遊戯王GX 十二星座を操る決闘者(凍結)   作:BLOODRAIN

3 / 5
TURN2 デュエルアカデミア

side大輝

どうも、おなじみの白星大輝です

俺は試験に合格しデュエルアカデミアへ入学することができ、いまそのデュエルアカデミアに向かっている。

この学校は太平洋に浮かぶ孤島にあるらしく周りは海に囲まれている、まあそんなことはどうでもいいや・・・・・・・そうこうしているうちに学園に到着

 

大輝

「う~ん、着いたか」

ここから俺の3年間が始まるわけか

 

でもその前に学校なら必ずはあるだろう

校長の話だ

 

???

「ようこそデュエルエリートの諸君、私が校長の鮫島です。諸君は狭き門を実力で開いてきてくれました、未来のデュエルキングを夢見て楽しく勉強してください」

 

こんな感じで校長の話も終了し、俺は入学する時にもらった生徒手帳を見ている。この生徒手帳も普通の手帳ではではなく携帯端末のようになっている、すると

 

 

十代

「大輝、デュエルやろうぜ!」

 

 

大輝

「いきなりかよ十代」

 

 

十代

「だって、入学したらデュエルやってくれるって言ったじゃねえか!」

 

 

大輝

「確かに言ったけど、いきなりすぎんだろ。同じ寮なんだからいつだって出来んだろ?」

そんな風に十代に文句を言っていると

 

 

 

???

「アニキ、やっと追いついたよ・・・ハアハア」

水色の髪に眼鏡をかけた背の低い男の子が走ってきた

 

 

 

十代

「翔、遅えよ」

 

 

大輝

「知り合いか?」

 

 

???

「ああ僕、丸藤翔(まるふじしょう)っス!」

 

 

大輝

「アニキって?」

 

 

十代

「試験での俺の勇士に惚れ込んだらしいぜ」

なるほどね、やけに似てない兄弟だなって思ったけどよく考えりゃ名字違うし

 

 

 

大輝

「俺は白星大輝だ、よろしくな翔!」

そういって笑顔で自己紹介すると

 

 

「・・・・・は、はいよろしくっす」

そんな風に戸惑いながら挨拶してきた、それになんか顔赤いし

 

 

十代

「そんなことより、早くデュエルやろうぜ!」

 

 

大輝

「あ~分かった、分かった。とりあえず寮に荷物置いたらな」

 

 

十代

「分かったぜ!そう言うことなら早く行こうぜ!大輝、翔」

 

 

「うん、待ってよアニキー」

 

 

大輝

「たく、元気な奴だな」

 

 

キャンサード

『よかったではないか、いい仲間と巡り合えて』

キャンサーがそう言ってくる、それに俺は

 

 

大輝

「そうだな」

十代

「お~い大輝!何やってんだよ、早く来いよ!」

 

 

大輝

「悪い、今行く」

こうして俺たちは3人で寮に向かった

 

 

この学園の寮には3つのランクがあり、上からオベリスクブルー・ラーイエロー・オシリスレッドとなっている。気づいていると思うがこの3つの寮の名前の由来はかの有名な三幻神だ、普通ならラーが一番強いからラーイエロが一番上に来るはずだが、ここの設立者がかつてのオベリスクの使い手だったからこうなったんだろう。

さらに事細かに解説すると、オベリスクブルーには中等部からの成績が優秀な生徒のみが入ることができ、ラーイエローには高等部からの試験を受けて成績が優秀な生徒が入ることができるらしい。そして、一番下のオシリスレッドは成績の悪い、いわば落ちこぼれが入るとこらしい。そして俺、十代、翔の3人はオシリスレッドに入ることになった・・・・まあ学園の話はここまでにしよう

 

 

 

――――レッド寮

 

「なんかオシリスレッドの寮だけひどくない?」

 

 

大輝

「そうか?そこまでひどいことはないだろう」

 

 

十代

「そうだぜここは眺めもいいし風情もあるぞ」

レッド寮は見た目はどっからどう見てもボロボロのアパートみたいなところだった

ちなみに十代と翔は同室、俺は一室に1人だった、そして荷物を置き

約束どうり十代とデュエルを開始した

 

 

十代

「く~待ってたぜ、お前とデュエルできるこの時を!」

大輝

「ああ、俺も楽しみだ」

 

 

「2人ともがんばって~!」

 

 

十代

「いくぜ!」

 

 

大輝

「来い!」

 

 

十代・大輝

「「デュエル!!」」

 

 

十代

「先行はもらうぜ、俺のターン」

十代のデッキはヒーローデッキだったな融合召喚は厄介だぞ

 

 

十代

「さっそく行くぜ、俺は手札から融合発動!」

 

 

大輝

「さっそく来たか」

 

 

十代

「手札のフェザーマンとバーストレディーを融合!現れろ、マイフェイバリットカード!E・HEROフレイム・ウィングマン!」

 

E・HERO フレイム・ウィングマン

☆6/風/戦士

A2100 D1200

 

 

十代

「俺はさらにE・HEROクレイマンを守備表示で召喚!カードを2枚伏せて、ターンエンド」

 

E・HEROクレイマン

☆4/地/戦士 

A800 D2000

 

十代

モンスター2

伏せ2

手札0

LP4000

 

いきなり融合使ってきたか、飛ばしてんな十代の奴

 

 

大輝

「俺のターン、ドロー。手札から魔法カード、コンストレイトリード発動!相手の場にのみモンスターがいる時、手札のレベル4以下のCBを1体特殊召喚する、俺はCBレイラーを攻撃表示で特殊召喚!」

場に琴を持った天使が現れる

 

 

CBレイラー

☆1/風/天使 

A0 D0

 

 

十代

「そのモンスターは!」

 

 

大輝

「こいつの効果は知ってるよな?レイラーの効果で相手のモンスター1体を手札に戻す。戻れ、フレイム・ウィングマン!」

その瞬間竜巻が起こりフレイム・ウィングマンは融合デッキに戻った

 

 

十代

「そんな~」

 

 

大輝

「さらに俺はレイラーを生贄に、ZB巨蟹武神(きょかいぶしん)キャンサードを召喚!」

また空から星が降ってき、かに座を地面にかたどるとそこに空からモンスターが降り立った

 

 

ZB巨蟹武神キャンサード

☆6/水/獣戦士 A2500 D2000

 

「あれは、クロノス先生を倒したモンスター!」

 

 

十代

「うひょ~、やっぱり何度見てもかっけ~」

十代はまた興奮している、やっぱり自分のモンスターをほめられると自分まで嬉しくなってくる

 

 

大輝

「十代、こいつの効果も忘れちゃいないよな?」

 

 

十代

「ああ、もちろん覚えてるぜ」

 

 

「え~と、何だったけ?」

どうやら翔は忘れたようだ

 

 

大輝

「お前、もう忘れたのか?こいつは相手の場にモンスターが1体しかいないとき相手に直接攻撃できるんだ」

 

 

「そうだった!やばいよアニキ~」

 

 

十代

「心配すんなよ、翔」

 

 

大輝

「えらく余裕じゃねえか・・・行けキャンサード!十代にダイレクトアタック!」

 

キャンサード

『ツインクラブカットラス!』

 

十代

「罠カード、オープン!ヒーローバリア、自分の場にE・HEROがいるとき相手モンスターの攻撃を一度だけ無効にする!」

キャンサードの攻撃は現れた盾により止められた

 

 

大輝

「やるじゃん十代、カードを1枚伏せてターンエンド」

side out

 

 

十代      

モンスター1

伏せ1

手札0

LP4000

 

大輝

モンスター1

伏せ1

手札2

LP4000

 

side十代

 

攻撃は何とか防いだけど、かなりやばいぜ。あのモンスターがいる限り1体だけじゃ攻撃を防げない早く何とかしねえと

 

 

十代

「いくぜ!俺のターン、ドロー!強欲な壺を発動、デッキから2枚ドローする。更にリバースカードオープン、強欲な瓶。1枚ドローする。よし、これならいける!」

 

 

大輝

「?」

大輝は首を傾げている

 

 

十代

「俺は手札から死者転生を発動!手札1枚を墓地に送って墓地のフェザーマンを手札に加える」

 

 

大輝

「どうやらその墓地におくったカードに秘密がありそうだな」

 

 

十代

「へへ、当たり。墓地のネクロダークマンの効果で一度だけ手札のE・HEROを生贄なしで召喚できる、現れろE・HEROエッジマン!」

 

E・HEROエッジマン

☆7/地/戦士

A2600 D1800

 

十代

「エッジマンでキャンサードに攻撃、パワー・エッジ・アタック!」

 

2500VS2600

 

エッジマンが腕の刃でキャンサードを切り裂き、爆発した。

 

大輝

LP4000→3900

 

 

大輝

「やるじゃねえか」

 

 

十代

「俺はこれでターンエンド」

よし、厄介なモンスターは倒したこれからどう来るんだ?

 

side out

 

十代

モンスター2

伏せ1

手札1

LP4000

 

大輝

モンスター0

伏せ2

手札2

LP3900

 

side大輝

 

大輝

「俺のターン、ドロー」

攻撃力2600か、それに今手札には召喚できるモンスターがいない、とりあえずここは耐えるしかない

 

 

大輝

「カードを2枚伏せて、ターンエンド」

 

十代

モンスター2

伏せ0

手札1

LP4000

 

大輝

モンスター0

伏せ4

手札1

LP3900

 

十代

「俺のターン、ドロー・・・よし!」

何を引いたんだ?

 

 

十代

「俺は手札からミラクルフュージョンを発動!」

なに!このタイミングで引いたのか

 

 

十代

「俺は場のクレイマンと墓地のバーストレディーを除外し、E・HEROランパートガンナーを召喚!」

 

E・HEROランパートガンナー

☆6/地/戦士

A2000 D2500

 

十代

「行け!エッジマンでダイレクトアタック!」

 

ズバッ

 

大輝

「ぐああああああ!」

 

LP3900→1300

 

大輝

「攻撃を受けた瞬間、リバースカードオープン!罠カード、苦痛の宝札、あいてのモンスターの直接攻撃によりダメージを受けた時、受けたダメージ1000ポイントにつき1枚ドローする。お前から受けたダメージは2600、よって2枚ドロー!」

 

デッキから2枚引く

 

十代

「(手札を増やしに来たか)さらにランパートガンナーでダイレクトアタック、ランパート・シュート!」

 

ランパートガンナーは腕からミサイルを乱射する

 

大輝

「リバースカードオープン。カウンター罠、星の盾スターシールド!相手モンスターが攻撃してきた時、攻撃を無効にしてバトルフェイズを終了させ、1枚ドローする。」

 

 

そしてすばやくデッキから1枚ドローする

 

 

十代

「大輝、やるなお前!俺はカードを1枚伏せる。これでターンエンド」

 

十代

モンスター2

伏せ1

手札0

LP4000

 

大輝

モンスター0

伏せ2

手札4

LP1300

 

さっきのドローでいいカードを引いたぞこれならいける!

 

大輝

「俺のターン、ドロー。そろそろ反撃と行こうか」

 

十代

「おう来るなら来い!」

 

大輝

「リバースカードオープン、永続罠ゾディアックゲート。メインフェイズに自分の場にモンスターがいない時、手札のZBを1体特殊召喚できる。おうし座の力、今ここに!現れろ、ZB金牛龍神(きんぎゅうりゅうじん)ドラゴニック・タウラス!」

 

そう叫ぶと星が空におうし座をかたどり、その中から背中に翼を生やした赤く巨大な猛牛のようなモンスターが現れ、雄たけびを上げた

 

ぎゅぉぉぉぉぉぉぉ!!

 

ZB金牛龍神(きんぎゅうりゅうじん)ドラゴニック・タウラス

☆6/炎/獣 A2400 D1200

 

十代

「うお~、またすげえのが出てきた!」

 

???

『久しぶりだよな俺を使うのは、久々に暴れられそうだ』

 

ああ、思う存分暴れなタウラス

 

タウラス

『嬉しいこと言ってくれるじゃねえか!大輝』

 

大輝

「さらに手札からCBホロギウムを通常召喚」

 

すると場には全身が真っ白で中央に大きな目がひとつある掛け時計のようなモンスターが現れた

 

CBホロギウム

☆3/地/機械 A500 D1900

 

大輝

「ホロギウムの効果、1ターンに一度、相手場の魔法、罠を1枚破壊する!クロックブレイク!」

 

するとホロギウムの体が光出し、十代の場の伏せカードが表になり・・・・砕け散った

 

十代「何⁉︎」

 

破壊されたカードはヒーローシグナルだった。あのカードはE•HEROが破壊された時、デッキから新たなE•HEROを呼ぶカード。後続を出される前に破壊して正解だった

 

大輝

「まだまだいくぜ!手札から魔法カード、ゾディアック・サモンを発動。自分の場にZBが存在する時、自分の場のZB以外のモンスターを墓地に送り。手札のレベル6のZBを特殊紹介する。俺はホロギウムを墓地に送る。山羊座の力、今ここに!現れろ、ZB魔羯邪神(まかつじゃしん)シュタイン・ボルグ!」

 

空に星がやぎ座をかたどり、そこからやぎの頭と翼を持つ魔人の様なモンスターが現れた

 

ZB魔羯邪神(まかつじゃしん)シュタイン・ボルグ

☆6/闇/悪魔 A2400 D2200

 

???

『今回はわしを使うんじゃな』

 

ああ、ここはお前の力がどうしても必要なんでな頼んだぜ、ボルグ

 

ボルグ

『ほっほっ、久々にやるかの』

 

十代

「うお~また違うのが出てきた!こいつもかけっ~」

 

大輝

「ふぅ・・・シュタイン・ボルグの効果発動!1ターンに一度、墓地のレベル6以下のモンスター1体を手札に加える。俺は墓地からホロギウムを手札に加える。そしてドラゴニック・タウラスでエッジマンを攻撃!」

 

E•HEROエッジマン   ZB魔羯邪神シュタイン・ボルグ

   2600    VS   2400

 

十代

「何!?エッジマンのほうが攻撃力が高いのに、自滅する気か?」

 

 

大輝

「シュタイン・ボルグの効果、こいつが場に存在する限り俺の場のモンスターが攻撃する時、バトルする相手モンスターの攻撃力を500下げる、よってエッジマンの攻撃力は500ダウンする」

 

E•HEROエッジマン

2600→2100

 

十代

「攻撃力が逆転したっ!?」

 

 

大輝

「行け!ドラゴニック・タウラス、ボルケーノストライク!」

 

そういうとドラゴニック・タウラスは飛び上がり、口から炎を吐きエッジマンを焼き尽くした

 

 

十代

「ぐうっ」

 

 

大輝

「さらに、ドラゴニック・タウラスが戦闘で相手モンスターを破壊したとき。破壊したモンスターの元々の攻撃力分、相手にダメージを与える」

 

 

十代

LP4000→1400

 

 

大輝

「さらにシュタイン・ボルグでランパートガンナーを攻撃、呪経滅殺(じゅきょうめっさつ)!さらにシュタインボルグの効果で攻撃力は500ダウン」

 

ランパートガンナー

2000→1500

 

ランパートガンナー シュタインボルグ

1500     vs   2400

 

そしてシュタインボルグは持っている杖から黒い光を飛ばし、ランパートガンナーを破壊した

 

十代

LP1400→500

 

 

大輝

「俺はこれでターンエンドだ。エンドフェイズにゾディアック・ゲートの効果で特殊召喚されたドラゴニック・タウラスはデッキに戻る」

 

 

十代

モンスター0

伏せ0

手札1

LP500

 

大輝

モンスター1

伏せ表1 裏1

手札1

LP1300

 

十代

「すげえ・・すげえすげえすげえ!お前ほんとに強いな、大輝!」

 

 

大輝

「ありがとな、俺もお前とのデュエルは最高に楽しいぜ!」

 

 

十代

「こんな強いやつと闘ってると思うとワクワクが止まらねえ、ドロー‼︎

俺はE・HEROバブルマンを召喚。このカードを召喚したとき、場に他のカードが無ければ2枚ドローできる」

 

 

この土壇場で引いたか、引きがいいやつだ

 

 

十代

「俺は手札から、融合を発動!手札のフェザーマンと場のバブルマンを融合、現れろE・HEROセイラーマン!」

 

 

 

E・HEROセイラーマン

☆5/風/戦士

A1400 D1000

 

 

十代「カードを1枚セット、セイラーマンは自分の場に魔法、罠がセットしてあるときダイレクトアタックができる!行けセイラーマン、アンカー・ナックル!」

セイラーマンは腕についた錨を俺に向かって飛ばしてくる

 

これを受けたら俺の負けか・・・でも

今、俺の手札にギラフはいないし、星座獣を呼ぶ笛もない

伏せてあるカードにもいま発動できるカードは無い・・・・

 

 

大輝

「ここまでか」

 

大輝

LP1300→0

 

WIN 十代

 

大輝

「は~負けちまったか!」

 

 

十代

「ガッチャ、楽しいデュエルだったぜ」

 

負けて悔しいとは思ってるけど、それ以上に次こそは絶対勝つと言う気持ちが強い。

久しく忘れてたな、この感覚

 

大輝

「俺も最高に楽しかった、次は絶対に俺が勝つ!」

 

 

十代

「ああ楽しみにしてるぜ」

 

 

「すごいデュエルだったっす、感動したっす!」

 

 

大輝

「そういや翔お前いたんだな」

 

 

「え~ひどいっす!」

 

 

十代

「デュエルに集中してたからな、俺も途中から翔のこと忘れてたし」

 

 

「え~アニキまで!2人ともひどいっす!」

 

 

大輝

「ごめんごめん、悪かったって」

 

これからの高校生活どうやら楽しくやっていけそうだ




今回登場したオリカ紹介

ZB魔羯邪神(まかつじゃしん)シュタイン・ボルグ(やぎ座)
☆6/闇/悪魔 A2400 D2200
効果 1ターンに一度自分の墓地のレベル6以下のCBまたはZBと名のついたモンスター1体を手札に加えることができる。このカードが場に存在する限り自分の場のモンスターがバトルする時バトルする相手モンスターの攻撃力を500ポイントダウンさせる。

ZB金牛龍神(きんぎゅうりゅうじん)ドラゴニック・タウラス(おうし座)
☆6/炎/獣 A2400 D1200
効果 このカードが場に存在する限り、自分の場のモンスターが相手の守備表示モンスターを破壊した時、守備力を攻撃力が超えていればその数値分だけ相手にダメージを与える。さらに戦闘により相手のモンスターだけを破壊したとき破壊したモンスターとこのモンスターの攻撃力の差の分だけ相手にダメージを与える。


苦痛の宝札
通常罠
効果 相手モンスターの直接攻撃によりダメージを受けた時、受けたダメージ1000ポイントにつき1枚ドローする。

コンストレイトリード
通常魔法
効果 自分の場にモンスターが存在せず、相手の場にのみモンスターが存在する時。手札のレベル4以下のCBと名のついたモンスターを1体、特殊召喚する


星の盾 スターシールド
カウンター罠
効果 相手モンスターの攻撃宣言時、攻撃を無効にしてバトルフェイズを終了する。さらにデッキから1枚ドローする。


ゾディアックゲート
永続罠
効果 自分のターンのメインフェイズに自分の場にモンスターが存在しない時、手札のZBと名のつくカードを1体特殊召喚できる。ただしこの効果で召喚されたモンスターはエンドフェイズにデッキにもどる。


ただ今からオリカのアイデアを募集したいと思います、できれば星座や星に関係あるようなアイデアをよろしくお願いします。モンスター・融合モンスター・魔法・トラップ、種類は何でも構いません
できれば効果名や攻撃名もつけてくださると幸いです


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。