問題児+無双者が異世界から来るそうですよ? 作:チート無双の主人公
頑張りますが・・・
まぁ。本編をどうぞ!
上空4000mに投げ出された俺は、能力を使った。
その能力で空を飛ぶ恩恵を作り自分は空に浮いた。
そして大まかな未来を見るギフトを作り今の状況を考えた。
少し原作と違いがあるのか。
まぁいい!そのほうが面白い!
そして俺は陸にゆっくり降りたのだ。
一方問題児たちは落下→湖に落ちた。
湖から上りと問題児たちは驚いた!
そこには生まれたての俺が言葉をしゃべり能力。いや。この世界にいるうちは恩恵と呼んでおこう。恩恵を使っているのだから。
逆廻十六夜は絶句した。俺を見て。
久遠飛鳥は、「大丈夫?ぼく?」といった。
春日部耀は無関心だった。
それをほっといて俺は黒ウサギのほうへ行って言った。
「早く説明してやりなよ。黒ウサギちゃん♪」
「ぇ・・・?なんで黒ウサギの名前を知っているんですか~!?」
黒ウサギは叫び声をあげた。
俺は面白いな。と笑いつつ
「俺は神々の王といったとこだよ?ただ分け合って遊びに来たんだけど元の状態じゃぁ強すぎてデコピン1っ発弱めぐらいで箱庭がつぶれるらしいからね?」
と言ったんだが。
黒ウサギは、へ?っという顔をしていった?
「あなたが神様ですか?(笑)そんなわけないですよ(笑)(笑)」
俺はさっきをまき散らしながら言った。
「あんたぐらいなら指一本で倒せるよ。この姿でも」
挑発と受け取ったらしい黒ウサギはその挑戦を受けた。そして黒ウサギは見た。神の力を。
そしてしばらくして契約書類を作り戦った。勝負は一瞬だった。
黒ウサギはスタートの合図とともに心臓を貫かれた。
そして1度目の死を遂げた。
俺は問題児たちと合流してみたが、自己紹介が住んでるみたいだった。そして、黒ウサギを殺した俺に敵意を向けた。
最初に喋ったのはやはり、逆廻十六夜だった。
「おまえ。なぜあいつを殺した?」
その言葉にはさっきが含まれていた。が、気にしない気にしない。
「殺して何が悪い?」
「何?」
と言って俺に殴り掛かってきたのだが。俺は心臓を貫いて逆廻十六夜を殺した。
「ゲホ・・・」という声が聞こえるが気にしない。
後ろにいた二人は恐怖していた。
指一本で二人を。それもかなりに実力者を瞬殺したのだ。
「「ぁ・・・ぁ・・・」」
二人はそんな声を出しながら崩れていった。
まぁいいや。俺はそれよりあの内容を思い出す。
・・・「あなたにはすごい力があったのですね。我々の。神々の王とまで言われる力が」・・・
確かに俺は前世の記憶があった。仕事に追われている記憶だ。神々の王なら仕事をきちんとこなしていたのだろう。
まぁいいや。この力を抑えれるようになるまで人との接触は控えよう。
そして俺は、黒ウサギと十六夜を生き返らせる恩恵を創り、使い、生き返らせた。
その後。起きるまで待ってから話を聞いた。
ただし。
黒ウサギは自分を責めていた。神々の王を侮辱したのだ。それもそうなるだろう。
俺は黒ウサギを許した。で。そちらのコミュニティーには入らないと告げた。
その時、黒ウサギはあんなことをしてしまった私が悪かったと自分を責めていた。
そして俺は続けた。
「ただし、」と。
黒ウサギはへ?と声を上げたが続ける。
「ただし、同盟を組むならいいよ。」
「ほ・・・本当でございますか~~~~!!!」
黒ウサギは大声を上げて喜んだ。
「まぁね。」
そしてそこから俺と問題児たちは別行動をしていた。
俺はサウザンドアイズに向かった。
そして門番にどこのコミュニティーに所属しているのかと聞かれたが所属していないと答え中に入って白夜叉と会った。
「おんし。何者だ?」
殺意を込めて聞いてきた。
「ん。まぁ。隠しても仕方ないしね。俺は、神々の王と呼ばれるものだよ?」
「おんしそれ本気で言っておるのか?(笑)」
「君までそんなことを言うのか。先ほど黒ウサギと十六夜に勝負を挑まれたから心臓貫いたんだが。君も心臓貫かれたいかい?」
さっきを込めていった。
「おんし。殺したのかい?」
「あぁ。そうだよ。ただしそのあとに生き返らせたけどね。そして同盟も組むという話したしね。」
~~~説明中~~~
「そ・・・そうなのか・・・。それはありがたい。。。しかし私は・・・私は・・・なんてことをしてしまったんだ~~~~」
白夜叉は泣きながら言った。
俺は、
「まぁ別に?俺は優しいから勝負を挑まれたら完膚なきまでに殺るが、勝負じゃないなら人を殺るきはないよ?それに今回はこの世界のこと聞かせてもらうために来たんだし」
「それは失礼しました。主神様。この白夜叉、隅から隅まで教えますぞ!」
「元気がいいねー。それなら教えてもらおうか。―――――
それから3時間後。
俺はコミュニティーを作った。
名は【神々の娯楽場】だ。
白夜叉にも同盟の話をしてみたが
「今のおんしは7桁の外門が本拠だからな・・・」
「そうか。ちなみに階層あげるにはどうしたらいいの?」
「功績をあげるとかかの~・・・」
「分かった。ちなみにパラダイムシフトと呼ばれるやつあったりしたらコミュニティーの階級も上がるのかい?
~~~~~割愛~~~~~
「ふむ。おんしのコミュニティー1桁に認定されたぞ。」
「ほんとかい?」
「主神様には嘘はつかないよ。」
「ほう。じゃあ同盟どうする?」
「それは後日で。」
「了解。」
「ちなみに同盟組んだとしても、あの子たちの「ノーネーム」は除外しないよ。暴言を吐くようならサウザンドアイズのリーダーだろうが殺るよ。」
「了解した。」
―――――がしゃ。―――――
ノーネームのメンバーがやってきた。
そして俺は言った。
「おお。やっと来たか。俺コミュニティー作って1桁に認定されたは(笑)」
黒ウサギは、
「1桁!?1桁ですか!?あの?」
テンションMAXだ。
同盟を組む相手が1桁っていうのがよほどうれしいのだろうか?
「まぁ。リーダーと話し合って決めてくれ。サウザンドアイズにも俺同盟組むような話しといたからまぁのんびり行くよ。」
問題児は唖然。白夜叉は尊敬のまなざしを俺に送り。黒ウサギは飛び跳ねていた。
そして黒ウサギは聞いてきた。
それは誰もが気になっていたことであるだろう。
「なぜ。なぜあなたは‘ノーネーム’である私たちと同盟を組もうと誘ってくださったのでしょうか?黒ウサギには謎で仕方ありません。」
俺は少し考えた。
「ん~。まぁ、そのほうがおもしろそうだったから。かな」
「な、、、なるほど、、、、そうでございましたか。」
「で。君たちはここにギフト鑑定してもらいに来たんだよね?頑張りなよ!あと。白夜叉と黒ウサギ。君たちにはこれを渡しておこう。」
私はカードのようなものを渡した。
そして、説明をし終えた。
俺は1桁ということなので1桁に本拠を立てることにしたのだがめんどくさくて能力を使って立てた。立派だ。城というより要塞と言える大きさだ。そして入口に、
【神々の娯楽場】の敷地に入れば、神々の王の分身が襲うだろう。
と。
そして俺は白夜叉の元に戻ってギフトゲームを見届け、サウザンドアイズのリーダーと話し合いをして同盟を組むことになった。彼ら、ノーネームにも話を持ち込み同盟を組んでいる。俺はその後本拠に戻り看板に面白いと思ったことを書き足した。
【打倒、すべての魔王とその関係者「人類最終試練」含む、ただし例外あり】
と。
長くなってしまいました><
楽しんでもらえればいいのですが。
感想等お願いします!