GODEATERBURSTと2の主人公とリンドウがフェンリル極東支部から来るそうですよ 作:紀伊
`ィ(´∀`∩ハイお久しぶりです投稿が遅れました椛たんと紀伊です
ウィッチと霧の船の次話を作ろうとしても内容がひっちゃかめっちゃかになってしまうのでしばらくお休みします(紀伊)
さて、やっとペストちゃんが出ますね(斑ロリかわゆす〔紀伊〕)私は、問題児では、レティシアと白雪姫押しです紀伊は、ペストと黒うさぎ押しだそうです
では、長々書いたまえがきは、おしまい
本編へ
第14話〜火竜誕生祭と捕食者達〜
ペルセウスとのギフトゲームから数日後
飛鳥「ちょっと十六夜君大変よ!!」
十六夜「お嬢様かお休み」
飛鳥「起きなさい!!」
と言いながらシャイニングウィザードを十六夜に放つ件の十六夜は、隣にいた神琴を盾にした
その神琴は、殺気を感じ装甲を展開した
飛鳥のシャイニングウィザードは、装甲によって阻まれた
十六夜「おいおい寝起きにシャイニングウィザードは、洒落にならんぞ」
神琴「それで私を盾にするのもどうかしてるよ」
と十六夜にジト目を向けるそんな神琴に飛鳥は、涙目で神琴を睨む
飛鳥「そ、そんなことより黒うさぎがこんなものを隠してたのよ」
飛鳥の手には、一通の手紙があったその手紙に向かい合う双女神の封蝋があった
ノーネーム菜園区
神琴「おーい黒うさぎ〜」
黒うさぎ「なんでございましょう?」
神琴「問題児たちから」
手紙『これから俺達3人北の火竜誕生祭に行きます今日中に捕まえないと三人ともコミュニティーを抜けるので頑張って捕まえてね三人より』
黒うさぎ「今度という今度は、堪忍袋の緒が切れたのですよ」
リンドウ「俺たちも手伝うぞ」
問題児達
十六夜「おい、俺たちを北側に連れていけ」
白夜叉「まぁ落ち着け今回の件引き受けてくれるのじゃな」
十六夜「あぁ引き受けてやる」
白夜叉「ならば連れていこう」
と言って柏手を打った
白夜叉「付いたぞ」
問題児「は?」
北側火竜誕生祭会場
十六夜「は、一瞬でついてしまった」
黒うさぎ「えぇしかし遅かったですね?」
十六夜「やべぇ逃げるぞ」
神機使い「逃がすと思う?」
十六夜「押して通る」
飛鳥「え? きゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃ!!」
十六夜は、飛鳥を抱えていったそのあとをおうように逃げようとした耀だが神機使い7人と黒うさぎに囲まれ呆気なく捕まった
サウザントアイズ3999999外門支店
白夜叉「コミュニティー脱退とは、冗談にしてもやりすぎじゃ」
耀「ごめんなさい」
白夜叉「まぁ良い、おんしには、是非参加して欲しいギフトゲームがあるんじゃ」
耀「それで優勝したら仲直り出来るかな?」
白夜叉「出来るさおんしの気持ち次第だがな」
最凶「サポートに私が入るね」
耀「うん、よろしく」
白夜叉「リンドウ達も出たらどうだ造物たちの決闘は、神機も例外じゃないからのう」
リンドウ「いいや最凶と耀だけで十分さ」
椛たん「じゃあ私達も十六夜君達を捕まえに行こう」
と、今回は、ここまではいやっと2巻に突入しました原作は、第一部終了しましたが第二部は、楽しみです。
`ィ(´∀`∩ハイどうも椛たんです
投稿が遅れた紀伊をフルボッコだドンしてました
さて、私も新作作りました