印を持つ少年になった馬鹿が送るブルーアーカイブ 作:紅茶漬け
アイツら本当に化け物だと思う。
悩むんですよ!ヒースとホンルのガチャ引くか悩むんですよ・・・
いやまぁ引けても10連だけだけなんですよ。
スーシェフって可愛いですよね。
なんかもう見てると体力を削りたくなる見た目してますよね。
「クックック、ありがとございます、シンクレアさん」
「ふぅ、疲れました」
嫉妬大罪君さぁ!
「流石に面倒な奴はもう居ないですよね?」
「はい、居ないは、ず?」
「どうしたんですか?黒服さ、ん」
何かがおかしい。
「黒服さん」
「気づきましたかシンクレアさん」
そんなはずは無いと思いたかった。
「面白いデータが撮れますよ!」
少し先には椅子に座った王がいる。
「面白いデータ?大罪と貴方の「大罪でも僕のでもありません」ふむ?」
「あそこに王様がいるんですよ!」
「王様?・・・あれは何ですか!?」
「縛られた王・・・
「
「何かおかしいと思ったんですよね」
最初は違和感がなかった。
憤怒大罪だけだったから。
「急に嫉妬大罪が来るのは誰が予想出来るんだか・・・」
「少し離れていてください」
「・・・あれに勝てるのですか?」
「あぁ、はい」
まぁ、実際そこまで強く無いし・・・*1
「楽をします」
人格選択夜明事務所フィクサー
「例え、融け落ちるとしても、僕は止まりません」
「この身に火を灯しましょう」
ブルアカの世界だったら誰かしらEGO発現してる奴とか居そうだなぁ。
流石にEGOはないか。
「心だったら使えそうな奴はいるよなぁ」
例えば何処ぞの小鳥遊ホシノとか小鳥遊ホシノとか小鳥遊ホシノとか。
あかん、ホシノしか思いつかないや。
「まぁ、とりあえず・・・接待、じゃなかった」
下手したら図書館の方の幻想体とかもいるのかな?
「・・・戦闘開始」
「うん!嫉妬大罪の方がだるかった!」
「シンクレアさん」
「はい!何ですか?黒服さん」
「幻想体にも種類はあるんですか?」
「あります」
「ほう!それは興味が「あ、でも」はい?」
「普通にキヴォトスを簡単に滅ぼせる奴がいるんで余計な事はしないでください」
「え!?」
「じゃ、報酬は期待していますからね」
この後暇になるしトリニティかゲヘナに行ってみようかな?
「それはもちろん、口座に振り込ませていただきます」
「なんで俺の口座知ってんの!?」
やっぱこいつは始末した方がいいんじゃないのか?
てな訳でトリニティに来たんですよ!
「そこの君、ちょっと止まろっか?」
ヽ(; ゚д゚)ノ
「いや、どんな顔してんのさ」
「え?ヽ(; ゚д゚)ノってな顔ですが?」
「本当にゲヘナの角付きは何言ってるか分かんないなぁ!」
「え?あのー僕ゲヘナじゃ「うるさいよ」そんな・・・」
「とりあえずき君は・・・うん、痛い目にあってからゲヘナに帰ってもらうよ」
僕はゲヘナじゃなーい!*2
「自己紹介は・・・ゲヘナの角付きにする意味ないか」
「自己紹介ぐらい出来ないんですか?」
あ、やべ言い方間違えた!?
「くたばっちゃえ⭐︎」
幻想体の次はゴリラとの戦闘かよ!?
人格選択握らんとする者*3
「杭を突き刺してあげましょう」
「やれるならやってみなよ」
鏡ソロの指令か小説に対する感想をくれると作者が喜ぶんですよ!
なんだろう。
まじでホシノとかアリスあたりが心を使えそう。
アリスは何かこう・・・
「パンパカパーン!アリスは勇者のオーラが出せました!」とか笑って言ってそう。
ホシノは何かさらっと使ってそう。