GODEATERBURSTと2の主人公とリンドウがフェンリル極東支部から来るそうですよ 作:紀伊
〜ノーネーム本拠地〜
十六夜「黒うさぎ、魔王に襲撃されたのは、何百年まえだ?」
黒うさぎ「つい3年前なのですよ」
十六夜「この風化状態は、何百年も経過しているようだがな」
耀「土が死んでる」
リンドウ「アラガミ防壁の外みたいだな」
最凶「オラクルがないから復旧出来ますね」
飛鳥、椛たん(お風呂入りたい〔湖に落ちているから〕)
黒うさぎ「と、とにかく皆様の紹介を兼ねて水樹を水源に埋め込むのですよ」
〜貯水池〜
黒うさぎ「皆さんこちらの方々が新しく召喚されたプレイヤーなのですよ」
全員「宜しくお願いします!!」
十六夜「ハハッ元気が良いな」
神機使い以外が苦笑いを浮かべた
リンドウ(俺にも子供できるかな?)
最凶、椛たん「か、可愛い」
黒うさぎ「これからは、外に水をくみに行かなくてもこの水樹があればなんとかなるのですよ。この水樹は、こちらの十六夜さんと椛たんさんが水神のギフトゲームに勝った賞品です。これでお風呂も使えるようになるのですよ」
全員「やったー!!」
神機使い(可愛いぃぃぃぃぃ!!)
と年長組を見て心の中で三人は、絶叫した。
〜ノーネーム本拠内〜
黒うさぎ「それでは、飛鳥さん、耀さん、最凶さん、椛たんさん、お風呂に入りましょう」
飛鳥「そうね、問答無用で空に投げ出されたあげく湖に落とされたんだもの」
黒うさぎ「うぅ、それは、言わないで下さい」
最凶「最近ゆっくり休めなかったしちょうどいいわね」
黒うさぎ「それでは、行くのですよ」
〜女性組〜
エロい描写が欲しい?
残念、ガールズトークです(全年齢対象)
黒うさぎ「私、1度ガールズトークなるものをやって見たかったのですよ」
飛鳥「それで、お題とかは、無いの?」
黒うさぎ「そうですね〜元いた世界について教えて欲しいのですよ」
飛鳥「それ興味あるわね特にあの二人の」
最凶「え?」
飛鳥に狙いを付けられた椛たんと最凶、最凶は、素っ頓狂な声をあげたが、椛たんは、冷静……じゃなかった
椛たん「…………」
固まっていた。しかも、目が虚ろだった。
耀「私も興味ある」
椛たん「話しても、いいの?」
最凶「私が話すわ」
最凶「私達神機使いは、対アラガミ兵器通称神機を使っているの、神機は、最初拳銃型だったの、そして、中型種のアラガミが出てきて刀身、銃身が別れた神機が出来たのこれが《第一世代》と呼ばれる神機使いね」
椛たん「それから、大型種になって第一世代じゃ掃討が難しくなって作られたのが可変型神機つまり私と、最凶さんが使っている神機ね」
さて、女性陣は、これぐらいにして次回は、フォレスガロとのギフトゲームです
やっぱり一話で終わらない