印を持つ少年になった馬鹿が送るブルーアーカイブ 作:紅茶漬け
主人公「指令じゃん」
作者「えーとなになに?室長ドンキで鏡ソロ?」
主人公「楽しいやつじゃん」
作者「三馬鹿の血鬼が死んだままバトル始まったらスキル強化されんの?」
主人公「戦闘に参加しているか戦闘中に死ぬかでスキルが強化される」
作者「まじかぁ、まぁそれはそれでS2ブッパで勝てるべ」
その後マッチ威力が50もいかず「火力と回復力しかねぇじゃん!」と叫びながらクリアした作者なのでした。
次は誰でソロをしようかな。
指令が来たら頑張ります。
「たまには鶏も楽しいものですね♪」
「「・・・」」信じられないものを見る目。
「どうかしましたか?」
「なんですか!さっきのやつは!?」
「さっきのやつはなんなの!?」
「あー、さっきのやつですか・・・」
多分
「他にもいろいろありますよ」
「・・・例えば?」
「例えば・・・」
「マラカス振ったり」
「なんで?」
「やられたらやり返す、倍返しだ!をするやつとか種類が豊富ですよ」
「なんか、すごいですね・・・」
「後は過激な義体アンチともありますよ」
「「過激な義体アンチ!?」」
その後何事も無く一日を頑張った。
結構暗くなってきた。
「思ったよりも戦えて良かった〜」
戦いとは無縁だったから緊張をした。
・・・後二年が経てば先生が来る。
先生が来たら俺は・・・僕はどうしようか。
多分先生は色んな困難に遭遇するだろう。
「いっその事、章ボスとして・・・」
それはそうと光の苗木の力は使えるのだろうか?
原作ではビナーやその他のデカグラマトンと戦う事があったはず。
そういった化け物と戦い勝つためにはあの力が必要だ。
「いやまぁ、管理人の力だから無理か」
「テメェ!」
「はい?」
朝しばき倒した不良たちがいる。
「今朝はよくもやってくれたな!」
「せ、正当防衛じゃないですか!」
「ハッ!そうかよ、それなら・・・」
戦闘かぁ、少し走ろう。
「テメェ!待ちやがれ!」
開けたところで戦いたい。
「ここにしましょうか」
「ゼーハー、ゼーハー、テメェ、やられた分はきっちりと返させてもらうからな?」
数は数えるだけ無駄だ、朝よりも増えている。
人格選択
不安定なE.G.O発現。
「なんだそれは!?」
「あら?まさかの開幕からパッシブが発動してる・・・」
なんか夜明け事務所の2人が死んだ時のパッシブが発動してる。
それなら、これを言おう。
「飛び立たなきゃ 僕を阻む殻を打ち砕いて、もっと高い場所へ」
「み、見掛け倒しだ!怯むなよ!」
「夜が明ける頃には終わるでしょうね」
「撃てェ!」
「危ないですね」
「ぐッ!?」
「痛いでしょう、だいぶね!」
「クソッ!」
「ためらわずに・・・」
「はぁ、数だけの集団ですね」
「迷ってたら、進めないんだ」
「熱!?」
まぁ、火傷人格だしそらそうだろ。
「もういっちょ!」
茜さす剣が便利すぎるな。
数だけの集団だしリーダー格の奴とかいるのかな?
「きょ、距離を取れ!」
さっきから声を出してる奴がいる。
「アイツを潰せば終わるのでしょうか?」
「突っ込んでくるぞ!」
「はい、突っ込んで行きます」
「歯、食いしばった方がいいですよ」
「は?」
「誰よりも悲しんでいる僕のために!燃え上がれ!」
「ヒッ!?」
「うぉう!?思ったよりも火力が出るな!」
「・・・まだ、やりますか?」
「に、逃げろォォォ!?」
「いやだ!死にたく無い!」
いや、死にはせんだろ。
「やっぱ、フィリシンって馬鹿だろ」
化け物みたいな火力しか出ない。
「・・・残党は残す意味はありませんからね」
「楽しい楽しい鬼ごっこと行きますか」
「夜が明ける頃には終わりますかね?」
とあシン出したいけどどうしよう。
ちなみにこの小説はプイクレアを迎える事が出来なかった管理人がネタで始めた小説です。
ガチャで迎える事が出来たのはホンルの次元裂きEGOとファウストの胸痛EGOです。プイクレアは自我の破片で交換しました。
ル・ルージュイシュメール持ってなぁい。