GODEATERBURSTと2の主人公とリンドウがフェンリル極東支部から来るそうですよ   作:紀伊

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後編だよー

感想くれると作者が小躍りしてます(面白いので動画を撮りたい)

作風を他人にとやかく言われたくないので作風については、触れないで下さい。でも、誤字脱字は、指摘して下さい(作者)


第7話〜フォレスガロ(中編)〜

〜男性陣〜

 

リンドウ「お客さんか?」

十六夜「こんな夜更けに物騒なお客がいたもんだな」

リンドウ「どうする」

十六夜「決まってんだろ」

といい近くの小石を拾って投げた。

小石が着弾したところが爆ぜた(比喩に在らず)その土煙から人が現れた

そして、爆音で目覚めたジンを交えて打倒魔王を十六夜、リンドウは、宣言した。

 

〜翌日〜

 

ギフトゲーム〜オーガキラーサバイヴ〜

 

主催者

ガルドガスパー

 

参加者

ジンラッセル

久遠飛鳥

春日部耀

最凶

雨宮リンドウ

 

参加者勝利条件

指定武具でのガルドの討伐

 

敗北条件

参加者の戦闘不能

上記の条件を満たせない時

 

〜フォレスガロの旗下にお互いを尊重しこのゲームが対等である事を宣言します〜

フォレスガロ印

 

ジン「指定武具でのガルド討伐!!」

黒うさぎ「これは、不味いのですよ」

椛たん「どうまずいの?」

黒うさぎ「指定武具ということは、飛鳥さんのギフトや耀さんのギフトつまり指定武具のギフト以外でガルドにダメージを負わせることが出来ないのですよ」

十六夜「つまり、前日にルールの取り決めをしなかった為に圧倒的こっちの勝利が一転五分と五分になった訳か」

黒うさぎ「yes」

リンドウ「兎に角此処でウジウジしてらんね指定武具を探してちゃっちゃと終わらせようぜ」

ジン「そうですね」

 

ゲーム開始

 

樹海を移動しながら

ジン「樹海ということは、奇襲目的でしょうか?」

リンドウ「違うな」

耀「ガルドは、同じ場所から動いてない」

最凶「つまり奇襲が無い」

飛鳥「ガルドを先に見つけておきましょう」

耀、神機使い「もう見つけてる」

ジン、飛鳥「…………( ゚Д゚ )」

最凶「顔が絵文字みたいになってるよ」

飛鳥「見つけたって、何処に潜んでるのよ!」

補足した3人「屋敷の一室」

ジン「じゃあ指定武具を…」

リンドウ「その必要は、無い」

飛鳥「どうして?……なるほど」

ジン「え?どういうことですか?」

飛鳥「詰まり自分を殺す道具を樹海に隠すより自分で守っている方が安全って事よ」

 

〜フォレスガロ住居〜

 

耀「此処の、リーダー室に居るみたい」

リンドウ「良し俺と最凶で切り込む、飛鳥は、ジンの安全確保、耀は、状況に応じた遊撃を頼む」

リンドウ以外「了解(わかりました)!!」

最凶(流石年長者のカリスマ性)

飛鳥(実は、威光のギフトを持ってるんじゃないの?)

耀(逆らえない)

ジン(この人がリーダーになれば良いのになー)

リンドウ→全員脳内(ファミ〇キ下さい)

リンドウ以外(こいつ直接脳内に!!)茶番乙。




(*´・д・)*´。_。)ゥミュ知ってた2話でも終われないの
作者、馬鹿なの死ぬの?

はやくペルセウス編見たい人m(_ _)mスミマセン
うちの作者がご迷惑をおかけして申し訳ありません
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