GODEATERBURSTと2の主人公とリンドウがフェンリル極東支部から来るそうですよ 作:紀伊
最近新しくウィッチと蒼き鋼を作りました作者(馬鹿)にかわり相変わらず代理の椛たんですよ〜
1000文字にすると、中途半端になってしまいます
しかし
作者(馬鹿)曰く文字数は、増やさない
だそうです。(軽くボコりました)
それでは、第10話楽しんで下さい
作者(感想( ゚д゚)ホスィ…)
私「最近また作品を増やそうとしてるでしょ」
作者「!?」(((拳≡
茶番(ガチのやり取り)
黒ウサギ「インドラの槍」
ペルセウス兵「な、インドラの槍だと!?」
隊長「偽物に決まってる」
黒ウサギ「偽物かどうかその身を持って知るのですよ」
と雷の槍を投げるモーションをした黒ウサギの後ろに2つの人影が
十六夜、リンドウ「えいっ」
黒ウサギ「うぎゃ!?」
黒ウサギの耳を引っ張りバランスを崩した黒ウサギは、インドラの槍をあらぬ方向に飛ばした
黒ウサギ「何をするんですか」
十六夜「俺だって我慢してんだそれなのに一人でお楽しみか?」
椛たん「取り敢えず白夜叉のところに行こう」
黒ウサギ「そうですね」
十六夜「じゃあオチビ様と春日部リンドウが残ってくれ、椛たん、お嬢様、最凶、黒ウサギ、俺で白夜叉のところに行く」
〜移動中〜
店員「どうぞお入りください」
十六夜「すんなりと入れるんだな」
店員「命令ですから」
〜客間〜
?「わーお本物のウサギじゃん!ねぇ君うちのコミュニティーに入らない?三食首輪付きで毎晩可愛がってやるからさ〜」
飛鳥「何言ってるのこの黒ウサギの美脚は、わたし達のものよ」
黒ウサギ「そうですそうです黒ウサギの美脚は、……って違うのですよ!!」
十六夜「そうだ黒ウサギの美脚は、俺のものだ」
黒ウサギ「そうですそうです黒ウサギのって…もう黙ってください!!」
白夜叉「良かろういいねで買おう」
黒ウサギ「う、り、ま、せ、んいい加減に怒りますよ」
十六夜「馬鹿だな、怒らせてんだよ」
黒ウサギ「この、お馬鹿様」
バシンとハリセンが火を吹いた
十六夜「それで、お前がペルセウスのリーダーか?」
?「そうだ僕は、ペルセウスのリーダールイオスだ」
白夜叉「して、何かあったのか?」
〜黒ウサギ説明中〜
黒ウサギ「という事ですこれは、ギフトゲームで決着を着けるのですよ」
ルイオス「嫌だ、ていうか証拠有るの?」
黒ウサギ「レティシア様の石化をといてくれれば」
ルイオス「口裏を合わせるかも入れないだろ、それに色々調べたらこっちがまずいんじゃないの?」
椛たん「証拠ならあるよ」
最凶「全く編集無しでそのままの映像だよ」
〜証拠映像鑑賞中〜
椛たん「これでも、やらない?」
ルイオス「なら、ペルセウスに挑む為のギフトを僕のところに1週間以内に持って来るんだこれが条件だ」
十六夜「良いだろ」
ルイオス「それじゃ僕は、これで」
〜数分後〜
白夜叉「して、おんしたちは、そのギフトがどこにあるか知っておるのか?」
十六夜「いいや」
白夜叉「私が教えてやる場所は、……」
〜白夜叉説明中〜
白夜叉「神機使いは、残れ面白いものがあったのだ」
十六夜「それじゃあ俺は、ギフトを取りに行ってくるぜ」
椛たん「わかった、で白夜叉その面白いものって?」
と、今回は、ここまで
次回、ターミナルを出しますついでに新キャラの紹介もするかも
'`ィ(´∀`∩ハイ第10話いかがでしょうか
私も作品を作っているのでそちらもよろしくです
宣言通りターミナルを出します。武装が変更することが出来ますね
新キャラのフラグを回収するかも
なんにせよ次回をお楽しみに