに諌められ、どうするかとモモジャンの4人で考える、その後、みのりは主人公が歌ってみた配信をしている事と何でも屋を開業した話を最近聞いた事を思い出し、主人公のチャンネルのサムネや編集を見て依頼する事を提案、物は試しとモモジャンの4人は主人公に依頼する。
この時点では主人公と直接あったことがあるのは花里みのりと日野森雫、この接点から桃井愛莉と桐谷遥も主人公と直接の面識を得る。
それから先は定期的にアーカイブの編集依頼を送る様になる。】
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【9月】
【モモジャンのテレビ出演の撮影現場のカフェに普通に客として訪れる、咲希にモモジャンの店員体験中だという事とテレビ出演の依頼で来てる事を聞き、モモジャンとは撮影中は普通に知り合いとして一言二言話した後は主人公から話を切り上げて食事を終え、少し休んでから店を出る】
【久瀬友恵との面会、親にも認められて個人営業主として活動してる+描写はしてないが手紙を定期的に送ってやりとりしてるので面会の条件はある程度揃った、何でも屋も既に軌道に乗ってる判定、主人公は何でも屋を続ける気満々なので面会して友恵に出てきたらウチに来いと誘う、約束を守る為の活動は早ければ早い程良い】
【彰人、やらかす(プロットはあるけどまだ公開しない)】
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【10月】
【モモジャンのワンマンライブを見に行き、初めてアイドルと言うジャンルでの推しができる、推しのアイドルとしての花里みのりと友人としての花里みのりは分けて考えてるので日常で接し方が変わる事は無い】
【考調、過去のやらかしをまふゆに解決してもらう】
【考調と彰人とまふゆ、ちょっとやらかす、けど別に問題無いタイプなので解決とかはしない】
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【11月】
【プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク編を書く、劇場版のメインストーリーには関わらない、主人公と敵スタンド使いとの戦闘を主人公側、劇場版の裏のストーリーとして書く】
【まふゆ、やらかす(プロットはあるけどまだ公開しない)】
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【12月】
【何でも屋冬休み期間突入、クリスマス一週間前から1月七日まで、そこは全部ギャグ回として消費する】
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【1月】
【初詣に行く、高校生になり、一人で初詣に行くか、となったが明治神宮は普通に遠いので宮益御嶽神社に行く、モモジャンの巫女服を見て似合ってたと後日花里みのりに伝える】
【まだ休業中、モモジャンの配信見て有志ファンとして衣装作成を自分が熟したいと言う事をモモジャンのチャンネルにメールで送る、その後材料費や送料等はモモジャンが負担して主人公が衣装作成に取り掛かり、AXIOMの自己証明込みの精密動作性で爆速且つ凄まじいクオリティで仕上げてモモジャンを驚かせる】
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【2月】
【事務所にテレビとディスプレイの購入と設置】
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【3月】
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マジで描写無し、全カットの出来事。
【moremoreJUMPの結成メインストーリーは描写無し、主人公が介入する余地も必要も無い】
【花里みのりとは中1の時点、主人公と花里みのりがそれぞれの両親にスマホ買ってもらったタイミングで連絡先を交換していたと言う事にしておく、過去話との微妙な矛盾が出る可能性はあるがもう気にしない事にする、花里みのりがスマホ買ってもらった時期は捏造】
【花里みのりとの連絡先交換。
中1の時点で主人公と花里みのりはどちらもそれぞれの両親にもう中学生だからとスマホを買ってもらった、その事をスマホを買ってもらってすぐの時、サモちゃんの散歩中に出会った主人公に花里みのりはスマホを持った事を雑談の流れで話し、主人公も持ってる事を知り、連絡先の交換をする、主人公と花里みのりは両者家族以外との連絡先の交換は始めて。】
【25時ナイトコードでの結成メインストーリーは描写無し、主人公が介入する余地も必要も無い】
【VividBadSQUADの結成メインストーリー、描写無し、小豆沢こはねを相棒として主人公に紹介するのはビビバス結成後】
【バーチャルシンガー中心のイベストの話は多分書かない】
【以前出した日野森雫と初対面のショッピングモールでの出来事は書かない、5月に入った時点でもうこんな事があったって何時でも出せるようにする】
【主人公と花里みのりは小5の時点で知り合っており、中学生になってからはサモちゃんの散歩の範囲が広がったり主人公との生活圏が近かったりするので週に3〜4日は会う位には親しい仲】
【主人公に対する編集の依頼料金、出来高制、24時間の奴は2時間事の見せ場を切り抜き編集で2〜30位の動画に纏めて12本作った形、一本につき訳2万程の料金を払った、主人公はビジネスなので友達料金等はしなかったが大量に持ってきてくれたので少し負けると言うことにした、でなければ下手したら二桁万円後半に突入してるので、配信が機動に乗って活動資金にもある程度余裕はあったので依頼自体はそんなにハードル高くは無かったが主人公の編集した動画の出来には大満足したモモジャン、多く仕事を持っていけば少し負けてもらえるので基本的に編集の依頼は主人公の何でも屋に持ち込む様になった】
【主人公の何でも屋の資金と事務所。
主人公は度々AXIOMで狡い手を使って旅費の削減や移動費の削減や、日常生活における散財を抑えている他、今世では中学生の頃から毎年大吉が当たるので運が良いと言う自己証明で宝くじの3等や2等当ててるので総資金は大体2500万位口座に入ってる、最初は事務室としてとあるビルの部屋を借りるだけだったがモモジャンからの大量の編集依頼持ち込みやワンダショからの定期的な裏方、キャストの依頼、その他色んな依頼が来る様になり、9月頃には主人公の歌ってみた配信の撮影場所も兼ねて2階建ての建物を買う、一回が事務所と客室、トイレや風呂やキッチン等も完備、風呂とトイレは別、2階は歌ってみた配信専用部屋と機材置き場、編集の作業場やら色々、チャイムは2階でなる様にしており、基本的に主人公は2階のスペースで作業してるか暇してる】
進級前だけでコレとかもう無理ポ\(^o^)/
進級後はぼちぼちやる気出たら調べる。
グーグルのAIに一つ一つ作中時系列でコレは何月?って聞き続ける作業はしんどいッピ。
しかもそれをこの作品の時系列に合わせる作業がしんどいッピ。