特に今のシンヤのジム戦は他より難易度がクチバから上がってる関係で下手に下がるようなことするとやられかねないので。下手な小細工すると相手の火力で押し切られる恐れがある
特にグレンでの場合、火力上げのフィールドに晴れなどで超火力になってるのもあるし、守るなども覚えさせてるけどアニメ軸の場合。何故かまもるで攻撃を防げないとかあるしね。
だからまあ、だから補助技で火力とか素早さ上げを主にしてるわけで。
逆にリーグみたいなフィールドがある場所なら色々できる
でもそうですか。そういうバトルも見たいということであれば小技というか技のコンボとか害悪コンボとかもゲーム知識あるからやりますけども。
無論フィールド破壊やらアニメ風も
グレンジムでの激戦を制し、シンヤは七つ目のジムバッジ――クリムゾンバッジを手に入れた。
カツラとの戦いは、まさに炎と炎のぶつかり合いだった。
マグマフィールドと日本晴れによって極限まで高められた炎技の威力。その過酷な環境の中で、コノヨザル、ニドキング、ピカチュウ、ギャラドス、そしてリザードンが、それぞれの役割を果たして勝利をつかんだ。
その日の午後。
シンヤはバトルに参加した五匹をポケモンセンターに預け、治療と休息を任せていた。
「これで、あとはみんなが元気になるのを待つだけだな」
受付で預かり証を受け取ったシンヤは、満足そうに頷いた。
今日は急いで次の街へ向かう必要もない。
せっかくグレンタウンまで来たのだから、少しくらい街を見て回るのも悪くないだろう。
ただし、レンは別行動だった。
「グレンタウンには、美容にいい温泉があるそうなの」
出かける前、レンはそう言っていた。
「温泉か。いいな。俺も一緒に入ろうかな」
「……水着を着て入れる施設らしいから、一緒でも構わないとは思うけれど」
そこで、レンは少しだけ視線をそらした。
「でも……やっぱり、恥ずかしいわね」
「……ああ、うん。分かった。じゃあ、俺は別のところを見てくるよ」
シンヤもさすがに無理強いするつもりはない。
「ふふっ。ありがとう。あとで合流しましょう?」
「了解。ゆっくり楽しんでこいよ」
「ええ!」
レンは嬉しそうに手を振り、温泉施設へ向かっていった。
こうして、シンヤは一人――いや、正確には四匹のポケモンと一緒にグレンタウンを散策することになった。
「よし、みんな。出てきていいぞ」
シンヤがモンスターボールを開くと、三匹のイーブイが次々と姿を現した。
レンに預けていた、イーブイ三兄妹である。
最初に出てきた兄のイーブイは、地面に着地するとすぐに周囲を見回した。
耳を立て、鼻をひくつかせ、見慣れない場所の様子を慎重に確かめている。
「ブイッ!」
まるで、自分が弟と妹を守るのだと言わんばかりの態度だった。
一方、弟のイーブイはというと――。
「ブ、ブイ……」
シンヤの足元にぴったりとくっついていた。
知らない場所に少し緊張しているらしい。シンヤが一歩動くたび、遅れないようにちょこちょことついてくる。
そして、妹のイーブイは。
「ブイッ♪」
ひょい、とシンヤの肩に飛び乗った。
まるでそこが自分専用の席であるかのように、満足そうに座り込んでいる。
「おいおい。そこは肩車の席じゃないんだぞ?」
「ブイッ♪」
妹は気にした様子もない。
その直後、もう一匹がシンヤの頭の上にぬるりと乗っかった。
「モンモン♪」
「……お前もか、メタモン」
そう。
四匹目はメタモンだった。
かつてゲームの世界でシンヤが出会った個体かもしれない、あの不思議なメタモン。
今ではシンヤの大切な仲間の一匹である。
メタモンは久しぶりに主人と一緒に外を歩けるのが嬉しいのか、身体を伸ばしてシンヤの頭にすっかり収まっていた。
「いや、嬉しいのは分かるけどな……」
シンヤは頭上のメタモンに手を添えた。
肩にはイーブイ。
頭にはメタモン。
足元には、兄と弟のイーブイ。
四匹を連れて歩く姿は、なかなかに目立つ。
しかも、シンヤ自身はポケモンたちをボールに戻そうとする様子がない。
すれ違った住民たちは、思わず二度見していた。
「……あの子、あんなにポケモンを連れて歩いて大丈夫なのかしら?」
「頭の上にいるの、メタモンじゃないか?」
「ずいぶん懐かれているんだな……」
そんな声が聞こえてくる。
シンヤは気にせず、頭上のメタモンを軽く撫でた。
「まあ、みんなが楽しそうならいいか」
「モン♪」
メタモンが嬉しそうに鳴いた。
ただし、肩と頭に二匹を乗せたまま歩くのは、さすがに少々重かった。
「……メタモン、もうちょっと軽くなれないか?」
「モン?」
「いや、気持ちの問題じゃないからな?」
メタモンは首を傾げるように身体を傾けた。
その仕草に、シンヤは思わず苦笑した。
「グレンタウンか……」
街並みを眺めながら、シンヤは島の地理を思い返していた。
「確か、この先にはふたごじまがあったよな。船に乗ればナナシマにも行ける……」
もっとも、今すぐ寄り道をするつもりはない。
まずは最後のジムバッジを手に入れること。
そして、ポケモンリーグに向けた準備を進めること。
それが当面の目標だ。
だが、グレンタウンには、以前から気になっていた場所がもう一つあった。
「……ポケモンやしき」
シンヤの視線が、街の外れへと向いた。
かつてポケモン研究家のフジ博士が住んでいたとされる屋敷。
三階建てに地下室まで備えた豪邸だったが、現在は荒れ果てた廃墟となっている。
建物の中には野生のポケモンが住み着き、危険な場所も多いらしい。
そして、シンヤの記憶には、ゲームで見たポケモンやしきの情報が残っていた。
「ドガースとかブーバーが、確か生息していたはずだよな……」
ドガースは毒タイプ。
ブーバーは炎タイプ。
どちらも、仲間にできれば育成や戦術の幅が広がるポケモンだ。
「見つけたら、捕獲してみるか」
シンヤはそう呟いた。
しかし、ポケモンやしきについて考えているうちに、別の記憶が浮かび上がる。
屋敷に残された日記。
そこには、ミュウという幻のポケモンの発見と、ミュウツーというポケモンの誕生について記されていたはずだ。
「……ミュウと、ミュウツーか」
シンヤの表情が少しだけ変わった。
ミュウ。
あらゆるポケモンの祖先とも言われる、幻のポケモン。
そして、ミュウツー。
人間の手によって生み出され、圧倒的な力を持つとされるポケモン。
ゲームの知識として知っている物語だ。
だが、この世界では、それが本当に起きた出来事なのかもしれない。
「……一度、見ておくか」
好奇心に背中を押され、シンヤは屋敷へ向かうことにした。
街を抜け、少し歩くと、荒れ果てた建物が見えてきた。
周囲には草木が伸び、外壁はところどころ崩れている。
窓ガラスの割れた場所もあり、長い間、人の手が入っていないことが一目で分かった。
これが、かつて研究家フジ博士が住んでいたというポケモンやしき。
シンヤは屋敷を見上げた。
「……思っていた以上に大きいな」
三階建ての建物は、廃墟になっていてもなお、かつての豪華さを感じさせた。
「さて、入るか」
シンヤが扉へ向かう。
肩のイーブイは周囲を見回し、足元の兄イーブイも警戒を強めた。
弟イーブイはシンヤの足にくっついたまま、少し不安そうに鳴く。
「ブイ……」
「大丈夫だ。危ないと思ったら、すぐに戻すからな」
シンヤは優しく声をかけた。
頭上のメタモンも、まるで返事をするように鳴いた。
「モン♪」
「お前は……まあ、何とかなるだろ」
シンヤは苦笑し、屋敷の中へ足を踏み入れた。
その背後では、通りかかった島の住民が、四匹ものポケモンを連れて廃墟に入っていく少年を不思議そうに眺めていた。
「……あの子、大丈夫なのかね?」
誰も答えられなかった。
◆ポケモンやしきの探索
屋敷の中は、外から見た以上に荒れ果てていた。
床には壊れた家具が散乱し、壁にはひびが入り、天井からは蔦が垂れ下がっている。
ところどころに、ポケモンが通ったと思われる痕跡もあった。
「なるほど。完全に野生のポケモンたちの住処になっているな」
シンヤが周囲を観察していると、物陰から影が飛び出した。
「ブイッ!」
兄イーブイが即座に反応する。
小さな身体を低く構え、シンヤの前へ飛び出した。
「おっ、頼もしいな」
現れたのは、野生のポケモンだった。
兄イーブイは迷わず地面を蹴る。
「ブイッ!」
まずは、でんこうせっか。
素早く接近し、相手の動きを乱す。
その勢いを殺さず、続けてたいあたりを叩き込んだ。
「ブイッ!」
加速を乗せた体当たりは、見た目以上に強烈だった。
野生のポケモンはよろめき、距離を取ろうとする。
しかし、兄イーブイは追撃を急がず、相手の動きをしっかりと見極めていた。
「ブイ! ブイッ!」
弟イーブイが、シンヤの足元から鳴き声を上げる。
兄イーブイが次に向かうべき方向を知らせるような声だった。
その指示を聞き、兄イーブイはすぐに進路を変える。
そして、別の物陰から飛び出そうとしていたポケモンへと向き直った。
「なるほど……兄貴が前衛で、弟が後方支援か」
シンヤは感心したように呟いた。
兄イーブイは周囲を警戒しながら前に出る。
弟イーブイはシンヤの近くから、兄が見落としそうな方向を知らせる。
そして、肩に乗っていた妹イーブイが、前足を上げた。
「ブイッ!」
「手助けか!」
妹イーブイが兄を応援する。
兄イーブイの動きに力がみなぎり、攻撃の勢いが増した。
「ブイッ!」
兄イーブイは再び地面を蹴り、襲いかかってきた野生のポケモンを押し返した。
シンヤは思わず笑みを浮かべた。
「三匹とも、ずいぶん息が合ってきたな」
兄が攻め、弟が周囲を見て、妹が手助けする。
三匹の役割が、自然と噛み合っていた。
レンに預けられている間にも、兄妹での連携を磨いていたのだろう。
「よし。ただし、深追いはするなよ。危なくなったらすぐに俺のところへ戻ってこい!」
「ブイッ!」
兄イーブイが力強く返事をした。
こうして、シンヤたちは野生のポケモンたちを警戒しながら、屋敷の奥へと進んでいった。
◆メタモンのお手柄
探索を続けていると、ふとシンヤは頭の上が軽くなったことに気づいた。
「……ん?」
頭上に手を伸ばす。
そこに、メタモンはいなかった。
「メタモン?」
周囲を見回すが、姿が見当たらない。
「おいおい、勝手にどこへ行ったんだ……?」
少し心配になった、そのとき。
「モンモン♪」
屋敷の奥から、聞き慣れた鳴き声が聞こえてきた。
シンヤがそちらを見ると――。
メタモンが、二匹のポケモンを連れて戻ってきた。
一匹は、丸い身体を浮かせたドガース。
もう一匹は、全身に炎のような模様を持つブーバーだった。
「……お前」
シンヤは目を丸くした。
「俺が捕まえたがってるのを知って、連れてきたのか?」
「モン♪」
メタモンは身体をむふーっと膨らませる。
どう見ても、褒めてほしいと言わんばかりの顔だった。
「……ははっ。まったく、お前は」
シンヤは笑いながら、メタモンの頭を撫でた。
「ありがとな。助かったよ」
「モン♪」
メタモンは嬉しそうに身体を揺らした。
しかし、ドガースとブーバーは、突然現れた見知らぬ人間とポケモンたちに警戒している。
「ドガッ!」
「ブーバッ!」
二匹は威嚇するように鳴き、シンヤたちへ襲いかかってきた。
「おっと、歓迎されてはいないみたいだな!」
シンヤはすぐに三匹のイーブイへ声をかけた。
「みんな、無理はするなよ! 相手の動きを見て、危なければ下がれ!」
「ブイッ!」
兄イーブイが前へ出る。
ドガースが毒ガスを吐き出そうとするが、弟イーブイが素早く鳴いて警告した。
兄イーブイはすぐに進路を変え、毒ガスの範囲から離れる。
「よし、いい判断だ!」
その隙に、妹イーブイが手助けを使う。
兄イーブイは加速をつけて突進し、ドガースの動きを乱した。
一方、ブーバーは炎を放とうと身構えていた。
「ブーバッ!」
「気をつけろ!」
シンヤの声に、兄イーブイが横へ飛び退く。
炎が目の前を通り過ぎ、壁にぶつかって弾けた。
「……やっぱり、攻撃力は高いな」
シンヤは冷静に相手を観察した。
ドガースは毒技を使い、ブーバーは炎技で攻めてくる。
三匹のイーブイだけで相手をするには、慎重さが必要だった。
しかし、三匹は互いの動きをよく理解していた。
兄イーブイが相手の注意を引きつけ、弟イーブイが危険な攻撃の方向を知らせる。
妹イーブイは、兄が攻撃する瞬間に手助けを使い、威力を高める。
連携によって相手の攻撃をかわし、少しずつ反撃の機会を作っていった。
「よし……今だ!」
シンヤはタイミングを見極め、捕獲用のモンスターボールを構えた。
ドガースが体勢を崩した瞬間、ボールを投げる。
ボールがドガースを包み込み、地面へ落ちた。
一度、二度、三度と揺れる。
そして――。
カチッ。
「よし、ドガース捕獲!」
続いて、ブーバーも攻撃の勢いが弱まったところで捕獲に成功した。
シンヤは二つのボールを拾い上げ、満足そうに頷いた。
「よし。二匹とも、これからよろしくな」
その後、シンヤは二匹の状態を確認し、屋敷の探索を続けることにした。
「それにしても、メタモン。今回は本当に助かったよ」
「モン♪」
メタモンは、再びシンヤの頭に乗っかった。
「いや、そこに戻ってくるのか……」
シンヤは苦笑しながらも、今度は何も言わなかった。
◆古びた日記
さらに屋敷の奥へ進むと、シンヤは一室に辿り着いた。
そこには、かつて研究に使われていたと思われる机や棚が残されていた。
紙類は散乱し、古びた資料は湿気によって傷んでいる。
長い年月が過ぎたことを物語る光景だった。
シンヤは机の上を調べていく。
そのとき、一冊の本が目に留まった。
表紙は古び、端の部分が傷んでいる。
だが、まだ読むことはできそうだった。
「……これか?」
シンヤは本を手に取り、ゆっくりと開いた。
中には、日付と短い文章が記されていた。
それは、研究記録のような日記だった。
シンヤはページをめくり、文字を追っていく。
7がつ5か
南アメリカの ギアナで 新種の ポケモンを 発見。
7がつ10か
新発見の ポケモンを わたしは ミュウと 名付けた。
2がつ6か
ミュウが 子を 産む。
産まれたばかりの ジュニアを ミュウツーと 呼ぶことに……。
9がつ1日
ポケモン ミュウツーは 強すぎる。
ダメだ…… わたしの 手には おえない!
「…………」
シンヤは、しばらく黙って日記を見つめていた。
やはり、そうだった。
ここには、ミュウとミュウツーについて記された記録が残されていたのだ。
ミュウの発見。
そして、ミュウツーの誕生。
日記の文章は短い。
だが、その短い記録からも、研究が進むにつれて状況が変わっていったことがうかがえる。
最初は新種の発見に胸を躍らせていたのだろう。
しかし、ミュウツーが誕生し、その力を目の当たりにしたとき――。
研究者は、手に負えない存在を生み出してしまったと感じたのかもしれない。
「……フジ博士」
シンヤは、そっと呟いた。
ゲームの知識として知っていた物語。
だが、実際にこうして記録を目にすると、まるで違うものに感じられた。
ここに書かれているのは、単なる設定や物語ではない。
この世界で、本当に誰かが経験した出来事なのだ。
ミュウツーがどのような経緯で誕生し、何を思い、どこへ向かったのか。
この日記だけでは、すべてを知ることはできない。
ただ一つ分かるのは、フジ博士が最後には強い不安を抱えていたということだった。
「……きっと、後悔しているんだろうな」
シンヤは静かに日記を閉じた。
研究の成果を求める気持ち。
新たなポケモンを発見した喜び。
そして、自分の手に負えない存在を生み出してしまったという恐怖。
そのすべてが、短い文章の向こう側にあるように思えた。
シンヤは日記を元の場所へ戻した。
持ち帰ることはしない。
これは、この屋敷に残された記録だ。
自分の好奇心だけで持ち出すべきではないだろう。
「……さて、そろそろ戻るか」
シンヤは三匹のイーブイを見た。
兄イーブイは最後まで周囲を警戒し、弟イーブイはシンヤの足元にぴったりとくっついている。
妹イーブイは、相変わらず肩の上だった。
メタモンも、頭の上で満足そうに身体を揺らしている。
「みんな、そろそろ帰ろう」
「ブイッ!」
「モン♪」
シンヤは来た道を戻り、ポケモンやしきを後にした。
◆見つめる者
屋敷を出ると、グレンタウンの穏やかな風が頬を撫でた。
シンヤは一度だけ振り返り、荒れ果てた屋敷を見上げた。
「……ミュウツー、か」
その名を口にしたとき、胸の奥に小さな引っかかりが残った。
もし、ミュウツーが今もどこかで生きているのなら。
いつか、出会う日が来るのだろうか。
そのとき、自分は何を思うのだろう。
答えは出ない。
シンヤは小さく息を吐き、再び歩き始めた。
その背中を――。
屋敷の陰から、じっと見つめている存在がいた。
薄い桃色の身体。
大きな青い瞳。
小さな手足と、細長い尻尾。
ふわりと宙に浮かぶ、そのポケモンは。
「ミュー???」
不思議そうに首を傾げていた。
シンヤの頭の上にいるメタモンを見つめ、次に三匹のイーブイへと視線を移す。
そして、再びシンヤの背中を見た。
まるで、何かを確かめようとしているかのように。
しかし、シンヤは気づかない。
彼は四匹のポケモンを連れ、グレンタウンの街へ戻っていった。
その姿が遠ざかった直後。
薄い桃色のポケモンは、ふわりと身体を浮かせた。
「ミュー♪」
次の瞬間。
その姿が、まるで最初から存在しなかったかのように消えた。
誰にも気づかれることなく。
幻のポケモンは、再びどこかへと姿を隠したのだった。
サトシの手持ちアンケートはこれにて終了。
原作にはない手持ちを出すことにするよ
サトシの手持ちを無印版で仲間にしてないのを仲間にするか否か
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仲間にしてええんやで
-
仲間にしなくてもいいだろ