設定
設定は話が続くにつれて増えていきます
主人公
名前:朝野冬獅郎(あさのとうしろう)
モデルはBLEACHの日番谷冬獅郎(卍解で大人になった姿)
誕生日:11月20日
21歳
好きなこと:刀の手入れ、鍛錬
家族構成:
父:朝野日出
母:朝野あかり
弟1:朝野太陽
弟2:朝野光
太陽の兄で当初は交通事故によって死んだと思われていたが葉桜の適合率の高さから秘密裏にタンポポに回収されて実験台にされていた。
葉桜出力効率550%で虹花で最も高く、実験台になって1年後にりんによって助け出されスパイの道を歩み始める。ヒナギクとは協力関係にある。
幼馴染でもあるアカイがタンポポの実験台となっているという情報を掴んだため探している。
実は凶一郎と灰とは中学時代からの知り合いで凶一郎がスパイであることや灰の過去についても知っている。タンポポから助け出されスパイになると凶一郎や灰から様々な事をレクチャーされる
幼い頃に夢の中で氷の龍の姿を見ている。
武器・能力:氷輪丸・冷気操作
タンポポの実験の影響でアオヌマ以上の冷気を使えるようになり、ヒナギクで見つけた刀に触れた瞬間変化し、氷輪丸となった。氷輪丸の能力は一部原作通り。原作と違う所は霊気ではなく葉桜の能力で発生した冷気と氷輪丸自身から発生した冷気や大気中の水分を使う。瞬歩や鬼道は使えない
ヒロイン: アカイ(赤坂ミキ)
零の幼馴染でタンポポに入る前に零が事故で死んだと聞かされていたが皮下から生きていたことを知らされる。冬獅郎のことは好きだが言い出せなかったことを後悔している
以下原作通り
朝野太陽
夜桜家10代目当主である夜桜六美の夫で冬獅郎の弟。兄のことは交通事故によって他の家族と共に死んだと思っている。兄の幼馴染でもあるアカイのことも知っている。
以下原作通り
夜桜六美
夜桜家10代目当主で太陽の嫁。
冬獅郎のことは幼い頃から知っていて、アカイのことも幼い頃に太陽から聞いている
夜桜凶一郎
夜桜家長男で冬獅郎の中学時代からの付き合い。冬獅郎のことは当初は死んだと思っていたがタンポポの実験台になっていたのを知った。灰とスパイについて色々とレクチャーしている
出雲灰
スパイ協会会長で凶一郎と冬獅郎とは中学時代からの付き合い。冬獅郎のことは当初は死んだと思っていたがタンポポの実験台になっていたのを知った。凶一郎とスパイについて色々とレクチャーしている
皮下真
表向きの顔は皮下医院院長だが、裏の顔はタンポポの創設者でリーダー
数年前に朝野家の交通事故を起こし一家を皆殺しにしようとしたが葉桜の適合率の高さから冬獅郎は実験台として連れて帰り表向きには死んだということにした
不動りん
ヒナギクの室長でかつてタンポポの実験台だった。タンポポの研究施設から冬獅郎を助け出し、スパイの道を歩ませた
設定を思いついて書いている途中で難しいと思ったけどどうにかして書いてみることにしました。
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