「ん…なんじゃこりゃー!?」
どうも闇星仁です。いったいどうしたかというと俺が目を覚ますとそこは絶賛戦争中だったのであります
「ちょっとまてよ。何でこうなった?」
少年回想中
お腹が空きました
↓
コンビニへGO!
↓
途中事故に会う
↓
目が覚める←今ここ
回想終了
「あ~そっか、て全然わからんわ~!」
その瞬間突然の眠気が俺を襲った。
「はぁ~何だここは?」
起きるとそこは真っ白く左右上下わからなくなりそうな部屋だった。
「のぅ、お主なんでここにきたかわかるか?」
待てよ?今知らない変なおじさんにしゃべりかけられたような?
気のせいか
「ちょっと待てだれが変なおじさんじゃ!無視すんな」
ん⁇おかしいだろなにも言ってないのに、何でワカんだ⁇このおっさん。
「はよ、儂の質問に答えんかーい」
「あの~おじさんだれですか⁇」
「ふっふっふ、いい質問だね君!儂かい?
儂はね神様なのだ~。どうだ驚いたろ~そうだろそうだろ」
うわー何こいつすんごいめんどくさそう。
「そこまで言わなくでもいいじゃろー。まぁ良い本題に入る。
お主は死んだのじゃ。そこはわかるか⁇」
「突然だな、まぁそうだ」
「殺したのは、儂なんだ。そもそもお主は、あの世界に生まれてくるはずではなかったのじゃ。
儂の部下の失態でお主を違う世界に送ってしまっいの~。
お主も感じた事はないか⁇他人とは違う事があるのを⁇」
確かに何もない所から想像しただけで物が作れたり、
成績や運動神経も他人以上だった。
でもまさか生まれた世界を間違ったなんて考えたこともなかったわ
「だからの、特典付きで転生してやる。場所はハイスクールD×Dじゃ。特典は3つまでだがの~」
まじか、あの死亡フラグ満載の世界か。と言ってもあまり知らないんだがな
「でもグダグダ言っててもしょうがないか、じゃあ特典は
1つ目は神器で
2つ目は身体能力をギリギリまであげるのと
3つ目は原作知識を消してくれ」
「有無、多分問題はないぞ、ではがんばってきてくれ。」
「ああ 行って来るよ。じゃあな神様」
また俺に突然の眠気が襲ってきた。
神様side
ようやく行ったか。あとは、設定をいじっておかねば。
む?エラーという文字がでてるのなぜじゃ?
なになに?転生先が天使と悪魔と堕天使が戦争中?
どうしたものか?原作スタートまだまだじゃないかー
電話で謝ればいいかの~、何100年も生きられないに
また設定の見直しか、そうじゃ!あやつの体を
何100年間生きられる体にすれば良いのか、
まぁこれでよかろ〜
頑張れよ闇星仁
今回の話はどうでしたか?次回もよろしければみてください