GODEATERBURSTと2の主人公とリンドウがフェンリル極東支部から来るそうですよ 作:紀伊
リンドウさんは、アラガミに自由になれますしかも自我を保つことが出来る
これで勝つる(作者)
白夜叉「おんしらが望むのは、私との対等な決闘か?それとも私への挑戦か?」
白夜叉は、懐からカードを出した。
そのカードが光った瞬間天地がひっくり返った。
気がつくとそこは、太陽が水平に廻る世界だった。
白夜叉「もう一度問う、おんしらが望むのは、私との対等な決闘か?それとも私への挑戦か?」
と真剣な声で聞いてくる
十六夜「参った降参だ、白夜叉、こんなゲーム盤を作れるんだ今回は、黙って試されてやる」
白夜叉「他の童もそれで良いのか?」
飛鳥「ええ」
耀「もちろん」
白夜叉「して、おんしらは、どうする?」
リンドウ「俺たちは、三人で決闘する」
白夜叉「お主らもか?」
最凶「ええ、久しぶりね大物を捕食するのって」
椛たん「わたし達の力を見せてあげる」
白夜叉「では、まずは、十六夜達からだのう」
〜鷲獅子の手綱〜
勝者、春日部耀
白夜叉「それでは、次は、おんしらだのう」
リンドウ「まぁ〜とにかく生き残れ、あとは、万事何とかなる」
最凶「私のバレッドよけられるかしら」
椛たん「よろしくお願いするわ」
〜ギフトゲーム捕食者と白夜の王〜
主催者
白夜叉
参加者
雨宮リンドウ
最凶
椛たん
参加者勝利条件
白夜叉の無力化
白夜叉の戦闘不能
参加者敗北条件
戦闘続行不可
勝利条件を満たせないとき
〜サウザンドアイズの旗下にお互いを尊重しこのゲームが対等である事を誓います〜
サウザンドアイズ印
白夜叉「おんしらから攻撃してきても良いぞ」
リンドウ「行くぞ」
とリンドウの掛け声と共に銃身に神機を変形させ突っ込んで来ながら射撃し始めた
白夜叉「こんな直線的な弾……ッ!!」
最凶「やったね、油断禁物だよ白夜叉」
最凶が放った弾は、途中で他の球を作りそこから白夜叉目掛けて追尾性のレーザーが放たれた
白夜叉「なかなか面白いのう、ふん!!」
白夜叉は、火球で攻撃してきた
しかし、神機の装甲に阻まれた。
白夜叉「なんで出来ておるのじゃ」
椛たん「どんどん行くわよ〜」
白夜叉「やらせん」
白夜叉は、衝撃波を出したがやはり装甲に阻まれてしまう。
最凶「リンドウさん!!」
リンドウ「うぉぉぉぉぉ」
リンドウの右手から黒い焔が上がりその手が人の物じゃなくなっていくそこから全身に向かって捕食が始まった。
捕食が収まるとそこには、漆黒の焔をもつ龍がいた。
ハンニバルリンドウ『さぁ〜本気で行くぜ』
白夜叉「いや、良い私の負けじゃ、まさかアラガミをその身に宿しているとはのう」
最凶「アラガミを宿してるのは、リンドウさんだけじゃないけどね」
椛たん「私達神機使いもアラガミみたいなものだしね」
〜神機使いについて説明中〜
白夜叉「なるほどのう、して、黒うさぎ何用で此処に訪れたのじゃ?」
黒うさぎ「そ、そうでした実は、ギフト鑑定をお願いしようかと」
白夜叉「ギフト鑑定じゃと!!専門外も良いところだのう。ノーネームには、特例じゃが前祝いじゃ」
と言って柏手を打った
すると、それぞれの目の前にカードが現れた。
黒うさぎ「ギフトカード!!」
飛鳥「何それ御中元?」
十六夜「お歳暮?」
耀「お年玉?」
神機使い全員「フェンリルクレジット?」
黒うさぎ「ギフトカードは、自分の権限しているギフトを使えるカードですよ」
十六夜「つまり超素敵アイテムか」
黒うさぎ「ネーミングうんぬんは、良いです。例えば十六夜さんの水樹、リンドウさん達の神機を収納できます」
十六夜「本当だおもしれー」
今回だけ、作者ジャック
今回中途半端に終わることをお詫び申し上げる所存でございます
すみません┏○┓