O-03-■■-A
仮名「聞き届ける者」真名「願い星」
危険度クラス Aleph
ダメージタイプB(6-9)
E-BOX容量30
作業結果と作業範囲
良い15-30
普通11-14
悪い0-10
管理情報
1.作業結果が悪いとクリフォトカウンターが1減少した
2.作業結果が普通だと低確率でクリフォトカウンターが1減少した
3.作業結果が良いとクリフォトカウンターが1増加した
4.願いを作業を通して作業結果悪いを取ると全職員の体力、精神力を大幅に減少させた
5.願い作業を通して作業結果普通を取ると全職員の体力、精神力を低確率で減少又は回復させる
6.願い作業を通して作業結果良いを取ると全職員の体力、精神力を回復し収容部門内のクリフォトカウンターが1増加した
7.一定時間作業を行わなかった場合クリフォトカウンターが即時0になり脱走、収容部門内のアブノーマリティのクリフォトカウンターを1減少させる
作業結果
本能
Ⅰ低い
Ⅱ低い
Ⅲ普通
Ⅳ普通
Ⅴ普通
洞察
Ⅰ高い
Ⅱ高い
Ⅲ高い
Ⅳ高い
Ⅴ高い
愛着(願い)
Ⅰ高い
Ⅱ高い
Ⅲ高い
Ⅳ高い
Ⅴ高い
抑圧
Ⅰ最低
Ⅱ最低
Ⅲ最低
Ⅳ低い
Ⅴ低い
脱走情報
クリフォトカウンター3
O-03-■■-A
危険度ランクAleph
R0.2
W0.7
B0.5
P0.8
ギフト
永久(頭1)
不老有死になり寿命がなくなる
EGO 武器
「星降る夜」
Aleph
B(14-20)
攻撃速度 高速
射程距離 近距離
・対象を攻撃すると一定確率で体力、精神力を回復
・「聞き届ける者」が収容されている又はギフト「永久」を着けていると一定確率でPALE属性の銀色の惑星を模した弾で特殊攻撃を行う
ストーリー
あるところに星が大好きな青年がいました
特にその青年は流れ星が好きで流れ星の度に三回お願いを唱えてました
ある日のこと青年がいつものように流れ星に願いをしました
青年はここ最近いろんな人が酷い目にあってるのを知り助けたいと思いました
だから青年は星にその人たちを助けれる存在になりたいと願いました
するとどうでしょう青年は本当に助けれる存在になりました
それは青年が好きでしょうがない流れ星と同じく願いを叶える力です
青年はこの力を使い酷い目にあってる人の願いを叶えてあげました
ですが青年は知りませんでした人間の醜い願いを
酷い目にあって人たちの願いを叶えた青年をあろうことか閉じ込め信仰しました
もちろん青年は逃げようとしましたが彼らの願いがそうさせてくれませんでした
青年は願いを叶えまいとしましたが青年の身体は既に願いなしには生きられない身体になっていました
その後かつて青年を閉じ込めていたものはいなくなりました
しかし青年は願いなしでは生きられません
だから青年だったものは願いを求めてます
ずっと、永久にお願いしてくれる存在を
これをロボトミーやってる奴に送ったら扱いやすい白夜って言われましたw