軍事力をつよめるために、建造しまくって、2年の時が流れ、朝鮮、中国、深海凄艦の脅威はまだ薄れない、あいつらは大声で殺人予告をだしている。中国人3億人に対する警戒体制は結構前に新しく追加された。
吹雪「失礼します、今日付けで配属された吹雪です」
八幡「ん?。話は聞いてる分からないことがあれば戦闘のことは他の艦娘に聞いてくれ。それいがいに分からないことがあれば聞くぞ?」
吹雪「では、えーと司令官その机に置いてある刀何ですか?」
八幡「妖精達に作ってもらった対艦用の軍刀だ。海に行くときは大切だからな。今はただ手入れをしているだけ」
八幡「他は?」
吹雪「私は出撃したことないんですけど・・・大丈夫でしょうか」
八幡「ネタだと大丈夫だ問題ない。けどこれ死亡フラグね。マジだと、駄目練習しなさいだなまぁ最初は転けたり激突したりする。初めてボートに乗った俺の様にね!!。まぁホイミ唱えときゃ問題ない」
吹雪「ホイミ?」
八幡「ふざけ過ぎた・・・ここはベホマラーにすべきだった」
榛名「提督新人を虐めないで下さい。そんなお方だったなんて榛名悲しいです」ガチャ
八幡「どこに虐めがあるんだけしかん見に行こ」
榛名「いってらしゃい」
八幡「止めて!突っ込みいれて!悲しすぎる!・・・てかお前、今月秘書艦じゃねぇぞ?ゲームやりに来たのか?いまゲームはぜかましがプレイしてるぞ?」
榛名「仕事が欲しくて来たんですけど迷惑でしたか?」
八幡「あーちょっと待ってて。吹雪はさがっていいぞ」
吹雪「はい、失礼しました!」
八幡「榛名は・・・これといった仕事はないが・・・演習所で少しお前らの実力を把握したいから手伝ってくんね?」
榛名「了解です」
と言って提督室をでて外出中話したいことは演習所に来てください。by提督とホワイトボードに書き込み、外に出る。
艦娘に車をのせてちょっと変なこと考えた海の車みたいな船を陸の車にいれたって思うとシュールだよな。演習所にくると艦娘達があつまっている。
俺の武器は2人乗り用のボートと木刀、対敵艦用ハンドガンの実物のおもさでペイント弾。榛名は初期の装備でペイント弾。どちらも怪我しないように木刀のまわりにクッションを巻いている。
初めの合図がなって、俺は全力疾走で榛名の攻撃をかわす、榛名の回りをスピードを不規則に回ってハンドガンの引き金を引く。だが当たらない、が同時に木刀を片手にもち距離を積めている。そろそろ届く距離になったので突き刺す感じでやったら、榛名は一気にさがって俺の方向にペイント弾がきた、船からはおり木刀をボートにのけって海を潜る。あるのはハンドガンだけ。息は1分に一度程度で榛名に見つからないように真下にくると。
八幡「ぶぅっ」
榛名「て、提督!?どうしたのですか?」
八幡「い、いや誤解だたまたま位置が悪かっただけだ」
榛名「位置?誤解?・・・あ」///
八幡「反省はしているだた後悔はしていない・・・冗談です。すいませんでした!!俺の負けにするから」
榛名「提督は私の下着見て嬉しかったですか?」///
八幡「・・・普通の男はかわいい女の子の下着見たらラッキーとすげぇはしゃぐぞ?」
榛名「提督もですか?」///
八幡「男にこう言う質問するなよ・・・すげぇ恥ずかしい。まぁぶっちゃけ嬉しかったぞ」
榛名「提督、榛名は少し嬉しいです」///
八幡「いきなりどうした」
榛名「提督は異性に興味があるってことです」
八幡「オイコラ、俺はホモじゃないぞ?しかも異性に興味があるって当然だ健全である証拠だ」
うぅ寒い、さっさと陸に上がろ。
ボートにのり陸まで運転して震える体をとりあえず暖めようと車にある予備の服をスーツケースにいれてあるのでそれを取りだし別の場所で着替える。
金剛「ヘーイ提督ぅ、私も相手して欲しいネ」
八幡「着替えてえる途中何だがてかよくここに俺がいるとわかったな」
金剛「そ、それは私の直感ネ」
八幡「それならすごい!。本音は?」
金剛「提督の後を追って夜戦を・・・っあ!ち、違うネ」
八幡(やだ・・・うちの金剛川内ににてる朝早く起きると良いけど)
八幡「うん、仕事が欲しいらしいね、まだ夜戦を行う作戦は上では指示されてないぞ?遠征なら出来るけど」(誘ってるのか?いやいや金剛はビッチぽいけど普通の子ですしうーん理性に悪いなぁ)
金剛(やだ・・・私の提督すごい鈍感デース)
八幡「さてさて、戻るかな」
金剛「私も一緒に行きたいでデース」
八幡「別にいいけど・・・今月の秘書艦は榛名じゃないぞ?」
俺がいる鎮守府は秘書艦は当番制である、理由は簡単、俺が抜けて他の奴がいきなり秘書艦になって失敗することが多くある駆逐艦だとあるあるだけど。
駆逐艦って結構秘書艦やりたいて言われたけど、やったあとまたやりたいていうけどすごい疲れてはてたように言ってたし・・まぁ今の秘書艦は空母ですし、関係ないか。
八幡「そろそろ車に戻るぞ、あと涎垂らしてるぞ?」
金剛「え?本当デース!!」
八幡「お前はなにを考えていたんだよ・・・ったく」トコトコ
金剛「ま、待って欲しいネ」
車に戻るってなんやかんやあって提督室到着したら加賀がいた、まぁ秘書艦を日直みたいな役割にした俺優秀でも、でもだよ二人は呼んでないよ?ボーキサイトを食いつくような空母の空の字は食の字の元凶は呼んでないよ?。
八幡「どうした、赤城ボーキサイトが欲しいのか?」
赤城「いえ、提督の演習はどうでしたか?」
八幡「え、えっとですね負けましたよは、はい」
赤城「メールで内容が送られてきましたよ」
八幡「メールかぁ、ラインはやめとけマジで個人情報がもれるから」
赤城「提督話をずらさないで頂けますか」
八幡(加賀助けて)ジッ
加賀(知りません、セクハラ提督だけで頑張ってください)プイ
八幡(加賀?加賀ぁ!!お前秘書艦でしょ!!助けて赤城の目笑ってないよ?)
加賀「」プイ
八幡(オワタ)
この数秒目線で何故か会話が出来た。
八幡「あ、赤城さん?ここここれはですね、じ、事故なんですよ・・・すいませんでした」
赤城「いいですけど私にも提督との勝負させてくださいね」
八幡「はい」
おのれ加賀・・・お前は見方だと思ったのに。ぐぬぬ。
加賀「提督あてに荷物が届いています」
八幡「ん?何処にあるんだ?」
加賀「机の隣に」
八幡「どれ・・・」ガサゴソ
八幡「何だこれ?手紙?」
比企谷へ
こんなかに入っているのは艦娘の様に海を走ることが出来るやつと、女装セットをおまけに入れてある。もちろん箱二個分だ感謝しやがれ!!あとお前凄い女装似合うと思うぞ?てかやれ、やったら青葉に報告しろよな。屑め
技術部
おい、技術部、手紙で口が悪いぞ、てか走るやつってえ?エェェェ!!何故に?俺は日日土日日土日なのに働けってあんまり・・・!!すでのな。
女装?論外。
靴は普通の軍靴に見えるんだがなぁ、女装セットがなぁ。あっ服と手袋とマスクが・・・ゲリラがやりそうなマスクだが・・・あれか?強盗しろってそういうこと??。って一番下に説明書が・・・コリァ酷い、でもアメリカが監視出来ていない今が軍を強くするチャンスで好き放題開発しやがって。ガンダムどうした?ガンダム。もしかしたら。ガンダムではなくゴックか?それともイフリートかな?
おっと、仕事しなきゃ上からぼこられる。
八幡「」カキカキ
数時間後
八幡「」カキカキ
深夜
八幡「」カキカキ
八幡「終わったーこれだから仕事は嫌なんだよったく、赤城、加賀、帰っていいぞ」
八幡「おい・・・ッチ寝てるのかよ。風邪ひくぞ」
今の時間は・・・俺も寝ないとな。彼女達に掛け布団でもかけてお休みだな。
八幡「お休み・・・」
赤城と加賀って百合っぽいよね。話変わるけど艦娘って風邪ひくのかね。提督心配だよ。
それより...
八幡「川内お前、回りが寝てるから静かにしろ。俺の部屋で話聞くから」
川内「え?マジ?話し相手してくれるの?」
八幡「あぁ」
一日くらい寝なくても大丈夫だ(白目)
川内「それでね、那珂がさ~」
川内「提督起きてる?」
八幡「つまらない話だったら寝てたな」
川内「素直じゃないなー、おいしょっと」
八幡「おい、自分の部屋で寝なさい、神通が捜しにくるぞ見つかったら社会的に死ぬ」
川内「えーいいじゃん寝るわけないし」
八幡「あっいったな?フラグ回収しないようにしないとな」
川内「朝まで起きてやるさ!!」
八幡「」zzz
川内「提督がさきに寝てるじゃん、提督って寝てるときこんなカッコイイんだ・・・スマホで寝顔とっとこ♪」
川内「提督・・・お休み」モゾモゾ
ーーー
数週間前
那珂「提督モテモテだねー」
神通「そうですね」
川内「・・・艦娘が人間に恋をするなんてねぇ。ある意味私のような夜戦好きとか戦いが好きなのが兵器のある姿じゃん?」
神通「ね、姉さん?」
那珂「提督に言ったらなんて返って来るんだろうね」
川内「さぁね、来週秘書艦だし聞いてみるか・・・眠いから寝てくるよ昼起きるものじゃないなぁ」
那珂「提督は人間は暗く、艦娘は眩しいって言ってたし・・・どういうことだろ?那珂ちゃんわからないキャハ」
ーーー
川内「提督、これはゆゆしき事態だよ」
八幡「本当だ、判子のいちずれてる」
川内「そこじゃないよ、ここだよ、ここ」
八幡「ん?出撃回数か?、まぁ夜戦が少ないなぁ、昼も少ないなぁ0回ってなぁ」
川内「どういうこと?」
八幡「日本海付近の警備で精一杯なんだ、しかも攻めたら侵略者て呼ばれるんだよ、だから今は力を付けて防衛力を高めないといけないんだ。あと面倒」
川内「へぇ・・・じゃなくて、夜戦したいの」
八幡「なぜ?」
川内「兵器だからね」
八幡「おっと俺の前では禁句だぞ?」
川内「提督は甘すぎるんだよ、提督は艦娘をどうおもう?」
八幡「てのやく妹だな、川内みたいな夜戦好きがいれば会えば直ぐに抱きつく帰国子女とかな、本当戦争してるのに感情の豊かさや友情に嫉妬するくらい羨ましいと思う」
川内「そんないいのじゃないよ?」
八幡「いいものだぞ?人間よりよっぽどな・・・」
川内「?」
八幡「人間は精神が弱い、力もない、汚職はするし、狂ったように暴れるやつがいる人、感情が豊かなお前らとは違い仮面をつけるやつがいる残酷なものだよねって事で艦娘は人間の理想図だ」
八幡「あとお前らは、可愛い・・・おっと憲兵エンドはごめんだ」
川内「提督?」
八幡「人間マジウザイ」
川内「提督だって人間だよ?」
八幡「まぁな」
川内「じゃあなんで?」
八幡「艦娘の方が心が素晴らしいってこと、人はとことん汚れてるってこと俺みたいにな」
川内「へぇ」
八幡「まぁお前が兵器なら俺はどうなるんだろうな」
川内「地味に強い提督」
八幡「そりゃぁ・・・いろいろ変態達の訓練をしてきたからなぁ第○狂ってる団とか海軍とかなぁ・・・陸軍もきつかった」
川内「よし決めた、提督と夜戦だ!」
八幡「え?」
川内「突撃っと」ドッコラセ
八幡「え?、え?、なんで俺の膝に乗るの?しかも顔近いし」
川内「夜戦だよ?」チョコ
八幡「わかった、とりあえず落ち着け、演習所いけば時間的に夜戦出来る」
川内「性的な夜戦でもいいかなと」
八幡「・・・はぁ、全く冗談だろ?本気になったらどうする?」
川内「別にいいよ・・・でももう少しいさせて」
八幡「勝手にしろ」
川内「提督」
八幡「なんだ?」
川内「提督、暖かい、いい匂い」ダキ
八幡「・・・お前なぁ、理性が危ないこと知らないだろ」
川内「提督・・・なでて」ギュ
八幡「ほら・・・」ナデナデ
八幡「あ、そうそうこの職業って全員兵器扱いがから俺も兵器だな」ナデナデ
川内「へぇ・・・それよりも今日は甘えていい?」ギュ
八幡「構わないぞ?」ナデナデ
川内「じゃあ今日はお兄ちゃんって呼ばせてもらうね」ギュ
八幡「お兄ちゃん・・ ・か、懐かしいなぁ」ナデナデ
川内「年上のお兄ちゃんががいたらって思ってさ・・・もちろん夜行性の」
八幡「そうか・・・夜行性のお兄ちゃんは夜はネトゲするしかないお兄ちゃんが多いぞぉ」
川内「仕事してるじゃん・・・お兄ちゃんにさ、初めて優しくされたきがするし、ひねくれてないのも初めてな気がする」
八幡「・・・何をいってる?俺は優しいぞ?優しくなかったら中学、高校時代は今ごろ世界が破滅するまでだ・・・」
川内「あーまたひねくれた」
八幡「うっせ」
川内「お兄ちゃん・・・」スッ
八幡「川内・・・?」
金剛「ヘイ提督夜間のパトロールの結果をお知らせしにきたネ・・・提督が私と言うものがありながら浮気デスネ」
八幡「どゆこと?」
金剛「そ、それは、他の艦娘とキスしようとしているからデース」
八幡「キスしようとしてねぇから、したら軍法会議ものだ」
金剛「そんなのばれなきゃいいデース」
川内「・・・」///
八幡「あぁ、なるほど・・・って艦娘を襲う訳ないだろ?、可愛い可愛い自慢の妹的な存在を汚せる勇気はない」
金剛「可愛いなんて、照れるですネ」テレテレ
八幡「川内大丈夫か?」ボソッ
川内「穴が有ったら入りたい」コクコク
八幡「机の下なら行ける」ボソッ
八幡「結果は?金剛」
金剛「それが、提督の言っていた通り中国も領海に侵入してきたネ、ロシアの軍艦に似てたけど少し見張ってたら中国へと戻ってきたねネ」
八幡「中国も敵かもしれないな、中国への警戒体制は怠らないようにしとくように上に伝えとく金剛、ゆっくり休んで緊急時に備えてろ以上」
金剛「了解デース」ガチャ
金剛「なにか忘れた気がするネー」
八幡「ふぅ・・・川内もういいぞ?」(意外とアホな子?)
川内「提・・・お兄ちゃん私分かっちゃった」(このドキドキやモヤモヤはきっと提督が好きなんだなぁって)
八幡「いきなりなんだ?」
川内「私が他の子に焼きもち妬いてたってこと」(私も他の子のように提督のそばに居たい)
八幡「フ・・・」
川内「あ、今鼻で笑ったでしょ?」
八幡「やっぱお前は可愛いやつだな、育てがいがあるよ」
川内「お兄ちゃん、私は子供じゃないよ」
八幡「うるせぇ、お前は俺からしてみれば妹だ、妹には教育は必要だろ?」
川内「それは、大人の仕事じゃないの?」
八幡「大人は俺だけだろ?」
川内「まぁそうだね」
八幡「さて、お仕置きだ、目をつぶれ」
川内「わかった」
八幡「」ダキ
川内「え?」
八幡「さっき抱きしめられたお仕置きだ、恥ずかしかったんだぞ?」(言えない、川内の赤面にすこしムラッとしたなんて言えない)
川内「お兄ちゃんには敵わないねぇ、きっと夜戦でも勝てるよ」
八幡「夜戦バカめ・・・」
川内「ひねデレさんめ・・・」
八幡・川内「お互いさまってことで」クスクス
ーーーー
川内(恥ずかし、恥ずかし、忘れて、忘れて、あ~バカバカ寝よ寝よもう)
川内(・・・寝れない・・・提督を抱き枕がわりにすれば提督はどんな反応するかな?)
川内「・・・イケメンだよねぇ、寝ている提督は、夜這いしたくなるよ」
川内「冗談だけど・・・本気にして襲ってくれたらなぁきっと今ごろイチャイチャできただろうになぁ」
川内「・・・・・・お兄ちゃん、うんやっぱり恥ずかしいね」
川内「提督、大好きだよ」
その言葉は誰にも届かなかったのに、川内は赤面しながら朝を迎えることになる、オイ八幡そこ変われ。
自分が読んでみた感想、糞つまらないでした。はぁ、やっぱり書く力がないなぁ、もう鬱だ消そう、はぁ、面白い話無理マジで、どれくらいかと言うとABCD包囲網でアメリカと戦う大日本並みに無理、才能ないなぁ、ってことで次回作は高校生の提督の八幡書こうかな、嘘です、ごめんなさい。生きててご