やはり俺が提督だなんて間違っている。   作:スタンド使い

2 / 4
注意

・文法めちゃくちゃ

・駄作

・初心者ss

などなどですが暖かく見守ってもらえると有難いです。



なぜか八幡はssになってしまうとチート能力になってしまうのか、助けて

榛名「榛名に、協力させてください」

 

八幡「エェ・・・」

 

榛名「駄目・・・ですか」

 

八幡「・・・感謝したいくらいだ」

 

八幡「が」

 

八幡「命かけるのは自分に関わるときだけだ。無関係じゃないと言える理由がほしい、本部に何て説明すればいいのか・・・」

 

榛名「それは・・・榛名は艦娘だからです」

 

八幡「・・・すげぇ理論」

 

榛名「貴方だけで挑むと・・・帰って来ることは不可能に近いですよ?」

 

八幡「・・・まったく」エンジンON

 

榛名「あっ」

 

八幡「乗らないのか?。それともそんまんま走るのか?」

 

榛名「ありがとうございます!」

 

俺がお感謝したいくらいなのになぁ、良心が痛むぜ。

 

走ること数十分船の残骸は沈んでいく、燃料と爆発物をたんまり積んで船から離れる、敵を探す必要は無く、敵がいた。

 

八幡「敵を発見した。気づいていないか、ここから別行動だ」

 

榛名「わかりました」

 

八幡「・・・俺は高スペックな兵士なんだぞ?あいつらの弱点は・・・目と砲頭だな・・・手榴弾とナイフがあれば行ける」

 

スピードをフルに使い波に隠れるように避ける。そして敵の後ろをとることに成功した。

 

横にきてナイフを取りだして目に向かってぶっさした。だがナイフは砕けた、目はガラスのように割れ、口を大きく開けた、手榴弾投下!と心の中で叫びすぐに逃げた。

 

敵は俺の方向に向かってたまを発射しようとしたが、手榴弾で誘爆を引き起こして破裂した。正直手榴弾で目をぶつけても割れるから、ナイフ必要ないけどね。

 

同じように倒していると、彼女はもうほとんどを沈めていた。

 

榛名「もう敵はいません。」

 

八幡「はっや!、全滅すんぜんで相当ねばって最終的に万歳特攻で綺麗に死ねる展開があっても可笑しくないよね?。帰るもう怒った帰る」

 

榛名「???」

 

榛名「付いてきても宜しいでしょうか?」

 

八幡「勝手にしろ・・・本部に何て伝えるんだチキショー・・・捏造でもするか」

 

 

 

 

あれから色々と話して彼女は姉を探しているらしい。俺が敵を倒したことにすごいびっくりされた。正直悪くない時間を過ごせた。

 

本部「比企谷八幡、結果は」

 

八幡「生存者は俺だけで、全滅と言っていいです。ですが迎撃は出来ました」

 

本部「で?」

 

八幡「それだけです」

 

本部「ほぅ・・・では彼女はなんだ?」

 

八幡「海で溺れていた所を救助しました」

 

本部「・・・貴様に基地をあげよう。だが人員は自分で確保せよ。あと艦娘達の存在を世間に洩らさないように」

 

八幡「知ってるのかよ・・・」

 

本部「名前だけだ。お前は第一発見者だ。あと彼女は口を滑らしただけだ宜しく頼むよ、中将」

 

八幡「結構昇格したな)・・・了解」

 

鎮守府で待ってる人がいるって別のやつが言ってたな・・・俺が実験用モルモットになるんてついてないなぁ。

 

榛名「貴方が提督ですか?よろしくお願いします」

 

八幡「え?お前は姉妹捜しに行ったんじゃないの?」

 

榛名「提督にも手伝って貰います」

 

八幡「お、おう」

 

榛名「まず、はだいたいの設備とかの説明しますね。ーー」

 

 

八幡「はぁ・・・」

 

榛名「戦術は・・・提督はプロですから大丈夫ですね」

 

八幡「建造か・・・レシピとかあればなぁ、あっ妖精さん、520.130,680.40.でお願い」

 

妖精「四時間かかるよ」

 

八幡「Ok・・・え?早くね?」

 

妖精「長いほうだよ」

 

八幡「妖精仕事はやぐる」

 

八幡「さてさて、新米提督としてブラ鎮ギリギリの仕事をさせるか」

 

榛名「」ジトー

 

八幡「ハッハッハ、嘘ですはい」

 

八幡「あとオール30で艦娘作って」

 

妖精「了解です」

 

八幡「さて部屋に行ってこよ、榛名さんよろしく」

 

榛名「榛名のことは、榛名っとお呼び下さい」

 

八幡「他の部屋を案内してくれ、榛名できるか?」

 

榛名「さっき地図を貰いましたから、おまかせ下さい」

 

八幡「そういえばおま・・・榛名もさっき来たんだっけ?」

 

榛名「そうですけど?」

 

八幡「前の提督はしらないよな」

 

榛名「知りませんよ?」

 

八幡「でも、ここ前々からあった鎮守府だし・・・でも新品みたいな床やら壁だな、大掃除して出撃したら誰も帰って来なかったてエピソードあるのか?」

 

榛名「最初からいなかった・・・とか」

 

八幡「不思議な基地だな」

 

榛名「鎮守府ですけどね」

 

八幡「・・・やめよう、これ以上考えたら怖くて何もできん、他の話をしよう」

 

榛名「榛名、賛成です」

 

八幡「・・・電話だ」ブルルル

 

八幡「もしもし、ドナルドです」

 

???「あ、間違えました」

 

八幡「さっさと切りやがれ」

 

???「やだなー八幡我とのなかではないか」

 

八幡「お前との仲って、高校卒業したあとまったく会う気がしないからメル友くらいの関係だぞ?」

 

???「いや待って、高校はNGワードだから黒歴史がぁ」

 

八幡「あと、材木座おまえさぁ、小説とか書くのはいいけどあまり俺に似せるなよ名前とか」

 

材木座「え、えと軍人ものっていいかなってさ、ほら今すごいやついるらしいしネタにならないかなって深海なんちゃらとか」

 

八幡「それさぁ、日本の軍人に聞いてどうする?日本はあいつらのデータがないし、どうするつもりだ?」

 

材木座「ネタにするね」

 

八幡「あぁ、そう頑張って、あとお前らが言ってる深海なんちゃらってやつに対抗作はガンダム開発くらいだぞ」

 

材木座「それよりもお主、妹に軍人になったて言ったのか?」

 

八幡「なんだよ急に」

 

材木座「いや、気になっただけだ」

 

八幡「教える必要あるか?」

 

材木座「お主はそれでよいのか?」

 

八幡「別に、それでいいけど」

 

材木座「奉仕部のやつには言ったのか?」

 

八幡「なんであいつらが?、無関係だろ?」

 

材木座「お主は変わったの・・・ネタが出来たからこれで」

 

八幡「おいまてネタだと?っあ切りやがった」

 

八幡「榛名、次お願い」

 

榛名「は、はい。ここが・・・で、ここが・・・」

 

小町に俺の仕事教えて得するか?、奉仕部のやつらは、教えなくても、教えても関係ないから得しないし、第一本物が欲しいって言ったわりになーんも成果がない、よーく考えると俺だけで奉仕部がなりたつんじゃないかってくらい。

 

榛名「以上で鎮守府の全てです」

 

八幡「ありがとな」

 

そういった八幡は榛名の頭をポンポンと優しく置いてから妹の対応のように頭を撫でた。

 

榛名「い、いえ榛名は提督のお願いに応えただけです」

 

八幡「さて、あとは・・・低コストの建造が終わった頃かな?」

 

 

 

八幡「電(プラズマ)か・・・イージス艦かな?」

 

電「駆逐艦なのです、あと『いなずま』なのです。」

 

八幡「覚えておく、電・・・か、よろしくな」

 

電「よろしくなのです」

 

八幡・電「・・・」

 

八幡(やべぇよ、気まずいよ何話せば良いわけ?俺変なこと言ったのか?いった、超言った。イージス艦やらプラズマやらかね・・・どうする八幡、落ち着け・・・クールになるんだ)

 

電(はわわわ・・・提督が怒ってしまったかもしれないのです。さっきのボケはわざとだったかも知れないのです。どうしたらいいのでしょうか?)

 

八幡(こうなったら)

 

電(謝るしかない・・・なのです!!)

 

八幡「すいませんでした」電「ごめんなさいなのです」

 

八幡・電「え?」

 

電「え?怒って無かったのですか?」

 

八幡「ん?俺のせいで機嫌悪くしたのかと」

 

八幡・電「・・・」

 

八幡「あれれぇ、勘違いかな・・・恥ずかしいんですけど・・・忘れよう、お互いのために」

 

電「はい、なのです」

 

八幡「榛名はなぜか笑っている、助けて欲しかったぞ」

 

榛名「ごめんなさい、ついつい」クスクス

 

 

八幡「はぁ、提督室に戻ってるから、あと頼んだ」

 

榛名「ちょっと待って下さい」

 

八幡「どうした?」

 

榛名「手紙預かってたのを忘れてました、どうぞ」

 

八幡「どうも」

 

どれどれ

 

ーー

我々日本人は祖国のために戦った、だが勝てなかった、君は艦娘の協力をえたから勝てたんだろう?そして艦娘の存在で新たに我々は目標をたてた『艦娘に追いつけ追い越せ』だ、技術部の変態たちと協力しいつか日本人だけで守れる日本をつくりあげる。武運を祈る。

 

貴様は母国のために最前線で頑張ってもらうぞ?

 

あぁあと、○月○○、○○時に艦娘の存在を発表されることになった、貴様もこい強制だ。

 

変態どもも開発は着実に進んでいる、試作品はまず貴様に渡される喜べ第一号 様だ。

ーーー

 

八幡「まじで?HAHAHA、命が危ない、訓練しなきゃ!!」

 

その日の夜人影が見えて、まるで人を殺しているような行動をとっていた、らしい。八幡曰くただのかかしですな、とふざけた答えたを言ってきた、殺人現場に向かうと本当にかかしがあったらしい、誰かの勘違いかな。

 

次の日

 

八幡「艦娘が日本で発表される日がきたこと忘れてた」

 

艦娘s「えええ!?」

 

八幡「鎮守府で待っててね!」

 

榛名「は、はい」

 

ーーー

 

八幡「命令どうり来ましたよ」

 

上司「うむ、ご苦労」

 

八幡「えぇと艦娘を世間に出すって言うのは?」

 

上司「あぁ、いつかバレてしまって国民から拒まれると厄介だから、今公表しようと言うことだ、艦娘なしで公演できるか?」

 

八幡「頑張ってみます」

 

上司「あとこれ被って」

 

八幡「黒子・・・」

 

 

ーーー

ゆっくりボイスで説明するらしいが大丈夫か?

 

ゆ「日本人の皆さま方本日集まっていただきありがとうございます、これから私たちの新たな戦略と目標を発表します」

 

ゆ「まず、戦略についてです、私たち軍人は日本海付近に現れたとき出動して、負けたんだよね。だけど今はガンダムの開発が進みつつあるし、あと10年くらい先だと判断してたんだよね、けどそれは遅いからどうしようって思ってたわけだけど後ろの黒子を被ったお兄さんが新たな戦力を見つけたらしいんだよね」

 

 

まりさ「その戦力の名前は艦娘なんだぜ。艦娘は正直私たちでもわからないけど、名前は大日本帝国時代の軍艦なんだぜ?、ある人は生まれ変わりだって言ってるし、ある人は新たな軍艦って言われてるんだぜ」

 

ゆ「そして・・・だったり」

 

まりさ「あと・・・で・・・・と言うことがあって・・・なったんだよね、あぁそれと」

 

ゆ「後ろのお兄さんはその艦娘を管理する最高責任者なんだよね。でも指揮管のしごとは軍人最高クラスなのに戦場で大活躍する凄腕お兄さんなんだよねおっと話しはずれたね。・・・」

 

 

ゆ。まりさ「ゆっくり清聴ありがとうございました!!」

ーーーー

 

八幡「俺の出番無かったな」

 

上司「いや、十分役立った、ご苦労であった。帰って休んでいなさい」

 

八幡「はい」

 

上司「あぁ、あと貴様には艦娘と一緒に戦場にでてあいつらの監視をしてもらう、覚悟してもらうぞ」

 

八幡「・・・うす」

ーーー

八幡「ただいま、どうだった?留守は」

 

榛名「あっ提督」

 

八幡「どうした?、俺の手を握って?」

 

柔らけー女の子の手ってこんなにいいものだったっんだ、てか近い良い匂い、理性が危ない。

 

榛名「出ました!」

 

八幡「なにが?」

 

榛名「金剛お姉様です、提督のおかげです」

 

八幡「お、おう、結構消極的な性格な榛名が俺の手を握っていつのはいいが、お姉さまがみてるぞ?」

 

榛名「あっ」

 

八幡「メールだ」

 

八幡「ほら、行け、俺は仕事がある」

 

 

八幡「八幡だ、分からないことあったら榛名か俺に聞いてくれ、榛名建造やら頼んだ」

 

榛名「はい」

ーーーー

 

上司「すまないな、貴様を二回も呼んでしまって」

 

八幡「八幡、大丈夫ですそれより何かあったんでしょうか?」

 

上司「テロだ、人質がいる、警察は正直殺す覚悟はないだろう、犯行しているやつらは在日と判断北朝鮮やら南朝鮮が使っているような武装ばっかで日本語もあまりできていない、それから大日本帝国の再来は反対だとか、武力を棄てろだのブーメランが帰って来そうなスピーチだよ」

 

八幡「・・・日帝がー日本がーとか騒いでるやつらですか・・・南朝鮮の武器は欠陥しかない阿呆な武器なのでナイフでも警察は行けるでしょう、覚悟なんて無理矢理させればOKですし」

 

上司「相変わらず、他力本願だなぁ、君を出撃させたいんだよね、本当は・・・ちゃんと報酬はでる」

 

八幡「わかりましたマップを見せて下さい」

 

上司「早!!、そこだ」

 

八幡「・・・これは少人数のほうが効率がいいでしょう、ほとんど待ち伏せで構えているのが見え見えです、きっと大人数でくると思っているのでしょうね。でも墓穴をほった朝鮮人ですね」

 

上司「すごいな、見て直ぐに敵が来そうな位置を把握するなんて」

 

八幡「全制圧は2時間かかります」

 

上司「それで十分だ、そこまで送っていく、小隊はいるか?」

 

八幡「いや、一人の方が好きなので」

 

上司「そうか、そうかつまり君はそういうやつなんだな」

 

八幡「エーミールだったけ」

 

上司「うろ覚えだから作品忘れた・・・まぁいい戦果を期待しているぞ」

 

八幡「最後に質問します、敵に死者が出てもいいですよね?」

 

上司「相手はニダーランドの住民だ竹島にいた日本人を殺したやつらだ、テロだ、死んでも悪人扱いだ、構わんさ殺れ」

 

八幡「では、俺は敵を二人生かしましょう、その二人には犯行動機と誰が黒幕か、人体実験もしくは、祖国に行かせて爆発させておいてください」

 

上司「えげつねぇなぁ、タンクローリーでも乗らせるか」

 

八幡「いや、資源はもったいないのでツァーリ・ボンバ、はどうでしょう?」

 

上司「作られてないと思うぞ?ロシアがソビエトのときだし。てか日本も巻き込まれそう」

 

八幡「まぁそのとおりでしょうねぇ」

 

上司「まぁ寝ててくれ、後一時間でつく」

 

八幡「はい」

 

ーーーー

 

上司「起床」

 

八幡「ついたんだ」

 

上司「作戦は貴様が考えたやつでOKだ、行け!」

 

八幡「武器は?」

 

上司「ここにある」

 

八幡「どれどれ?、んー隠密Killが楽勝だ、ナイフとスタンガン、それと催眠薬を染み込ませたハンカチと睡眠薬か非常ようにハンドガンまで」

 

上司「どうだ?」

 

八幡「素晴らしいですね逝ってきます」

 

上司「誤字が・・・」

 

 

 

 

警察「危険です、下がって下さい」

 

八幡「俺は仕事をしにきたので退いてください、状況は?」

 

警察(突撃してくれる人かな)

 

警察「今確認しているところ、窓に五人います、彼らの銃撃は激しくなかなか前に進めません。なのでやめたほうがいいですよ?」

 

八幡「やっぱりな、ですが、人質救助のために行かないとなりません。弾が切れたら人質を殺し始めるでしょうし」

 

警察「・・・わかりました。お気をつけて」

 

八幡「了解です」

 

テロ「ウリ達25人は正義のために戦っているニダ」

 

テロ「国防軍は解散しろニダ」

 

テロ「さもないと人質は返せないニダ」

 

テロ「警察はどっちの味方だ!国民か軍人かニダ」

 

警察「貴様ら軍なくしたら誰が日本に攻めてきたとき守るんだ?」

 

テロ「そんな心配要らないニダ」

 

あぁうるさい、だが助かる、お前らは情報をくれた、25人敵が居るんだな?。俺の予想より少ないじゃねぇか。

 

ドアの近くにつきドアを開けようと針がねを鍵穴に近づける、だが普通に開いていたので朝鮮人はどんだけ無能なんだ。

 

テロ「おい、聞いたニダか?ウリ達は悪党ってい周りがいってるらしいニダけど」

 

テロ「どこで知ったニダ?」

 

テロ「サムスンスマホニダよ」

 

テロ「それは信用できる情報ニダね」

 

八幡(ばれにようになんかものを投げておこう)ヒュ

 

ガン

 

テロ「な、何の音ニダか?」

 

テロ「見てくるにだ」

 

テロ「気を付けるニダよ」

 

テロ「わかっているニダよ」

 

テロ「ウワッ」ザクッ

 

テロ「なんだ、ただのシャーペン・・・」

 

八幡「いえ!」

 

テロ「ウリは雇われただけニダよ~」

 

八幡「そうか」ドスッ

 

テロ「ウッ」

 

八幡「はぁ、装備盗んでもいいが汚い。ってことで首釣り自殺ってことにさせとこう、工作工作っと」

 

残り23人

 

テロ「暇ニダよ」

 

テロ「戦闘中にだよ」

 

テロ「でも警備は暇ニダ」

 

テロ「四人いるんだし戻ったらトランプでも遊ぶニダか」

 

テロ「三人ニダよ?」

 

テロ「いや二人ニダ」

 

テロ「別れたニダか?」

 

テロ「そうニダね~」

 

テロ「おい何か喋ってほしいニダ」

 

テロ「あれ?ウリだけになってしま・・・く、くるしいニダ」

 

八幡「三人は音もなく死んでったぞ、お前だけだ」

 

テロ「や、やめる・・・ニダ、雇われただけニダよ。・・・し・・に・・・た・」

 

八幡「誰に雇われたのやら」ポイ

 

残り19人

 

八幡「クリア」

 

八幡「まずは二回であいつら殺さないとな、いやそれだとばれるしなぁ一階の制圧しとくか」

 

 

テロ「革命ニダ」

 

テロ「せっかく2が有ったのに最悪ニダよ」

 

テロ「ウリは微妙なカードしかないから有難いニダ」

 

テロ「ウリも同じニダ」

 

テロ「最弱カードあるウリは大歓迎ニダ」

 

テロ「ウリは最悪ニダよ・・・」

 

テロ「あれ?5人になっているニダ」

 

テロ「トイレニダねきっと」

 

テロ「ウリもトイレ逝ってきますニダ」バタン

 

テロ「逝ってらっしゃニダー」

 

 

テロ「ひっ」

 

八幡「おっと、誰に雇われた?」

 

テロ「正義は金で成り立たないニダ」

 

八幡「じゃーお休み」

 

テロ「まつニダ!!殺さない」グシャァ

 

八幡「二体め」

 

17人

 

テロ「遅いニダね」

 

テロ「きっとあれニダよ」

 

テロ「?」

 

テロ「見てくるニダよ」

 

テロ「ウリもイいくニダ」

 

テロ「四人でいくニダよ」

 

テロ「賛成ニダ♪」

 

テロ「ヒィ」

 

テロ「あ・・あ」

 

八幡「どうした?呆けてばかりだと後ろ見たいになるぞ?」

 

テロ「二人ともガハァ」

 

テロ「て、手をあげるニダよ」

 

八幡「首に気を付けるニダよ~」

 

テロ「え?」ドクドク

 

八幡「麻酔の聞いたナイフだからな投げナイフくらい見分けつけろよ」

 

テロ「」バタッ

 

テロ「」ドサァ

 

13

 

一階制圧完了

 

二階に移動します

 

テロ「喰らうニダよ」

 

テロ「ニダー」

 

テロ「ジャップどもをファックニダよ」

 

テロ「正義の鉛弾ニダよ」

 

テロ「ウリナラマンセー」

 

テロ「日本人のほとんどは悪いやつニダから、ウリ達は掃除屋さんニダね」

 

テロ「リロードにだ」

 

テロ「」ドサァ

 

テロ「う・・・あ」ザクッ

 

テロ「」ゼーゼー

 

テロ「やめるニダよ汚いに・・ほ・・・ん」

 

テロ「武装解除ニダ」

 

八幡「正義とか言っときながらか?。」

 

テロ「ウリは給料が良いから参加しただけニダよ」

 

八幡「じゃぁこい」

 

テロ「お、落ちるニダ、骨が折れるニダ」

 

八幡「骨が折れたら着地失敗だ、さぁ手を挙げながら進め、人質は?」

 

テロ「地下ニダ」

 

八幡「OK、捕まって反省しとけ」

 

七

 

ーーー

 

榛名「はぁ、提督遅いですね」

 

金剛「あの提督は不思議なひとネ」

 

榛名「確かに、あのとき一人で戦っていたし他は全滅したって言ってましたし」

 

金剛「あのとき?」

 

憲兵「おうおう、艦娘ども、提督の実力知りたいか?」

 

金剛「知りたいネ」

 

憲兵「なら少し待ってろそろそろ来るから」

 

榛名「なにがですか?」

 

憲兵「俺は知らん。あの提督はあまり探り入れるなよ?、前に睨まれて呼吸することを忘れちまったことあったからな、あういう目をしたやつは最高の戦果の変わりに死ぬらしいぞ?」

 

榛名「はぁ・・・」

 

上司「はいよ」

 

憲兵「きたきた、艦娘どもよこれでも見とけよ?、あの提督の活躍だからなあばよ」

 

榛名「?」

 

金剛「とりあえず、見てみるネ」

 

榛名「テレビは提督室です」

 

金剛「行くデス」

 

榛名「おー!」

 

ーーー

 

八幡「」バンバン

 

テロ「どこから撃って来るニダか?」

 

テロボス「人質を殺せ」

 

テロボス「聞こえないニダか!!殺せといってるニダよ!?」

 

八幡「死者は喋ってくれません・・・フンッ」蹴り

 

テロボス「う・・・」

 

八幡「お待たせしました、拘束を解くので落ち着いて出口に向かって下さいテロのボスは豚箱行きです」

 

ーーーー

八幡「遅い、遅いぞ上司タクシー呼ぼうかな」

 

 

上司「すまないな、遅れた、犯行動機をな聞いていた」

 

八幡「犯行動機?金だけじゃなくて?」

 

上司「いや、それが艦娘とかも関係しているらしいが工作員が朝鮮人をやとって組織を作ったそうだ、今度はゲリラを予定していたらしく北朝鮮が日本の技術がほしいって言ったのと、韓国からは日本人は我々を怒らせたからって理由らしいでも恐ろしいことに国が支援をしたらしい、国際問題はまのがれないだろう、戦争の可能性もある」

 

八幡「あいつらはどんだけおしゃべりなんだよ・・・無能ですね」

 

上司「こちらは有難いがな」

 

八幡「で、朝鮮の対応は?」

 

上司「宣戦布告の準備をしている予定らしい、それまでまた朝鮮人を日本に送っていく暴れさせて国が混乱している時に攻めるらしい」

 

八幡「では、こちらは日本海付近を警備させておきます」

 

上司「朝鮮人は強制送還と入国拒否にするように国からでた、我々が攻めるか?」

 

八幡「あんな国いらね」

 

上司「私もだ」

 

ーーーー

 

TV「テロ「ギャーギャーワーワー」」

 

榛名「すごいお方何ですね提督」

 

金剛「格好いいデース惚れ惚れしマース」

 

比叡「お姉さま、これってゲームですか?グロイですけど」

 

金剛「NO、NOこれはビデオデース」

 

電(できれば助けて欲しかったのです)

 

(電)プラズマ(提督は甘いです、人質の犠牲はもっとあってもいいのです)

 

八幡「ただいま」

 

八幡「予想より遅れた、てか何見ていたんだ?」

 

榛名「え、えと、その・・・アニメです」

 

八幡「いまやってたのか?・・・こんな時間だったって、東京喰種とっくにおわってるぞ?」

 

八幡「まぁいいけど」

 

八幡「お前らは寝てろ、明日は遠征行かせるからな」

 

 

電「初の任務なのです」

 

八幡「榛名、建造の結果は?」

 

金剛「霧島と比叡デース!」

 

八幡「早くも高速戦艦登場か挨拶でもしてくるかって・・・お前らは金剛だ」

 

金剛「そうデース、金剛型一番艦英国産まれの帰国子女金剛デース」

 

艦娘、それは不思議な生き物であり兵器でもある、生物兵器が正しいかもしれないな、だが明らかに彼女たちは人間より人間らしい存在だと感じている。だから俺は普通の人ととして扱う、部下として扱う、そうする。

 

だから挨拶はするし、会話もする、彼女たちはここを家と思って安心して生活させるし、彼女たちは死の恐怖をさせない。彼女たちに不安をさせない。だから俺はこう言おう。

 

八幡「ようこそ、我が鎮守府に、お前たちの配属に歓迎する」

 

と。

 

 

 




オリジナルを増やすためにはどうしたらいいのか考えた結果、敵を増やしすくらいしか思い付きませんでした、なのでお許しください。それ以前の問題だって?すいません。ごめんなさいごめんなさいとペコペコするしかないです。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。