GODEATERBURSTと2の主人公とリンドウがフェンリル極東支部から来るそうですよ   作:紀伊

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ペルセウスとのギフトゲームに入ります

新たなメンバー
レン、亜麻、照、神琴の四人を加えたノーネームとペルセウスとの戦いです

最凶、椛たん換装アサルト→スナイパー


第12話〜捕食者と悪魔の星霊アルゴール〜

十六夜「とりあえず見つからずにルイオスの所に行けばいいんだな」

リンドウ「なら、引き付け役と敵の感知をできるやつがいるな」

最凶「敵の感知なら私と、耀でやるわ」

十六夜「ま、そうなるななら引き付け役は、」

レン「僕たち四人と飛鳥さんがやるよ」

椛たん「なら、十六夜君とジンくんとリンドウ先輩と私で敵の大将に挑むんだね。こんなこともあろうかとスナイパーを用意してたんだ」

十六夜「それじゃあ」

 

<(^о^)>┌┛’壁・∵. ドォーン

 

十六夜「ノーネーム出陣」

 

飛鳥(レン君たちは、いるのかしら)

レン「じゃあ僕と、亜麻で、十六夜達を追うから任せるね」

照「わかった」

神琴「頑張って、予感が当たらなければいいけど」

そう、実は、箱庭にアラガミが発生したとうわさされていたのだ

神琴「まあ、飛鳥のことは、任せて」

 

ペルセウスの兵士「ノーネームの小娘だ」

ペルセウスの兵士「馬鹿め我々に見つかっては、ルイオス様へ挑めないんだぞ」

飛鳥「えぇ承知しているわ、水樹よ薙ぎ払え」

すると飛鳥のギフトカードから大量の水が出てきた

ペルセウスの兵士「うわぁぁぁぉぁぁ」

 

耀「……」

最凶「〜♪」

十六夜「ほんとに最凶いるのか?」

最凶「居るよ、そこ!」

すると虚空からレーザーが放たれた

ペルセウスの兵士「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」

最凶「まずひとつ、ジンくんパス」

ジン「え?」

不可視の兜は、吸い込まれるようにジンの頭にはまった

最凶「取り敢えず後1つ」

耀「必要ない」

耀の手には、兜があった

椛たん「じゃあ行こうか」

 

黒ウサギ「皆さん大丈夫でしょうか……!!うひゃひゃひゃくすぐったいのですよ」

十六夜「やっぱ面白いな黒ウサギは」

ルイオス「僕の所まで侵入させるとは、みんな制裁決定、ようこそ、これよりペルセウスのリーダーとして、あれ、これ初めていうかもでも、戦うのは、僕じゃないけどね、来いアルゴール!!」

アルゴール「GYAAAAAAAAA」

椛たん「あれがアルゴール」

レン「間に合った」

ジン「レン君、亜麻さんどうしてここに」

亜麻「理由は、後」

十六夜「は、しゃらくせー」

そこには、アルゴールをフルボッコする十六夜がいた

ルイオス「クソ、使いたくなかったが来い『神機兵』」

光が視界を奪った

レン「やっぱり」

椛たん「噂は、本当だったね」

光が収まるとそこには、赤い機械人形がたっていた

亜麻「暴走神機兵」

十六夜「新手かよ」

椛たん「十六夜君は、手を出さないでアルゴールをお願い」

レン「ここからが本番か」

 

続く




終わった

疲れた

てかまだ一巻が終わらない
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