毒の檻の中で   作:雪ねこ#^^

1 / 1
処女作です。短編カフェに同じものが投稿されています。
これからよろしくお願いします。


毒の檻の中で

「やっったー!」

 

ジョジョのSBR買えちゃったよ~!

 

早く家帰って読もー!

 

「キャアアアアーーーーー!!!!!!」

 

あれ、何これ、血?

 

「え、死ぬの?私?」

 

「誰か救急車を!早く!!」

 

あ~意識がとおのいていく~

 

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

あれ、、、ここは、、、??

 

「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 

何これ!デカ !何この人たち!

 

「奥様!元気な男の子と女の子ですよ!」

 

「よし、この子たちの名前はパンナコッタ・フーゴとダリア・フーゴだ!」

 

は?

―――――――――――――――

それから数年。どうやら私はジョジョの奇妙な冒険の第五部の黄金の風に転生したらしい。

 

私、『霊道やよい』、今は『ダリア・フーゴ』はすくすく成長し日本で言う中学生になった。

 

私とフーゴは神童として大学に行く事になった。

 

頭脳が一緒でよかった; ;

 

アニオリでフーゴの過去が明かされたわけですが、うん、まあ、そういうことです。

 

あのね、プッツンしちゃって、フーゴと一緒にボコしちゃった^ ^

 

(こいつ、フーゴ以上にボコしています)

(ゝω・) テヘペロ

 

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

チーム加入まで割愛

 

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

行き場に困っていたらブチャラティに拾われ晴れてギャングになって少したった。

 

ね〜ブチャラティ〜」

 

「おいダリア!馴れ馴れしいぞ!」

 

「大丈夫だフーゴ」

 

「とりあえずブチャラティ、見回りに行ってきます。」

 

「私も行く〜」

 

「いってきまーす。」

 

「それにしても、珍しいなお前が自分から見回りに行くなんて」

 

「うん、まあね」

 

きょうはナランチャと合う日だから一緒に行くなんて口が避けても言えない、、、

 

「ねえ、コッペ、あれ」

 

「だからその呼び方やめろ。ってなんだあれ」

 

そこには目に包帯を巻きゴミ箱を漁っている男の子の姿が。

 

「ねー可哀想だから連れてってあげようよ、てか連れてくよ」

 

「おい!」

 

「ねーそこのおにーさんダイジョーブ?」

 

「?・・・」

 

「ちょいついてきな!いいもの食わせてあげる」

 

そういって腕を掴んで男の子を連れて行く

 

「おうフーゴ、ダリア、おかえr」

 

「こいつにスパゲティを食わせてやりたいんですが構いませんね!」

 

――――――――――――

 

割愛

 

――――――――――――

 

その後男の子、ナランチャは病院に行って目の治療をしたらしい

 

「ピッツァもーらい」

 

「おいそれは僕のだぞ!取るな!」

 

そうやって喧k、ゲフンゲフン。他愛のない話をしているとブチャラティが長髪の男を連れてきた。

 

そう、アバッキオである。

 

「これから仲間になるレオーネ・アバッキオだ!」

 

「宜しくお願いします。アバッキオ」

 

「アバッキオね〜よろー」

 

「おいダリア!失礼だぞ!」

 

怒られながらも顔合わせかんりょー

 

その後ナランチャ、ミスタも入ってきたのであとはジョルノ・ジョバーナが入ってくるのを待つだけだ!




感想、高評価、お気に入り登録お願いします!

投稿頻度が増えます(たぶん)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。