境界を越える程度の能力を持つ少年、名雲玲亞は自らの能力で結界を越え素敵な楽園へと辿り着く。大切な人とこの場所を守るため、今日も彼は幻想郷を駆け巡る!
「いや、言うほど動かないけどね!働きたくないし!」
「いや、言うほど動かないけどね!働きたくないし!」
| 【ぷろろーぐ】境界の先の幻想 | |
| 其の一。境界を越えて幻想入り | |
| 其の二。幻想郷?なにその素敵な名前。 | |
| 其の三。料理スキルは意外と役に立つ様で。 | |
| 其の四。式と主人の憂鬱 | |
| 其の五。九本も尻尾があったら邪魔じゃない?ていうか重くない? | |
| 其の六。狐さんは激おこぷんぷん丸の様です。 | |
| 其の七。玲亞君のパーフェクト料理教室 | |
| 其の九。その契約は誰が為 | |
| 【序章】幻想の中での出会い | |
| 日の一。猫派か犬派で言ったら猫派かな? | |
| 日の二。神社の巫女は守銭奴なのか? | |
| 日の三。弾幕ごっこ、初陣。 | |
| 日の四。そろそろ異変起こしますか。 | |
| 日の五。巫女さんとの雑談 | |
| 日の六。白黒の魔法使いと紫の電光石火 前編っ☆ | |
| 日の七。白黒の魔法使いと紫の電光石火 後編っ★ | |
| 【紅霧異変】或る少女達の七重奏(セプテット) | |
| 紅の一。異変は突然起きるもの。ただし傍迷惑。 | |
| 紅の二。VS宵闇の妖怪っ! え、両手を広げっぱなしで疲れないのかな? | |
| 紅の三。判明した首謀者、ロリ吸血鬼 | |
| 紅の四。永遠に幼き紅い月VS八雲の一閃 | |
| 紅の五。紅霧異変、決着。そして……? | |
| 紅の六。吸血姫は日なたぼっこの幻想を見るか? | |
| 紅の七。八雲家の大変平穏な日常。 | |
| 紅の八。悪魔の妹がこんなに可愛い訳が無いっ! | |
| コラボ編っ!【幻想五光輝】 | |
| 交差の一。平行世界?ああ、それって…… | |
| 交差の二。邂逅ー出会えた仲間と感じる疑問ー | |
| 交差の三。判明ー突かれる弱点、突き付けられる現実ー | |
| 交差の四。届け想い、繋がれ絆 | |
| 【春雪異変】遅咲きの花は散る。 | |
| 春雪の一。クッションにもなってフワフワとしてて柔らかくて暖かい温もりのある例のアレ | |
| 春雪の二。感じる異常、訪れぬ春 | |
| 春雪の三。タイトルが無い時だってあっていいじゃない。だって思いつかないんだもん。 | |
| 春雪の四。気がついたら冥界入り | |
| 春雪の五。舞い落ちる花弁、舞い散るは儚き……? | |
| ー夢と現の境界ー | |
| 春雪の六。咲く妖怪桜、裂くは思いと重い過去。 | |
| 春雪の七。開く花弁、閉じゆく瞳 | |
| 春雪の八。目覚める人格、異変の中の異変 | |
| 春雪の九。少年と春の行方は何処に | |
| 春雪の十。白玉楼お悩み相談室っ!? | |
| 春雪の十一。貴方に伝えたいけど伝えられない、この気持ち(配点:仲直り) | |
| 【萃夢想編】宴の喧騒、揺らぐ幻想 | |
| 萃の一。宴会するのはいいけど僕を巻き込まないでくださいっ!? | |
| 萃の二。戦うのは良いけど乱戦は嫌です。 | |
| 萃の三。Stage1一時間を越える一 | |
| 萃の四。Stage2一斬撃を越える一 | |
| 萃の五。修業とは聞きましたが相手が黒幕とは聞いてないです | |
| 萃の六。Border line―孤独を越える― | |
| 萃の七。さて、鬼退治と洒落こみますか!えっ、違うんですか? | |
| 萃の八。月見て語る、アレやコレ。 | |
| 萃の九。八雲家出張デリバリーサービス #とは | |
| 萃の十。紅い夜には素敵な晩餐 | |
| 【永夜異変】秋空に浮かぶ偽りの月 | |
| 永の一。初秋の夜には偽りの満月 | |
| 永の二。電灯のない夜道って本気で暗くて怖いよ? | |
| 永の三。私はけーね先生も好きだけどきもけーね派ですね | |
| 永の四。弾幕シーンは端折られる物ってけーねが言ってた | |