私の頭の中にはこの小説の次の話しから中盤までの話しまでの考えが出来てるんですが、いざ文章にまとめようとするとこれがなかなか出来ないのです。
オリジナル冥衣のついては後書きにて
どうも。ハーデスこと黒羽零士です。
俺は今夢を見ているだが・・・・・・・この夢がとても不思議なんだ。
どうも俺はエリシオンで誰かと戦ってるっぽいんだよな。目の前にいる敵?が誰なのかボヤけていて分かりづらいな・・・・・・てか俺今倒れているのか?
「 」
敵?がなんか言ってるみたいだけど・・・・・全然聞こえないなぁ・・・・つかまずくね!? 敵?が持ってる何かを振りおろうそうとしてるよ!? これって止めを指すつもりなんじゃ‥‥‥
「____は殺__は_んぞ____!!!!」
いきなり誰かが敵?を殴りとばして俺を助けてくれたみたい。一体誰・・・・・・・うん?これもボヤけていてわからん。でも声は聞こえるな、所々雑音が入っていせいで内容はまでは分からんが・・・・
「し___し_!!、___か__!?」
また誰かがやってきた。こんどは俺のことを起こしてくれた
「_____しく_い_その__、そ__も__神___い?」
またまた誰か来た。一体誰なんだ?
「あ___倒れ__一__がこ_冥_を_いて___で__?」
オイオイ一体何人いるんだよ!? 最後に来たやつの後ろにまだ十数人にくらい居るぞ!? てか他のやつも全員所々雑音が入って全然内容が分からん。ものすごく内容が気になるんだが・・・・・・
『おーい、起きてくださーい。こんなとこで寝ていたら風邪ひきますよ~』
なんだ? 誰かが俺を起こそとしてるのかぁ? 今一番大事なとこなんだが・・・・・・
『全然起きないね~。揺すってみようか?』
『少し乱暴な起こしかたですがやむ負えませんね。お願いします』
『分かった。おーい、起・き・て・く・だ・さ・い・よ・ハ・ー・デ・ス・様!』
あ~そんなに体を揺すったら‥‥‥
「うっ・・・・・・・んーーー、あ~~よく寝た」
あれ? なんかものスゴーく大事な夢を見てた気がするんだが・・・・・・・全然覚えていない。まいっか
「うん? お前たちは誰だ?」
目の前に膝をつき頭を下げている二人がいた、誰だ?
「初めまして。私はヒュプノス、これからあなた様の御側で仕えていくものです」
「僕はタナトスです。これからよろしくお願いしますねハーデス様」
「‥‥‥‥‥何ーーー!!!!」
・・・・・今あったことをありのまま話すぜ。目の前にヒュプノスとタナトスと名乗る"女性と少年"がいるんだ。ヒュプノスの方は瞳は金色で腰のとこまであるかないかの金髪で、どこか知的な感じを思わせる女性で額に六芒星があった。対してタナトスの方は瞳は銀色で少し長めの銀髪で、まだ無邪気さが残る中性的な少年で額には五芒星があった。
「おっ、お前たちがヒュプノスとタナトスなのか!? てか今まで何処にいたんだよ!? あっちこっち探したんだぞ!?」
もの凄く興奮して二人に詰め寄る
「落ち着いてくださいハーデス様、ちゃんと説明しますから」
「そーだよハーデス様、少し落ち着こうよ。ほらほら深呼吸して」
とりあえずタナトスに言われるまま深呼吸をした
「ハァー、フゥー、ハァー、フゥー‥‥‥」
「落ち着かれましたハーデス様?」
「・・・・・あぁ、少し落ち着いたよ。さて聞かせてもらおうか、一体何処に行ってたのかを」
一体何処に行ってたのやら、てか二人とも俺のことを『ハーデス様』って呼ぶから背中がムズムズする。様付けで呼ばれのは慣れないな
「分かりました。とりあえず立ち話もなんですから神殿の方へ戻られてから話しでもしましょう。タナトス、先に神殿に行って椅子とテーブルを用意しておいてください」
「分かったよヒュプノス。じゃあ先に行って準備しておくから早く来てね」
と、タナトスは行き成り目の前から消えた・・・・・・・いや消えたんじゃなく、もの凄い速さで移動したのか、つか速ッ!!
「何を驚かれているのですかハーデス様? ハーデス様もその気になれば、タナトスより速く移動ができるはずですが」
「えっ? そうなのか?」
知らなかった。俺そんなに速く移動できるのか・・・・・
「・・・・・ハーデス様、ちなみにどうやって私達をお探しに?」
「そりゃ普通に走りながらあっちこっちに行って探したんだが」
俺の側近になる二人だから早く会いたかったからな
「はぁ~。ハーデス様、まだ
「えっ!? なんで分かるの?」
確かにここに来てからまだ
「やっぱり。いいですかハーデス様? 一度
あれ? なんでだろうヒュプノスにめちゃくちゃ説教されてるんだけど。俺ヒュプノスの上司だよね? 主だよね?? つか俺なんか悪いことしたか???
「___ですから、って聞いてますかハーデス様?」
「えっ、あ、うん聞いてたよ」
本当は全然聞いてなかったけど・・・・。てかヒュプノスってこんなキャラだっけ???
「はぁ~、まぁいいでしょう。とりあえず
「わ、分かった。とにかくやってみるよ」
とりあえず言われるまま自分の意識を体の中に集中してみるか‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥・・・・・・・・・・・・・・・‥‥‥‥・・・・・・これか? なんか宇宙みたいな・・・・・があるな、後はこれを燃焼、爆発してやれば
「・・・・・・・・・・・・ハッ!!!!」
次の瞬間。俺の体から膨大な
「そうです。それが
「・・・・・こうか?」
溢れ出る
「そうです、さすがに飲み込みが早いですね。これでテレパシーや相手の
「・・・・・確かに感じる。さっきまでは分からなかったが、今は確かに感じる。目の前のヒュプノスの
これは本当に凄い。ここから神殿までは結構距離が離れていているのにタナトスの
「後は」《こうやって
と、行き成り頭の中に声が響いた
「なるほど。つまり」《こうゆうことだな》
結構あっさり出来たな
《はい》「その通りです。さすがはハーデス様ですね。さて、そろそろ神殿でも準備も出来てると思いますし参りますか。せっかく
「そうだな、ちょっとやってみようか」
とりあえず足に
「よし行ってみるか」
とりあえず普通に走り出しの一歩を出してみた
「よっ、とっ、てあれ? もう神殿前だと!?」
え!? 何が起きたんだ?? 普通に地面を一歩蹴っただけだぞ??? っと後ろからヒュプノスが来たか
「ハーデス様速すぎますよ。まさかたった一歩地面を蹴っただけで神殿前に着くなんて、私でさえ三歩かかるのに」
嘘だろ!? たった一歩でここから結構離れていた距離を一瞬で!? こんなに速くなるのか!?
「なぁヒュプノス、お前どのくらい足に
「どのくらいともうされても・・・・私の場合は
マジか、ヒュプノスにとっての
「・・・・・・・・いや、実はアレで
「本当ですか!? 凄いじゃないですか、私にとっての
う~~ん、そんなもんなのかな? しかし、本気で足に
「まいっか。取り敢えず神殿に入ろう、タナトスがいい加減待ちきれないみたいだからこっちに向かって来てるみたいだな」
神殿の奥からタナトスの
「おそーーーーーーい!!! 一体何時まで掛かってるの!?」
少しご立腹の状態でタナトスはやって来た
「すみませんねタナトス。ハーデス様に
「まぁ俺のせいではあるな。すまないなタナトス」
そう言ってタナトスの頭を撫でる
「く、くすぐったいよ。別にそんなに怒ってないからいいよ///」
うん、どうやら機嫌が治ったようでよかったよかった
「・・・・・・・・・・とりあえず中に入りましょう」
あれ? ヒュプノスの奴なんかブスーとしながから先に行っちゃた
「ヒュプノスの奴なんでさっさと先に行っちまったんだ?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハーデス様の鈍感」
「何か言ったかタナトス?」
「何も。とりあえず僕たちも中に入りましょう」
俺の手を引っ張りながら神殿の中に入って行った
俺たちは今神殿の一角でエリシオンを見渡せる場所でお茶を飲みながら話し合いをしようとしていた
「さて、聞かせてもらおうか。一体何処に行ってたんだよ?」
「・・・・・・分かりました、お話しますね」
さっきからヒュプノスの機嫌が悪いんだが、俺何かしたか?
「なぁ、俺ヒュプノスに何かしたか?」
「・・・・・別になんでもありませんよ」
やっぱ機嫌悪い
「あのねハーデス様、ヒュプノスはハーデス様が僕の頭を撫でたからちょっと機嫌が悪いんだよ」
「ちょっ、タナトス何言ってるのですか///」
つまりなんだ、ヒュプノスは嫉妬してた訳か。なんか可愛いな
「なるほど、つまりヒュプノスも頭撫でてほしいのか、ほら」
ヒュプノスの頭を撫でる
「あう///////」
なんか顔が赤くなっちゃたな。言っとくが俺にナデポは装備されてないぞ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・多分。あのイケメン神様が余計なことをしてなければな
「機嫌直ったか?」
「べ、別に機嫌なんて元々悪くないですよ/////」
どうやらヒュプノスも機嫌を直してくれたみたいだな
「そっか。さてそろそろ話しの続きをしようか。一体何処に行ってたんだよ、俺エリシオン中探し回ったんだぞ」
いい加減何処にいたか知りたいぞ
「そ、そうですね。私達は今まで地上に行ってたんですよ」
「はぁー!? エリシオンに居たんじゃなかったのか? あのイケメン神様の手紙にも『エリシオンのどっかに送った』って書いてたぞ」
確かにそう書いていたはずなのに、つまり俺の行動は骨折り損のくたびれ儲けだったのか・・・・・
「イケメン神様? あっ! 私とタナトスを創造してくれた神ですね」
「そうだよ。てかあのイケメン神様は正しくは地上に送ったのに『エリシオンのどっかに送った』ってボケて手紙に書いたのか?」
もしそうだったらあのイケメン神様、今度どこかであったらただじゃ済まさないからな
「いいえ違いますよハーデス様。私達は最初は確かにエリシオンに居ましたが、あなた様の側近として今の地上のことを調べる必要があったので地上に行ってたんですよ」
「そうなのか?。それはありがとうな。でも、出来れば一言言ってから地上に行って欲しかったな」
そうすれば俺も苦労しなかったのに
「それはすみませんハーデス様」
「僕もごめんなさいハーデス様」
なんか俺が悪者みたいに見えるな
「もういいよそんなに怒ってないから。それよりさ二人共、俺をハーデス様って呼ぶのやめないか? ここには俺とお前たち二人しか居ないんだからさ。俺のこと"ハーデス様"じゃなくて"零士"って読んでくれよ。てか二人とも知ってるんだろ、俺が元人間で転生してハーデスになったのを?」
まだちょっと"ハーデス様"って呼ばれるのはなれないからな、俺の本来の名前の"零士"って呼ばれるほうが落ち着くんだよな
「それはよく知ってますよ。私達はあなた様の無意識から削り創られたから名前の方も知ってます。ですがそれでもあなた様は私達の主、ちゃんと"ハーデス様"呼ばないといけません。タナトスもそうでしょう?」
「僕はどっちでもいいけどね。ハーデス様がそれを望むのならそうするよ?」
「タナトス!? あなたは私を裏切るんですか!?」
タナトスは普通に呼んでくれそうだ
「ヒュプノス、駄目か?」
ちょっと涙目で言ってみた。自分でやるのもなんだが恥ずかしい
「うぅ、分かりました。ですがあなたは私達の主なので"零士様”って呼ばせて頂きます。ですが時と場合では"ハーデス様"って呼ばせて頂きます」
お!ヒュプノスが折れた
「それでも構わないよ、ヒュプノス」
「はぁ~・・・・・では"零士様"。これでいいですか」
ヒュプノスはまだちょっと固いがまぁいいか
「うん、それでいいよ」
「じゃあ、僕は"零士"って読んでもいい?」
「あぁ、全然いいよ」
タナトスは普通に呼び捨てだな、だがこっちの方が慣れてるから落ち着く
「ありがとう、零士」
なんとまぁ無邪気な笑顔だなぁ
「さて、話がそれましたから本題に戻しますね零士様」
「そうだな、じゃあ今の地上はどんな感じだった?」
今の時代が何時なのか分からないから行動しようがない
「それは僕から、今の地上は結構荒れていたね、あっちこっちでつまんない争いばっかしてる時かな、ちなみに年代的に
ふ~んなるほど。
「ちょっと待った!? お前らまさか聖闘士星矢の知識あるのか!?」
「はい。私達二人はここに来る前に創造主が一般常識と一緒にここの世界の知識を教えてくれましたので」
「そうそう、僕達を創った神様は『念の為に原作知識を教えとくね』って言って色々教えてくれたよ」
あのイケメン神様、何げに原作知識を教えとくとか。手紙では結構適当なのにな
「そうか。で
「はい、その通りです、日本では高度成長期と呼ばれる時代ですね」
1960年代か。原作開始まで早くて7~8年か、確かその時にサガが教皇のシオンを殺すんだったな
「今後の方針としてどうしますか零士様?」
「そうだな・・・・・取り敢えず新たな
イケメン神様との約束の"冥王の名誉を回復"をしなきゃな。どうしよ、必殺仕事人みたいなことでもするかぁ?
「新たな
「そこなんだよな。流石に今の亡者あふれる冥界はイヤだからな」
どうしよかなぁ。今の冥界って、地獄界とエリシオンがあるだろう。だったら地獄界とは別にハイスクールD×Dみたいな冥界を創ろうかな。罪の軽い魂や特に罪もない魂はその冥界で奉仕作業でもさせて、重い罪を犯した魂は地獄界で罰をあたえる仕組みにでもしようかな?。あッ待てよ・・・・・確かここって神曲に出てくる地獄界をモチーフにしてたはずだから・・・・・神曲の通りの世界を創るのもありかな・・・・
「まっ、その辺はおいおい考えるさ。それよりも新たな
「ねぇ零士、
「「あっ! 忘れてた(ました)」」
「ヒュプノスも忘れてたの? しっかりしてよヒュプノス」
「私はちょっと忘れてただけですよ////」
顔を赤くしながら言っても説得力ないぞ
「はぁ~、しゃあない。造るか
「「そうですね(だね)」」
取り敢えず
「あっ、そういや二人は
「はい。一応は創造主から話は聞いてます零士様」
「僕も聞いてるよ零士」
「そうか、なら俺が最初に造ってみるな」
「分かりました、では少し広いとこに移動しましょう」
俺たちは少し広いところで
「えっと確かイケメン神様の手紙には、腕を伸ばして俺の思いうかべる魔獣や悪霊、精霊や動物などをイメージしながら
やっぱ思うけどこの造り方適当だな。どうしよか? よし冥界三巨頭の
行き成り目の前で巨大な竜巻が起こった。竜巻が俺の
しばらくしたら竜巻はやんで、目の前にワイバーンの冥衣がオブジェ形態で鎮座していた
「ふぅ、こんなものか。手紙に『小宇宙(コスモ)結構消費するから気をつけてね』って書いてあったけど対した事無かったな」
今の作業で俺の全体的の小宇宙(コスモ)の100分の1くらいしか消費しかしなかった
「これって確か、ワイバーンの
「そうだよタナトス」
「てことは、僕とヒュプノスがガルーダの
さすが原作知識を知ってるから俺が次に何を造ってほしいかわかるか
「その通り。お願いできるか?」
「分かった、ねぇヒュプノスはどっちを造る?」
「私ですか? 私は・・・・・じゃあグリフォンを造りますよ」
「じゃあ僕はガルーダだね」
ヒュプノスがグリフォンで、タナトスがガルーダか
「では、造ってみますか」
「うん、えっとガルーダをイメージして・・・・・」
二人共腕を伸ばした、
「なんでタナトスだけ炎なんだ???」
よくわからんな。もしかしたら他の冥衣を造る時もなんかの一個一個違う事象が起こるのかな? っと考えてるうちに炎と竜巻が収まって二人の目の前にガルーダとグリフォンの冥衣がオブジェ形態で鎮座している。
「はぁ、はぁ、つ、疲れた~~」
「はぁ、はぁ、な、何ですかこれ?
なんかかなり疲れているな二人共、全力疾走したみたいに肩で息してるよ
「大丈夫か二人共?」
俺は平気だったのになぁ
「はぁ、はぁ、全然大丈夫じゃないよ零士。僕の
「はぁ、はぁ、私もです。さっきの竜巻に
「うん、全然平気だよ。だって消費した俺の
そんなに消費してないんだよな
「「えっ!? あの
「そ、そうだけど、二人は違うのか?」
一体どのくらい消費したんだ?
「私は全体の
「あっ、僕も僕も、ヒュプノスと一緒で3分の2くらい消費したんだよ」
「あれで二人の3分の2くらいの
「いやいや零士の
「そうですね、零士様はハーデス様なので私達より強大な
そんなもんなのかね?、しかし何か忘れてる感じがあるんだが・・・・・・あっ
「ああっ! しまった忘れてた!?」
大事なことを忘れてた
「どうしたんですか零士様?」
「ここで冥衣を造ったのはいいとして・・・・・・・・・・・・・・・・・どうやって超次元をこえて持っていこうか?」
「「あっ!本当だ(ですね)」」
マジどうしようか?・・・・・・
こんな駄文を呼んでいただいてありがとうございます。ニート冥王です
オリ冥衣を感想のとこに書いてくれ人たち、ありがとうございます。
返事が返せなかった理由は前書きでも書きましたが文章をまとめあげることが出来ず、ずっと小説とにらめっこしてました。ホントすみません
オリ冥衣ですが
麒麟、黄龍、リヴァイアサン、ゼクンドゥス、アサシン等を使わせていただきます。(もしかしたら赤と白の龍たちも使うかもしれませんが)
感想に「マクスウェルの魔」って言うものがあったので調べてみたら、こっちのマクスウェルがいいのでこれも使わせていただきます。本当にありがとうございます
今回は出ませんでしたが次からだしていきます。
タグもちょっと増やしました。
理由としてアサシン(Fate/ネタ)とゼクンドゥスと他の精霊たちついでに技名(テイルズネタ)と水郷伝の108星を調べたら中々いい名前の星がなかったので(オリ魔星)を増やしました。
今回の話しを見たらわかるかもしれませんが、またタグを増やすかもしれません。
次の投稿ですが、少し遅くなるかもしれませんが気長に待ってもらえたら幸いです。
では後書きはここまでとして、感想ご指摘等ありましたらお願いします
まさかの文字数一万ごえ・・・・・・