(うん!なんかやばそうな状況だね!)
マキマ「今からあなたに質問があるの」
(またかよー。また火曜日(ダジャレ).........そんなことよりもこの状況どうしよう)
「あなたは誰?」
「自分はただの中学生だよ」
「....嘘だね。君は悪魔と契約している。そして特別な。」
(まずいな〜...バレてる)
「このままだと悪魔の部分だけを回収して君を処分しないといけない。選択肢が2つ、、、1、このまま死ぬこと。2、デビルハンターに従って処刑を無しにすること。どっちがいい?」
(生きるためなら仕方がない。今の状況じゃ絶対殺される。)
「従う」
「えらいえらい。じゃあひとつ言うね。返事をするときはワンかはい、どっちかにしてね。そうしないと殺すから。」
「ハイに、します。」
「....じゃあ私は忙しいから、手続きはこの人たちがやってくれるからね。じゃあ。」
(どっか行く)
(くそー)
(マキマが廊下を歩きながら部下と話している。)
「発言いいですか..」
「許可します。」
「あの子供のことを調べましたが。情報も何もなかったです。履歴も、家族もいませんでした。」
「そうですか」
「あと一つ気になることが...」
「どうぞ」
(小声で言う)「あの悪魔って銃の悪魔以外攻撃効かないはずでしたよね。そして、手だけをナイフにして、拘束も解けたはず。なんででしょうか?」
「あの子はまだ契約したばっかで、自分の能力を扱えれていない。だから抵抗もなく従うしかなかった、」
「はあ。...じゃあ何も効かないってわかって攻撃を仕掛けに来たらどうするんですか?」
「.....そのときは、そのときです。」
(カイト視点)
「やっと手続きが終わった。でもこんなところで金ももらわずに働きたくないんだよな。でも...いつか強くなったらこの組織とはおさらばだ。反抗すればいい。どれだけの話だな。うん!」
(確かここら辺にこいって言われたよな。なんだなんだ?)
「ではあなたにはまず基礎知識を身につけてもらいます。私があなたの先生となるので、ちゃんとよく聞いてください。」
カイト(終わった泣)
1ヶ月後
「あ〜疲れた。死ぬ。ハァーーーーーーーそれで、基礎は身についたからいいけど、ここの部屋に来いって、戦闘の基礎とか冗談はやめてー。マジ本当に」
「あなたには、仕事をしてもらいます。」
(よかったあの地獄からは抜けられる泣)
「街に最近誘拐事件が起きていて、それも証拠もなく、跡形も残さず誘拐していく事件が多発しています。女の子供ばっかです。犯人が悪魔の能力を使っている容疑があるので、あなたにはこれからその人を調べ、捕まえてもらいます。わかりましたか?」
「はい」(めんどくさい⭐️)
(誘拐事件が多発している場所に行く)
「ここら辺か。事件が結構起きてる場所。
結構人が少ないな。賑やかな場所って聞いたけど。犯人に警戒しているのかな。とりあえず、ここの住民に聞こう。」
(人を探す)
「あ、すいません。こういうものでして、街で誘拐事件が多発しているので、調査に来ました。何か情報はないですか?」
「......デビルハンター.....あああそこのね。やっぱ悪魔の可能性があるのですよね。」
「はい...」
「そうですか。私の娘も昨日攫われたばっかで、証拠もでず、未解決のままなんですよ....けなげで可愛かったのに...なんで、俺のところにも!」(涙を流す)
「あなただけじゃないですよ。みんなの同じ思いをしている人も多いと思います。大丈夫です。必ず、助けます。娘さんを。」
「泣ありがとうございます泣」
(カイト)「^_^」
(街を歩きながら独り言を呟く)
「情報によるといつも決まって夜の8時に誘拐が起きるらしい。2日おきに。なぜだ。誘拐する準備に必要な時間は2日だから?夜の8時に誘拐するのはなんの意味が?まあとりあえず2日後に警戒をしよう......」(とりあえず飯でも食いますか)
(2日後)
「....8時になるぞ、、なるぞ.....!」
(時計を見る)「よしなった。あとは悪魔の気配を」(気配を辿る)
「なんとなくだけどそこら辺に異物がある感じがする、、、いた、、、!」(今悪魔と契約している俺なら、足も速いはず、、、!)
「いくぞ!」(走る)
「おおはえ(速い)ーえええええええええええええええああああああああああくぁwせdrftgyふじこlp@%|**]$}息ができない....!」※そう思ってるだけです
「ああ自分のスピードで死ぬかと思った.....!ここの家だな。」(家の2回の窓に飛び移る)
(緊急の時はどの家にも入っていいって許可はもらってるけど、おえらいさんから、でも緊急じゃないから、窓だけを覗こう。) (思いっきり飛ぶ)
「.....犯人が見えないけど少女が嫌がってる姿が映ってる。攫われそうになってるかも」
(窓を突き破る)
「おい!デビルハンターだ!観念しろ。」
「あばれたw?中学生?お前バカにしてんのかw流石の俺でも中学生は勝てるよwお前は帰って勉強でもしておきなwとにかく見られてしまったからには殺さないといけなくなったね〜」
(いかにも悪役って感じだな)「....誘拐した女の子の子供たちは?」
「え?ああ新しいやつは生きてるけど、古いやつはとっくに、死んでるよwああ気持ちよかったな〜」
「人を物としてしか見ていないのか...」
「そう怒んなってみんな俺のおかげで気持ちよく死ねてハッピーだろw」
「もういい。お前を捕らえる。」 (左手で自分の右の手のひらを思いっきり切る)
「あ〜いい気分だ。今からお前をボコせると思うとよ〜!」
「あーやっぱ戦闘か〜。まあ最後にお前死ぬから。教えてやるけど。俺は誘拐の悪魔と契約してる。誘拐って怖いだろ?だから結構強いあくm」(腕を峰打ちで折る)
「あ?ああああ...ああああああ痛い痛い痛い」
「.....一振りでダウンってお前雑魚だな〜!」
(誘拐犯が悪魔の力でこっそりショットガンを生成する)
「バカだな!!!」 ダン!
「ん?なんだぁー?今の攻撃したつもりか〜?残念〜効きませんでした〜!!」
「ああ、ああああ。頼む。なんでもするから見逃してくれ!」
(変身を解除する)
「じゃあ死んだ奴ら元に戻せよ」
「そ、それは、、」
「無理だよな。じゃあ」
「や、やめろ。やめてくれ。ああああああ」
(気絶させる) バタン!
(本部に戻る)
「はいそれでは誘拐された子供達は大半死に残り少ない人数は生きていたと。そしてその生き残った子供達は犯人のせいで酷く衰弱していたと。」
「はい」
「わかりました。報告はそれだけですか?」
「はい。それだけです」
「.....思い出しました。あなたに会いたいという男性がいますよ。」
「そうなんですか?」
「こちらに行ってください」
(指定された場所に行く)
「あれ?あの時の⁉︎」
「あの...ありがとうございます!あなたのおかげで娘さんは助かりました。あの憎ましい犯人を捕まえてくれて本当に安心しました。あなたのおかげで娘の人生も、私の人生も助かりました。ありがとうございます!」
「いえいえ^_^」
(寮のベッドで寝転ぶ)
(誘拐の悪魔か。確かに、誘拐って考えると怖いものだな。自分の世界も誘拐とかたくさんあったからね。ニュースとかでよくあったし、、、、じゃあ強いはずだよな?なんで弱かったんだ?なんでだろう、、なんでd、、、、、、、、、、、)
(寝る)
ピピピピ ピピピピ
「あれ?ここは?ああやっぱ夢っていうことないよね。本当にこれからどうしよう。」
「起床時間だ。起きろ。」
「お前はこれからこの人に管理してもらうことになった。」
「ん?何?〜」
「どうも~!デビルハンターの!和美っていいまーす!かずって言ってもいいよー」
「コラッ、初手から馴れ馴れしくしない。相手は危険人物の1人だぞ」
(まあ危険じゃないんだけどね僕)
「いいじゃないですか〜、どんな人であろうと、仲良くならないと始まらないっすよ~」
「お前は何を言ってるんだ」(叩く)ペシッ
「痛っ。ひどいっすよー。かわよわい女性を殴るなんてー」
「殴ってない。引っ叩いただけだ。そしてかよわいというよりお前も結構強い方だろ。」
「へへへ」
「ちゃんとしろよ」
(僕この人に管理されんの?なんか嫌だな。ましてや大人だから緊張する)
「はーい。あなたの名前は?」
「佐藤海杜」
「カイトくんかーじゃあ君はこれからカイちゃんって呼ぶね!」
「え、、、、、え、、、、、、」(距離感バグってる)
「じゃあ後はこいつを頼む。」
「わかりました先輩!この子のお世話はちゃんとします。」
(その人の家に行く)
「結構散らかってなかったですね」
「えーなにー?遠回しにディスってないー?」
「いやなんでもありません。とゆうより気になったんですが。あなたはなんの悪魔と契約しているんですか?」
「え?私?拷問の悪魔と契約してるー」
(見た目に反してえげつないやつと契約してる)
「その代償としてー、自分の血を、毎回あげないといけないんだよ。めんどくさいな」
(なんか代償小さくない?僕もそうだけど)
「まあでもめっちゃ強いから困った時はお姉さんに任せなさい!言ってみたかった台詞いえたー!弟みたいな存在欲しかったのよー」
「そうすかー....」
「これからよろしくね♪カイちゃん❤️」
(ゔっ吐き気が。)
「お゛え゛え゛え゛え゛」
「なんで私の言葉で吐くの?なんで?私そんな気持ち悪かった⁉︎ねえ?聞いてる?え大丈夫?ゲロ止まってないけど。え本当に大丈夫?ねえ、ねえーーーー!」
(あれ?俺寝てた?そうかあのキモすぎる発言で倒れたのか。これ仕事の方が100倍マシだなこの人といるより。うん。早く仕事したくなってきた。仕事早く来い!早く来い!)
「あ!起きた?大丈夫?倒れてたけど。」
「ああ大丈夫です。この通りピンピンしていますよ」
「それならよかった。.....起きたばっかで申し訳ないんだけどー...仕事..」
(よっしゃーータイミング良すぎるやろー。どんな仕事でもやりましょう!)
「今悪魔がB市に五体発生しているから討伐命令が下されているよ。だから後十分以内に行ってねそのところに。じゃないと大変なことが起きちゃうから。」
(なんで早く起こさなかった⁉︎まあいい。自分の脚力でなんとかいける)
(45秒で準備する)
「じゃあ行ってきます」
「いってらっしゃい」(寂しい)泣
(そこの町に着く。)
(市民達が逃げ惑い悪魔に襲われている)
「うわぁー荒れてる。」(自分の特訓の成果を見せるぞ!)
(手だけを鋭いデカいナイフの形に変える)
「変身しなくても、ナイフを出せるようにできたぞ!」(戦闘で結構無駄な間が省かれるぞ!)
「でなんの悪魔達だ?」
ウニョウニョウニョ
「気持ちわる」
(悪魔達を一刀両断する)
「一発で終わった。結構練習するもんだな」
(和美さんの家に帰る)
「あれ?早かったね。まだ30分しか経ってないよ?さすが!強いね〜」
「.......」
「まあ今日は疲れたでしょ?まあ寝なさいって!昼だけど」
「わかった」
(寝る)
「久しぶりに、休日だな。何しようかな。遊びに行くか。」
(外に出かける)
「あでも金持ってねえや。」(公園を見かける)
(今日はここでいいや。人全然いないし、周りにも全然いないから、自分の能力を磨くには適している場所だろう)
(特訓をする)
「ハァーハァー、こんなものかな。てか自分の足にもナイフが埋まってる気がするから出してみよう。ゔっゔゔゔゔ、ダァ〜出ないわ。そう簡単には出ないよね。....?てか僕いつの間にか緑の小バッグ身に付けてるけど、いつのまに⁉︎」
「あれどういうことだ。なんでだろう...」
(これを見ている人がいた)
「あいつ何しているんだ?」
「同年代そうだけど、ナイフとか出してたね。後驚異的な身体能力。」
「僕たちと同じ悪魔と契約しているのかな」
「そうかもしれない。ちょっと声かけてみる?」
「わかった」
「なんか気配もわかるようになったな。2人ずっと見てるやつがいる。.....こっちに来るな。」
松原きのい「ごめん。君に聞きたいことがるんだけど、」
(やっぱ来た。どうしよう)
「な、なんだい」
田中るは「お前悪魔と契約してるだろ。」
「そうd」(悪魔と契約してることはあんま一般人にいうな)
「いや、チガイマス」
「本当か?」
「ハイ」
「....きのい、やってくれ」
「えーいいの?」
「そうしないと一生契約してるって認めなさそうだから」
「わかった...」
(何ヒソヒソ喋ってんだ?)
「ごめんね...」(カエンタケみたいなミサイルを発射する)
「え?まずいまずい」(反射的にそのミサイルをナイフで粉々に斬る)
「あ、」
るは「へっ」
きのい「ごめんよー...」
「はぁーわかった。認めるよ。僕も悪魔と契約してる。」
「やっぱりな。まあ見るからにナイフの悪魔だよね」
「そうだね」(細かくいうと混ざったやつなんだけど)
「俺は不死身の悪魔と契約してる。まあ代償は結構軽くて毎日話相手になってくれたらですんだ。」
(えっ代償軽く。俺もだけど。あれこのくだり前もやったよね)
「僕はカエンタケの悪魔...代償は元の性格が喰われるんだ」
「代償重いな。だから大人しいんか」
「そういうことになるね..」
「でもなんで声をかけてきたんだ?」
「そりゃあ同年代で契約している奴なんていないし。」
「珍しいから...」
「どうだ?俺たちと一緒にデビルハンター目指して特訓しないか?デビルハンターに入ることが夢なんだよ」
「あ、大丈夫、か、な」(俺もうは入ってるんだよ)
「まあ嫌だよな。命かける仕事だし」
「まあそうだね、....ははははは」
「まあ気が変わったら言ってくれ。ラ○ンもってる?もってるけど。」
「じゃあ交換しようぜー連絡先。」
「僕のも、お願い」
「わ、わかった」
(家に帰る)
「あれ?和美さん寝てる?」(いつもは騒がしいのに、よく見ると可愛いよな。って何思ってるんだ、あいつは変人変人!)
「今日は大変だったな〜。後休日一日だけか」(寝る)
(そして最後の休日は特にやることもなく平日になった)
「仕事行きたくない。めんどくさい。あああああああ」
(本部に行く)
マキマ「...」
(げっ、マキマだ。)
「あなたにはこれから銃の悪魔の捜索を協力してもらいます。」
(銃って人々から恐れられてるから結構強いよな)
「わかりました」
「まずこれを見てください」
「弾?」
「そうです。これを固まっている弾に近づけると、くっつきます。なのでこの弾がデカくなればデカくなるほど、本体に戻っていくのがわかるんです。」
「そうですか。」
「そして悪魔達は強くなるため、その弾を食べてしまう例が多いので、探してもらいます。」
「じゃあこの弾は磁石の役割をしてくれるのですか?」
「そうです」
「わかりました....」(めんどくさい!⭐️)
「この弾を使って探すのか。」
(3時間が経つ)
「廃墟に行っても山奥に行ってもいないな。」(弾が少し動く)
「お、反応してきたか?」(反応している方向に行く)
「.....これはなんの悪魔だ?」
(目が合う)
「まずい見つかっ」
(パン!!!!!)
「あれ?ここはどこだ?なんか寒そうだけど普通だな。ん?クマ。ってクマじゃねえ。クマの形をした木じゃねえか!」
(攻撃を仕掛けられる)
「あぶね。」 (斬る)
(死)
「んーなんだったろうな。ってまだまだいるじゃん。キリがない。まあ倒すしかないよね」
(クマを全員倒す)
「あれこれって脱出できるのかな。思いっきり飛んでみよ」(飛ぶ)
「森だらけ。ん?端っこに変なやつおるぞ。ちょっと斬ってみよ」(斬る)
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
(元の世界に戻る)
「今の悪魔なんだったろ」※遭難の悪魔
「死体がある。...結構反応してるな弾。探すか」(探す)
カイト「見つけた!ちゃんとした弾やん。」
カイト「.......」
(報告しに行く)
「それで?」
「結構強かったですよ。自分の領域に引き込むぐらいでした。」
「そうですか。カイトくん、あなたはとても頑張ったので、一週間の休みをあげよう。」
「!!そうですか!ありがとうございます」
(家に帰る)
(和美さんまた寝てる。最近寝ること多いな。疲れているのかな。まあうるさい奴が静かになるのは素晴らしいと思うけどね。)
「まあ布団ぐらいかけるか」(布団をかける)
(ベッドに行って寝る)
(着信音が鳴る)
(ブーブー)
「ん?ふぁーーー朝か。るはさんから?連絡?」
(ちょっと鳥取県までこい)
「.....ははは。何言ってるんだ。ここ東京だぜー!!!!!!!!!!行くわけn」
(結局行った)(理由暇)
「電車で5時間半ぐらいはかかった?
本当に疲れたよ。鳥取県の三朝東郷湖県立自公園然に来いとは言われたけど。G○gleマップでなんとかなったよ。」
「で、お前の地元が鳥取って。なんか頼みたいことあったのか?後ついでにここまで時間割いてきたから色々と鳥取県の食べ物とか観光とか教えてもらうぞ?全部奢りな」
「よっカイト。それについてはわかったよ。今日のそれぐらいの対価がないとダメぐらいの頼みだし」
「うん。それでそれで?」
「そう、今から山に行くんだけど。その近くに悪魔がいるんだよ。住み着いちゃってさ。そのs」
きのい「僕のこと忘れてない...」
るは「....」
カイト「....」
るは「そのせいで」 きのい「うぅぅ...」
「全然観光客来なくなったから困っちゃったの。で倒して欲しい。」
「それぐらいならできるだろ。お前でも」
「いや俺は格闘技術、剣術があっても、弱いし、悪魔にとっちゃあね。そしてきのいもじゅーぶん強いんだけど、相手が悪い」
(きのい)「高熱の悪魔...」
るは「あいつ大体1000〜3000度の温度は出してるよ」
「僕のカエンタケは...結構熱に耐えれて、、、1500〜2000度ぐらいは耐えれる、の」
「カエンタケ熱に強いって聞いたことがあるのに。大体200度が限界だろ?普通のカエンタケ。知らんけど」
「まあとりあえず。殺ればいいんだろ?」
「そゆこと」
「わかった。いってくる。てか聞きたいけど、高熱だったら周囲を巻き込む可能性あるし、あとずっと高熱出し続けたら、火災起きるじゃん」
「それは大丈夫。戦っていない間は熱くならないから。周囲を巻き込む可能性は、頑張れ!」
「わ、わかっ、た。ちょっと1時間半ぐらい時間くれ」
「おk」
(山奥に行く)
(どうする?この熱でも耐えれるかわからないぞ。あと周囲の安全)
「そういえば前、るは達と会ってその明日に、鉄くずが手のひらにいっぱい落ちていたんだよ。ということは鉄を生成できるかも。」 (手をだす)
「う○こする時みたいな感覚だ。出せー出せーふ゛ゔゔゔ。」 ポンッ!
「でた!じゃあ箱みたいな奴作れないかな?」 (生成する)
「できた!じゃあこのおっきいバージョン作ればいいんだ!あとは鉄が足りん。自分のエネルギーを変換して作れそうだけど体力は残しておきたい。鉄って吸収できるかな。」 (近くにある金属を触る。)
「これ違う。これは?」 (触る)
「これだ!」 (吸収吸収)
「他のところも」 (吸収吸収吸収吸収吸収吸収吸収吸収吸収吸収吸収吸収吸収吸収)
「ふー。一通り終わった。1時間ぐらいかかったんじゃないか?よし。あとは奇襲を仕掛けるだけ。」
(悪魔のところに行く)
「いるぞ。優雅に寝てるな。」 (でっかい箱を作る。)
高熱の悪魔「!!!!!!」
「中に入れたし、自分も中に入れるんだな。よし!ここからが本番だ!」
チェンソーマン第2話終わり
どうでしたか?高熱の悪魔はどうやって倒すのでしょうか?次回チェンソーマン編3話 楽しみにしてください!