まどマギの世界で真人に転生?…何故!? 作:致命的攻撃がめっちゃ痛い…
この小説には以下の要素が含まれてません。
(は?)
毎日投稿 原作遵守 原作キャラ死亡 鬱展開
それでも良い方はごゆっくりどうぞ
ん?ちゃんとした戦闘シーンが見たい?
五月蝿え!(いつもの)
待ってろ、今作るぞ。
はいどうも真人に転生した者です。
何が起こってるかって?
マミ「はぁっ!!」
(ティロボレー!)
薔薇園の魔女「くぁwせdrftgyふじこlp」
(ハサミを何個も飛ばす)
真人「くらえっ!!」
(腕を鎖鎌の様にして振り回す!)
大混戦のお祭り騒ぎだよ!
数分前
よし、30秒経ったしいきますか!
真人「開けろ!死刑だ!!」
ドアを蹴り飛ばして壊す。「ドォーン!!」
まどか達「!?」(隠れてる)
マミ「へ?」(拘束されてる)
薔薇園の魔女「!!」
取り敢えず、マミの拘束を外しとくか。
真人「そらよっ!!」
(腕を鎖鎌の様にして拘束を斬る)
マミ「きゃっ!?」
よーし、後は魔女を…ってん?
薔薇園の魔女「ガァァァア!!」(ブチギレ)
ブチギレとるやんけ!?
まどか「えっ!?なんか怒ってる?…」
さやか「何したのあいつ!?」
真人「え〜…怒った?」
…あっ、使い魔パクってたからか!
マミ「ッ!!」
(マスケット銃を真人に撃つ)
真人「いった!?」
(当たった)
まどか「マミさん!?」
さやか「なんで!」
ほんとになんで撃った?
正体明かしたら撃つのはわかるけど…
マミ「貴方、魔女の気配がするわよ?」
マミ「人に化けて不意打ちしようったって、そうはいかないわ!」
そっか、確かにな…
さっきほむらに気付かれてたし。
真人「待て待て話せばわかる!」
マミ「問題無用!」
薔薇園の魔女「ガァァア!!」(ブチギレ)
真人「くそっ…やってやるよこの野郎!!」(ヤケクソ)
で、こうなったわけ…
真人「全く…めんどくさいねぇ!!」
真人「おらよっ!!」
(腕をデカくして殴る!)
薔薇園の魔女「がぁあ!?」
(怯む)
マミ「後ろがガラ空きよ!」
(ティロボレー発射ァ!)
真人「ぐうっ!…この野郎!」
(反撃で腕を鎖鎌にしてを振るう)
マミ「甘いっ!」
(回避してマスケット銃でカウンターショット)
真人「ぐあ!?」
(吹っ飛ぶ)
くっそ…どっちかを足止めする必要があるな?
真人「ならば!」
(ストックしておいた使い魔を無為転変で変えて、自身の使い魔にする。)
さやか「あれって…さっきの使い魔!?」
真人「あの黄色髪の娘を頼む!」
(改造使い魔を向かわせる)
まどか「マミさんッ!!」
マミ「ッ!使い魔ね…受けて立つわっ!」
よし、今だっ!
真人「行くぜッ!」
(薔薇園の魔女に向かう)
薔薇園の魔女「がぁぁぁあ!!」
(ハサミを何個も飛ばす)
真人「遅いんだよ!」
(腕を刃物に変えて、弾く)
真人「今ッ!」
(触れる)
よし…『殺せる』
真人『無為転変』
薔薇園の魔女「が…あ…」(体が破裂して祓われる)
まどか「ひっ!?」
さやか「うっわ…グロい。」
よし、後はマミさんだけ「やっと見つけたわ」
忘れてた〜…ほむらのこと
ほむら「マミ、一次休戦よ…協力してあいつを倒すわ。」
マミ「信用すると思って?」
ほむら「今は魔女を倒すのが先…でしょ?」
マミ「…はぁ、分かったわ…行くわよっ!」
ウソデショ…やってやるかぁ!
…続く
はい、2話投稿しました!どうでしたか?
なんやかんや言って毎日投稿できてるんだよなぁ…