I-TYPE   作:どんぐりあ〜むず、

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久しぶりに投稿します、どんぐりあ〜むず、です。実は皆さんが読む前にお詫びしなければならないことがありまして…、実は…、

前言ってたバイドの訳が時間がかかるのでやらないことにしてしまったんです‼︎‼︎

ホントすいません‼︎ウソついてゴメンなさい‼︎幾ら時間が取れなかったとはいえそりゃねえだろとか言わないでください‼︎まぢですいません‼︎今度から出来ないことはなるべく予告しないようにしますから‼︎

まあ、でも。質問でなら出来るかもしれません。すいません、なるべく皆さんの期待に応えていくようにします。今度から。

さて、今回は報告書風にした解説集です。え、なんで本編やらないんだって?だって、R-TYPE知らない人多過ぎですもん。それにまだこの先の展開どうするか決めてませんもん。ですけど、今回は”必読”です。なので、R-TYPEや特撮やIS知ってる方も知らない方も、今回は絶対目を通して下さい。頼みますから。と、いう訳で、解説集、始まっりまーす。

2016.11.7. 8:48加筆修正。


必読:作者によるR-TYPE作品解説・考察及び本作第0話〜第0.5話までの登場人物紹介・設定報告書

※作者によるR-TYPE作品解説・考察及び本作第0話〜第0.5話までの登場人物紹介・設定資料報告書

 

 

 

 

◉はじめに

 

今回は、本作の設定・解説、及び原作作品等の概要・設定などを行ってゆくこととする。尚資料については、フリー百科事典”ウィキペディア”及び”ピクシブ百科事典”の他に現在閉鎖中のR-TYPE公式サイト、ダライアスシリーズ公式サイト、講談社刊行(2005年当時)の”全ゴジラ大全”やポプラ社刊行(1999年当時)の”映画怪獣大百科”やYoutubeの実況動画や2ちゃんねる系サイトの掲示板等による。よって、やや情報が古かったり、足りない部分が出てきたり、間違えている箇所が出てくる可能性があるがご了承されたい。尚今回はR-TYPEシリーズと現時点での本作登場人物の紹介・解説を行ってゆくこととする。

 

 

 

 

◉「R-TYPE」とは…

 

そもそもの「R-TYPEシリーズ」とは、1987年に「スペランカーシリーズ」や「絶対絶命都市シリーズ」で有名な株式会社アイレム(現:アピエス)が発表した横スクロール型シューティングゲームのタイトルである。尚、当作品は同時期のコナミとタイトーの横スクロール型STGタイトル(それぞれ「グラディウスシリーズ」と「ダライアスシリーズ」)と並んで、”1980年代の横スクロール型STGの御三家”と称されている。機械や生物が混ざったような敵キャラクターの数々や終末的世界観、例え人道を外れてしまおうとバイドを殲滅せんとする22世紀の人類の死に物狂いの戦いに自機のR戦闘機の設定・操作システム(某宇宙戦艦大和の切り札たる波動砲を”溜め撃ちとはいえ”バカスカ撃ちまくる、敵弾を無効化させるだけでなく、攻撃にも使える”どんな方法を用いても破壊できない”琥珀色の球体兵器フォースなど)などで大ヒットを記録し、当時財政難に陥っていたアイレム当社を立て直した立役者でもある。以下は、これまでに登場したR-TYPE関連事項の説明とシリーズ作品一覧となる。

 

◉シリーズ一覧及び時系列順…

 

・R-TYPE(一作目、1987年7月発表)

・R-TYPEⅡ(二作目、1989年2月発表)

・R-TYPEⅢ(三作目、1993年12月発表。旧アイレムが最

後に発表したR-TYPEシリーズ)

・R-TYPEΔ(四作目、1998年11月発表。アイレムソフトウェアエンジニアリングからの発売)

・R-TYPE FINAL(五作目、2003年7月発表。”STGとしての”R-TYPEシリーズ最終作)

 

この他にも、「R-TYPE TACTICSシリーズ」や「R-TYPE Leo」、「GALLOP」などの外伝的作品や、アイレムの「秘密結社D.A.Sシリーズ」に「パーフェクトソルジャーズ」などに代表される、その他のSTGや格闘ゲームも、R-TYPEシリーズと同一世界とされる。尚、STGのR-TYPEシリーズのみに絞って作品を時系列順に並べると以下の通りになる。

 

R-TYPE(一作目)→R-TYPEΔ(四作目)→R-TYPEⅡ(二作目)

→R-TYPEⅢ(三作目)→R-TYPE FINAL(五作目)

 

◉バイド…

 

本作第0話本編でのバイド(B-1D。これについては後述)の説明にもあった通り、26世紀の人類が遭遇した”明らかな敵意を持った外宇宙生命体”に対抗するために造り上げた星系内生態系破壊用兵器が暴走を起こし、後に次元消去タイプの兵器によって飛ばされてきた22世紀において”超束積高エネルギー生命体の総称として呼ばれるようになった存在。ここでは、まだ本編では語られていない設定について紹介する。

 

・人類と同様の2重螺旋構造の塩基配列を持つ自己進化・自己増殖機能を持った粒子で構成されている。

・物質でありながら、波動の性質も持っており(おそらく、製造に使われた魔法である”魔導力学”の影響と思われる)、バイドそのものに対しては等質の波動を持ったものでないと干渉できない性質があるため、有効な対抗手段は波動兵器(波動砲)とバイドの切れ端から造られた球体型エネルギー兵器”フォース”などに限られている(早い話が、ありとあらゆる物理攻撃が一切効かない)。

・バイド本体は物理的・相対論的な攻撃が困難な異層次元空間に存在しているため、「〜Ⅲ」においては、電界25次元に、「〜FINAL」では26次元へとR戦闘機が侵攻、バイドの中枢部を破壊するという作戦が行われている。

・特筆に値する点として、有機物・無機物問わず、あらゆる物質を融合捕食して、仲間にしたり使役させたりする能力を有しているということが挙げられる。そのため、彼らの戦力の中には機械的な外観から、生物的な外観を持つものまで様々なものが存在する。また、これらは通称「バイド化」と呼ばれており、普通の病気と違って、予防する手立ても元に戻す手立ても存在しない。この他にも、自分がバイド化したことに気がつかず、味方から攻撃を受けたり、撃破するか同化してしまうケースも存在する。

・バイドとしての破壊能力や破壊衝動を示す定数因子として「バイド係数」が存在する。単位は「Bydo」。また、バイドだけでなく、バイドを使って造られたフォースにもなどの兵器にもこの定数因子が適用される。直接数値化する他にも、バイドそのものの攻撃力の指標として、E〜Sまでの6つのクラスからなる「バイドクラス」を用いて分類することがある。STGのR-TYPEシリーズにボスとして登場するバイドは基本的に大体AからSクラスに分類される。ここからはこれまでに登場したバイドについての説明となる。

 

ドプケラドプス…

 

・分類…バイド生命体

・バイドクラス…A

・登場作品…全作品(亜種含む)

 

初代R-TYPE1面ボスとして登場後、R-TYPEシリーズを象徴する存在として人気が高い敵キャラクター。外観は、かのリドリー・スコット監督の名作SFスリラー「エイリアン」のクリーチャーとよく似ている。違いは、四肢が存在せず、代わりに断面からは機械のようなモールドが覗いている。弱点は腹部から飛び出している寄生型小型バイド。この小型バイドからは数珠繋ぎのバイド弾を放つほか、尻尾の先端からバイド粒子弾を放つ。また、このタイプのバイドはザブトムやドプケラドプス・アルビノなどの多くの亜種が存在する。そのため、R-TYPEシリーズでは1、2を争うぐらい有名なバイドであるとされる。また、一部メディアでは、初めて人間と会話をしたバイドとも言われている。

 

今回登場したのは、初代R-TYPE1面に登場したものと同じタイプだが、何故バイドが謎の艦隊や怪獣と行動を共にしていたのかは現時点では不明である。

 

 

 

◉R戦闘機…

 

22世紀の人類が、バイドに対抗するために開発した異層次元戦闘機の通称である。これらの基礎となったのは21世紀中盤から始まった宇宙空間機動計画の機体開発プロジェクト(通称、”RX-プロジェクト”)で開発されていた”Rシリーズ”と呼ばれていた作業艇に迄起因する。尚名称に”R”と付いているのは、機体のキャノピーが全方位型(つまり、360度見渡せる”ラウンドキャノピー”)で、その英語”ROUND”の頭文字である”R”、及びプロジェクト名「RX-プロジェクト」に由来する。どの機体も、おおよそ航空機とはかなり掛け離れた特異な形状をしているが、共通しているのは、

 

・ほぼ透明な”ラウンドキャノピー”であるということ。

・全機体全てに至るまでが”フォース”を装備出来る。

・ランディングギアが存在せず、機体が反重力で浮かん

でいたり、その場で浮遊して止まることができる。

 

の三点が挙げられる。また、推進機構も一種のバザードラムジェットエンジンである”ザイオング慣性制御システム”

であるとされ(ロケットノズルのように見えるのは”ザイオンググラビティドライバ”)、この他にも次元隔壁跳躍して様々な空間に行き来する為の「異層次元航法推進システム」を搭載している(このため、宇宙空間や異層次元、大気圏内だけでなく水中やバイド溶液内〔これについては前述〕、デジタル空間などでも活動が可能)。また基本兵装については、

 

・超高速電磁レールキャノン

・波動砲

・対バイド用ホーミングミサイル

 

となっており、特殊兵装「フォース」を装備することで戦闘力を補助拡大可能となっている。

 

因みに、こうした特徴の他にもR戦闘機群が様々に派生、発展していく過程を一本の樹状図に見立てて、通称「Rの系譜」という(本作のタイトルにもある”系譜”とはここから由来する)。そのくらい、このR戦闘機群は数ある宇宙戦闘機の中でもその高い戦闘力と汎用性においてはトップクラスの実力と実績を持つが、「目的・研究のために人道倫理を無視、または軽視したイレギュラー」などが数多く存在しているのも、また事実である。今回は第0話及び第0.5話に登場した「R-9A ”アローヘッド”」と作中で”バイド”と呼ばれていた肉塊の戦闘機”B-1D”についての解説を行う。

 

 

 

R-9A…

 

・形式番号…R-9A ・推進機構…ザイオング慣性制御システム

・分類…異層次元戦闘機

・全高…10.8m ・武装…超高速電磁レールキャノン×2

・全長…16.2m スタンダード波動砲×1

・全幅…5.1m

・重量…31.0t ・最高速度…208km/s

・特殊兵装…フォース、ビット(*1)

・機体コード…アローヘッド

・R's museum(*2) No_01

・登場作品…全作品

 

*1:22世紀の人類が造り上げた人工のフォース。

*2:R戦闘機全種類を展示しているR戦闘機専門の博物館。万一の場合に備えて、展示されているR戦闘機は全て常に整備されている。

 

最初に対バイド用異層次元戦闘機として完成した機体であり、全てのR戦闘機と”Rの系譜”の頂点に立つ存在でもある。特にこれといった特徴のない”スタンダード”な機体である(一部メディアでは、有人機型はプロトタイプ型と初期型のみで、残りの中期型や後期型は小型化のため、パイロットの脳髄のみがコクピットに有機コンピューターとして”搭載”されているようであるが真偽不明。尚、その際のパイロットの承諾は得ていないというのが通例のようである)。最初の対バイド反攻作戦である「第1次バイドミッション」終結後、本格的な生産ラインが整ったようで地球連合軍は本機の量産体制に着手。更に新型機体開発の為にTEAM R-TYPE(*3)を筆頭に、様々な企業などと提携して”R戦闘機開発プロジェクト”を決行することになる。

 

*3:R戦闘機及びその他の対バイド兵器を開発していた研究機関。全101種もあるR戦闘機全てを政府や企業と共に開発したが、何かと黒い噂が絶えない存在でもある。

 

そして4度目の「最終バイドミッション」の際においてはこの機体をベースに「汎用型」「局地戦仕様型」「特殊試作機」「特化仕様型」「工作機」「転用機」、そして前述の

「目的・研究のために人道倫理を無視、または軽視したイレギュラー」などが全101種も開発されてゆくことになる。

 

 

 

B-1D…

・形式番号…B-1D(非公式の型番)・推進機構…不明

・分類…生命機体(バイド戦闘機) ・最高速度…不明

・全高…不明 ・武装…デビルウェーブ

・全長…不明 砲(波動砲)、バイ

・全幅…不明 ドレールキャノ

・重量…不明 ン

・特殊兵装…バイドフォース、バイドビット

・機体コード…バイドシステムα

・R's museum No_84

・登場作品…R-TYPE FINAL

 

本作第0話〜第0.5話にてイリスとフェアリーと会話をしていた”バイド”が、本機である。実際には、本機は曲がりなりにもR戦闘機扱いされてはいるが、実は人類の手で開発されたのではなく、最終バイドミッションの際にバイド粒子によってアローヘッドなどのR戦闘機の機体そのものが汚染・変質してしまった事故機を回収したものである。回収直後はバイド生命体の一種かと思われていたが、TEAM R-TYPEのラボでの分析の結果、内部に変質したR-9A”アローヘッド”が入っていることが判明した。このことは、内蔵されていたパイロットのボイスレコーダーの記録によって裏付けられている。判明後、この機体は表面に付着した「バイド粒子(一部メディアではバイド素子、またはバイドルゲン)」採取及びバイド戦闘機開発のため(*4)、TEAM R-TYPEによって極秘裏に保管されることとなった。

 

*4:但し、開発された機体はどれも醜悪な外観と性能ばかりで、パイロット達の肉体面・精神面の両方で多大な影響を与えるのではないかと懸念されることとなった。

 

外観は、瞳の無い青い目玉が幾つもついた赤茶色の肉塊に、ロケットモジュールかジェットエンジンが後部に突き出したかのような外観(位置こそは普通の航空機と同じである)で、武装も変質前の波動砲とフォース、ビットもそれぞれ、「デビルウェーブ砲」「バイドフォース」「バイドビット」に変化した(但し、性能だけは一級品であるという)。

 

尚、22世紀の人類が敵対している”超束積高エネルギー生命体”ことバイドは「有機物・無機物問わず、それらに取り付いて、自らと同じ存在にしてそれを操る」という性質は既に知られている。そのため元々地球連合軍の兵器だったものもバイド軍に存在するが、本機の分析結果によりR戦闘機も例外ではないということを本機は改めて示した証拠にもなった。因みに、バイド化したなら何故回りがバイド化していないのかという疑問があるが、おそらくバイド化が半端なもので、パイロットの人格・精神にまで影響されなかったから回りがバイド化しないという仮説があるが真偽は不明とされている。

 

 

 

今回本作に登場したB-1Dは、原作と同じバイドではあるが心は人間〔マオ(*4)〕のままという、「〜FINAL」と同じ設定である。だが、反面記憶の幾つかが抜け落ちてしまっているようである。その為、記憶を取り戻す為にも、戦いと機体開発に勤しむ。だが中にはまだ本作登場人物の誰にも語っていない、彼女が隠し通している記憶や事実もある。果たして其れは、何なのだろうか…。

 

*4:マオ…

本作でのR-9パイロットで、本作オリジナルキャラクター。女性でどうやらいわゆる”レズビアン”のようである。本名かどうかは不明。モデルは「R-TYPE FINAL」で自機を操作するパイロット(つまりプレイヤー自身)。酒は飲むがタバコはしないタイプで、出身はアメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコのチャイナタウン(台湾人と日本人のハーフだったと、本人談。因みに、曽祖父母にアメリカ人やロシア人がいたとのこと。尚、彼女の両親は2164年に起きた、アジア全域が壊滅した事件「サタニック・ラプソディー」により死亡している)。パイロットとしての腕は確かだが、技術者や科学者としても一流である(そのため、一時期TEAM R-TYPEに在籍していたことがある)。TEAM R-TYPE解散後は地球連合軍に所属し、その後は「オペレーション・ラストダンス」に参加するも、作戦を成功させたにも関わらずバイドと化してしまう。本人は此れを「守る為に、全てを見捨て滅ぼす覚悟とバイドを抹殺する力を求めすぎ、本当に守るべきものを蔑ろにしてきた罰」としている。本作では、ある人物として転生したイリスの内部から語りかける形で自らの知識と技術でイリスをサポートしていく…。

 

以上が、これまでのR-TYPEに関する作者自身による解説と考察である。ここからは本作本編に登場した怪獣・人物についての解説となる。

 

 

 

邪神イリス…

 

・全長…99m ・翼長…199.9m

・体重…199t ・飛行速度…マッハ9

・登場作品…「ガメラ3 邪神覚醒」(1999年3月公開)

 

言わずと知れた、特撮怪獣一「美しい怪獣」のうちの一体。今回において、”彼女”はバイドの力を手に入れることとなり、ある人物として「インフィニット・ストラトス」の世界を仲間と共に戦ってゆくこととなる。その”ある人物”とは…。

 

 

フェアリー…

 

・全長…18cm 体重…不明

・翼長…30cm 最高速度…マッハ1

・登場作品…「ゴジラvsスペースゴジラ」、「平成モスラ3部作」

 

ミニチュア版モスラとも言うべき存在。今回はイリス達のサポート役としてイリス達を転生させたり、イリスに指示を出したするなどして活躍する。だが、本来のフェアリーはそこまでの力は持たないとされている。果たして、このフェアリーは一体何者なのだろうか…?

 

 

 

篠ノ之箒…

 

使用IS…紅椿、打鉄

登場作品…「インフィニット・ストラトス」

 

言わずと知れた”ファースト幼馴染み”。本作ではあることが原因(主にイリスやフェアリー達)で、中身がほぼ別人に近いような状態で、本作主人公として活躍する(強さや知識も性格も、原作とは大分掛け離れている)。果たして、彼女はどのような道を歩んで征くのか…?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




こ…、今回も無事に終わった…。あ、すいません今回の訳の件‼︎だから怒ってお気に入り登録解除しないで‼︎でないと、でないと、あたし死んじゃう‼︎ショックデカ過ぎて死んじゃう‼︎



はい、茶番はここまでにして。
今回の出来を一言で表すなら…、

長ぁーーー‼︎

たかだか解説集ごときでどこまで解説してんだ、私は‼︎どう考えても皆呆れるよ、きっと‼︎馬鹿だよね、私馬鹿だよね‼︎

と、自分卑下するのは置いといて。
今回はすいません、色々と。なのでこれからは、なるべく皆さんに迷惑をかけないようにしていきたいと思います。

今回は本当に、申し訳ありませんでした。

ただ、質問については受け付けていますので、これからもよろしくお願いします。なので、質問、感想、評価、批評…、どんどん送って下さい。皆さんのご意見、お待ちしています。では、また次の機会に。

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