問題児+無双者が異世界から来るそうですよ? 作:チート無双の主人公
暇だな~
そういえば作者なにしてるんだろ?
せって以上俺より強いはずだしよんでみようかな?
ということで呼ぶ能力を使い作者をよびだしました!
「あいててて、、、」
急に呼び出された作者、これからは俺を作者の呼び名に。彼を善神の呼びなとします。
「なっさけないなー。作者サー。俺より強いだろー?俺と勝負してくんねー?」
殺気を込めて彼は言った。
「・・・・・・メンドクサイ。俺を楽しませるぐらいになってからなら、・・・考えておくよ。」
ため息をつきながら俺は言う。
「てかさー。作者~。」
「ん?なんだ?」
「俺のコミュニティー入ってくれね~?俺一人だと寂しいしさ。同盟は組んでるけれどいつでも話せる空いていないじゃん?だから暇なんだよね~。遊び相手になってくれよ~。ネーネー聞いてるのってば~~~~~~」
俺は眠たそうにしながら考えていたのだが、
「・・・あ。いいよー。楽しければそれで。まあ正直どちらでも良いんだけどね。」
ーーーーーー
割愛
ーーーーーー
で、だ。今俺は暇潰しに小説を書いている。
もちろんこの小説も書いてるんだが、この小説は出来事をそのまま本にしてると言ったとこだ。で、俺は考えたんだが。次の話何にするか決まらない、なので、問題児が終わったら何するか決めて欲しいのだ。ということでアンケートとります!!投票よろしく
ーーーーーー
それからまた時間がたち。
ーーーーーー
俺はサウザンドアイズの支店の白夜叉に会いに来ていた。
「あーーーーーそーーーーぼーーーー。しーろやーしゃーちゃーーーん」
白夜叉は吐きながら
「おんしなんだ!?そんな呼び方するんじゃないぞ!!」
俺はめんどくさそうに、
「ハイハイわかったよ」
「うむ。それでいい。して?なんのようじゃ!?あのような変なことをしたと言うことはそれなりの覚悟があっれのことじゃろーーーなーーーーーおんし、?」
「へ?覚悟?ないない。本当にただ遊びに来ただけだよ白夜叉ちゃーん」
「オンシいい加減にせいよ。これ以上私を怒らせてみろ。そうするとどうなるか。「へ?どうなるの?」分かって・・・・・・へ?」
ちなみに俺同盟あいてだよ?といいたいとこだが、
「ちなみに俺一桁のコミュニティーのメンバーだよ?」
「うあおをつけおんし。そんなはったりを言うなら私と勝負せい!」
「ん?まぁいいよ。まけないし。ゲーム盤はこっちでよういしとくよ?」
「そうか。ならまかせた。」
「了解。ちなみにルールはこれでいいか?」
「ああ。」
俺の暇潰し
ホスト 俺
プレイヤー 白夜叉
ホスト側勝利条件、プレイヤーの打倒
プレイヤー側勝利条件、ホストの打倒
次回、俺と白夜叉の勝負お楽しみに