GODEATERBURSTと2の主人公とリンドウがフェンリル極東支部から来るそうですよ 作:紀伊
リンドウ「行くぞ、最凶!!」
最凶「はい」
リンドウと最凶は、ドアを開け中に入った。その後ろから耀、飛鳥、ジンの順に並んでいる
ジン「皆さん、恐らくあの壁に刺さってる銀の十字剣が指定武具です」
リンドウ「そうか、最凶!俺がこいつを惹きつけるから十字剣で止めを刺せ」
最凶「了解」
そう言うとリンドウは、神機を刀身に変え突撃した。
その間に最凶は、十字剣を壁から抜いて、神機を地面に刺し、銀の十字剣を神機の様に構えて鬼種化したガルドの眉間に十字剣を刺した。
〜黒ウサギたち〜
黒ウサギ「お、」
十六夜、椛たん「お?」
黒ウサギ「終わったのですよ、ギフトゲームが」
椛たん「やったのは、リンドウさんと最凶さんだね」
十六夜「おいおい、神機で殺せねーだろ」
黒ウサギ「yesその通りですよ」
椛たん「いや、多分、リンドウさんがガルドを惹きつけて、その間に最凶さんが指定武具で一撃だと思う」
その後、参加者メンバーと合流して勝利した状況を聞くと、椛たんが言った通りに勝利していた。
その後ガルドによって旗を取られたコミュニティーに旗を返しジン自身が打倒魔王を宣言した。
ジン「十六夜さん、約束の件お願いします」
十六夜「わかってるよ」
〜数日後〜
ジン「ギフトゲームが中止!!」
黒ウサギ「yes、エントリーに行ったらそう伺いました」
リンドウ「兎に角落ち着け、黒ウサギお茶くれ」
黒ウサギ「い、yes」
ジン「僕も手伝うよ」
十六夜、リンドウ「さて、外で盗み聞きしてる奴出てきな」
?「ほう͡° ͜ ʖ ͡° )やはり気づいておったか」
最凶「此処に何しにきたの?」
?「黒ウサギにコミュニティーを解散するよう言いに来たのだ」
椛たん「どうして?」
?「あの、お嬢様と、動物の女まだまだ青い果実、このままでは、死んでしまうからな」
十六夜「まだ、俺達の力を知らないで行ってるのか?」
と十六夜は、角砂糖を指で弾いた
角砂糖は、謎の金髪ロリの足元で爆ぜた。
?「ほう、まだこんなやつがいたとはな」
黒ウサギ「何ですか今の音……は?」
ジン「レティシアさん!!」
〜黒ウサギ説明中〜
十六夜「それで、俺達を試すついでにダメそうなら解散を促しに来たと」
レティシア「そうなるな」
リンドウ「詰まり俺達の力を示せば良いんだろ」
レティシア「あれで本気じゃなかったと?」
リンドウ「当たり前だ、あんなのに本気使う神機使いじゃない、他の神機使いも同じ事言うぜ」
レティシア「そうかなら死合おう」
十六夜「話がはやくて助かるぜ」
レティシア「ルールは、簡単この槍を返せなかったらそちらの負けだ」
十六夜「へ、後悔させてやる」
と、今回は、此処まで
うわぁぁぁぁ
続きが気になる終わり方しやかって
m(_ _)mスミマセン
次回、第9話〜ペルセウス登場(原作茶番入り)〜
お楽しみに