GODEATERBURSTと2の主人公とリンドウがフェンリル極東支部から来るそうですよ   作:紀伊

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どうしてこうなった

何げに4話作ってるし


第4話〜捕食者VS白夜の王(前編)

〜箱庭六本傷商店付近〜

 

黒うさぎ「どうして、フォレスガロにギフトゲームを挑んだんですか(怒)」

箱庭組全員「むしゃくしゃしてやった、後悔は、一切していない」

黒うさぎ「この、お馬鹿様方」

とジン以外をハリセンで叩いた。

ジン「黒うさぎ、どうしてもフォレスガロは、許せないんだ」

とジンが真剣な声で言った

 

フォレスガロは、相手のコミュニティーから子供をさらってその日の内に殺してコミュニティーの同士に証拠が残らないように食わせていたとのこと

 

黒うさぎ「しかし、十六夜さんと椛たんさんがいれば…」

十六夜、椛たん「何言ってんだ俺(私)達が出るわけないだろ」

黒うさぎ「え?」

十六夜「え?じゃねえよ、この喧嘩は、こいつらが売ってあいつらが買ったんだ」

椛たん「そこに私達が入るのは、無粋だよ」

飛鳥「その通りよ、貴方達を出すわけないじゃない」

黒うさぎ「もう、好きにしてください」

と黒うさぎが折れた。

 

〜移動中〜

 

黒うさぎ「ジン坊ちゃんは、先に戻って貯水池と、お風呂の準備をお願いするのですよ」

ジン「分かった」

とジンと別れた。

 

黒うさぎ「それでは、私たちは、ギフト鑑定にサウザンドアイズに行くのですよ」

問題児、捕食者「サウザンドアイズ?」

 

〜黒うさ説明中〜

 

飛鳥「なるほどね……あら、桜の花……じゃないわね花弁の形が違うもの、しかも真夏だったし」

十六夜「根性のある桜があってもおかしくないだろ(初夏)」

耀「秋だったような」

捕食者「季節?何それ美味しいの?」

問題児、捕食者「ん?」

黒うさぎ「あ〜皆さん他の時間軸から召喚されてるのですよ」

十六夜「パラレルワールドってやつか?」

黒うさぎ「正確には、立体平行世界論でございますね」

 

すると、前方で店をしめている人物に黒うさぎが

黒うさぎ「まっ」

店員「待った無しです」

飛鳥「閉店五分前で閉めるなんて……」

?「いっやっほぉぉぉぉぉ黒うさぎ!!」

黒うさぎ「白夜叉さm……ゲボラ!!」

白夜叉「会いたかったぞ黒うさぎ、ここか?此処がええんか?」

黒うさぎ「どうして白夜叉様がこんな下層に……っていい加減に離れてください」

と言って白夜叉を十六夜達の方に投げた(比喩に在らず)

飛んできた白夜叉を十六夜が足で止めた

 

白夜叉「おんし、こんな美少女を足で止めるとは、何様じゃ!!」

十六夜「十六夜様だ、和装ロリ」

 

このあとひと悶着あったのは、言うまでもないだろう(察して)(/ω・\)チラチラ

 

白夜叉「おんしらは、今の黒うさぎ達のコミュニティーの現状を知っておるのか?」

十六夜、椛たん「黒うさぎ脅……ゲフンゲフン説得して聞いた」

飛鳥「わたし達もジン君から聞いたわ」

白夜叉「うむ、それでもノーネームに入るのか?」

十六夜「面白そうだからな」

白夜叉「ならば、この東側最強の主催者権限のこの私が全力で支援しよう」

耀「東側」

飛鳥「最強」

十六夜「俺達と勝負しようぜ東側最強の主催者権限様よ」

黒うさぎ「ちょっ何言ってるんですか!」

白夜叉「よい、黒うさぎわしも暇しておったんじゃ」

十六夜「話がわかるじゃねーか」

白夜叉「お主ら童に私の力を示しておかねばな、それでおんしらが望むのは、私との対等な決闘か?それとも私への挑戦か?」

と言って1枚のカードを懐から出した




はい、サブタイトル詐欺ですごめんなさい

次回、捕食者と白夜叉が戦います。たぶん


感想くれると作者が小躍りします(動画撮りたい)

と言うわけで次回もお楽しみに
作者代行より
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