GODEATERBURSTと2の主人公とリンドウがフェンリル極東支部から来るそうですよ 作:紀伊
新たなメンバー
レン、亜麻、照、神琴の四人を加えたノーネームとペルセウスとの戦いです
最凶、椛たん換装アサルト→スナイパー
十六夜「とりあえず見つからずにルイオスの所に行けばいいんだな」
リンドウ「なら、引き付け役と敵の感知をできるやつがいるな」
最凶「敵の感知なら私と、耀でやるわ」
十六夜「ま、そうなるななら引き付け役は、」
レン「僕たち四人と飛鳥さんがやるよ」
椛たん「なら、十六夜君とジンくんとリンドウ先輩と私で敵の大将に挑むんだね。こんなこともあろうかとスナイパーを用意してたんだ」
十六夜「それじゃあ」
<(^о^)>┌┛’壁・∵. ドォーン
十六夜「ノーネーム出陣」
飛鳥(レン君たちは、いるのかしら)
レン「じゃあ僕と、亜麻で、十六夜達を追うから任せるね」
照「わかった」
神琴「頑張って、予感が当たらなければいいけど」
そう、実は、箱庭にアラガミが発生したとうわさされていたのだ
神琴「まあ、飛鳥のことは、任せて」
ペルセウスの兵士「ノーネームの小娘だ」
ペルセウスの兵士「馬鹿め我々に見つかっては、ルイオス様へ挑めないんだぞ」
飛鳥「えぇ承知しているわ、水樹よ薙ぎ払え」
すると飛鳥のギフトカードから大量の水が出てきた
ペルセウスの兵士「うわぁぁぁぉぁぁ」
耀「……」
最凶「〜♪」
十六夜「ほんとに最凶いるのか?」
最凶「居るよ、そこ!」
すると虚空からレーザーが放たれた
ペルセウスの兵士「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」
最凶「まずひとつ、ジンくんパス」
ジン「え?」
不可視の兜は、吸い込まれるようにジンの頭にはまった
最凶「取り敢えず後1つ」
耀「必要ない」
耀の手には、兜があった
椛たん「じゃあ行こうか」
黒ウサギ「皆さん大丈夫でしょうか……!!うひゃひゃひゃくすぐったいのですよ」
十六夜「やっぱ面白いな黒ウサギは」
ルイオス「僕の所まで侵入させるとは、みんな制裁決定、ようこそ、これよりペルセウスのリーダーとして、あれ、これ初めていうかもでも、戦うのは、僕じゃないけどね、来いアルゴール!!」
アルゴール「GYAAAAAAAAA」
椛たん「あれがアルゴール」
レン「間に合った」
ジン「レン君、亜麻さんどうしてここに」
亜麻「理由は、後」
十六夜「は、しゃらくせー」
そこには、アルゴールをフルボッコする十六夜がいた
ルイオス「クソ、使いたくなかったが来い『神機兵』」
光が視界を奪った
レン「やっぱり」
椛たん「噂は、本当だったね」
光が収まるとそこには、赤い機械人形がたっていた
亜麻「暴走神機兵」
十六夜「新手かよ」
椛たん「十六夜君は、手を出さないでアルゴールをお願い」
レン「ここからが本番か」
続く
終わった
疲れた
てかまだ一巻が終わらない