追記
新しく考えたNGは全てこちらに投稿する事にしました。
クロス高校の日常NG集その1
(NはNGスタート)
(TはNG集のタイトル)
プロローグのオマケより
T:開けるな!!
シーン....
キンジ:「急に静かになったぞ...」
宗助:「大丈夫なのか...?」
ルース:「聞こえてはいけない音が聞こえたのですが...」
ティア:「孝太郎ちょっと様子を見に行ってくれ。」
孝太郎:「わ、わかった。」 キィ~、バタン!!
孝太郎は扉を開けて様子を見たがすぐに扉を閉めてしまう。
古城:「ど、どうだった?」
(N)孝太郎:「お、俺は、な、何も見てな(キィ~)...え?」
孝太郎が何を見たのか答えようとしたときだった。急に扉があき、扉の外から謎の白い手が孝太郎の腕を掴んだ!!白い手は孝太郎を教室の外に出そうと力強く引っ張る!!
孝太郎:「ちょ!!何だこの手!?握力と引っ張る力強すぎ!!って誰か助k(バタン!!)....」
謎の白い手は孝太郎を扉の外に引きづり出した。その数秒後、孝太郎と再び銀八の断末魔の叫びが廊下に響いた。
キリハ:「こ、孝太郎!!??」
一夏:「い、今の千冬姉の手!?いや、千冬姉の手はあんなに白くない!!」
古城:「じゃあ今の手は何だ!?」
その数分後、再び扉があき、扉の外からボロボロになった二人が出てきた。(奇跡的に命に別状はなかった)
完
第二話より
T何で丈夫なんだよ!?
ハタ校長:「まず生徒達には学力診断テストで赤点を3つ以上取ると放課後、補習を受けてもらう。そして、君たち三人は給料20%カットだ!!」
三人:「20%カットだと!!!!」
(N)グィ!!!×3
三人は怒りに任せてハタ校長の触手を引きちぎろうとした。しかし、ハタ校長の触手は千切れなかった。
ハタ校長:「イデデデデデ!!??なぜ引っ張る!!」
グィ!!!グィ!!!グィ!!!グィ!!!×3
ハタ校長:「イデデデデデ!!??だからなぜ引っ張る!!なんか問○児一巻の黒○サギみたいになってるよ!!」
三人:「何でそんなに丈夫何だよ!?」
バキッ!!!!!×3
何回も引っ張るが千切れなかったので三人は逆ギレでハタ校長を思い切りぶん殴った!!(理不尽)
ハタ校長:「グハッ、な、なぜ殴る.....」 ガクッ!!
あまりの威力にハタ校長は気絶してしまった。
そして後日、三人の給料は強制的に20%カットされることになった。
完
第二話より
T:誰がやったんだ!?
銀八:「もしもし、俺だ、ああそうだ頼むぞ。」
キンジ:「そういえば、レキは今どこにいるんだ?」
アリア:「言われてみれば、確かに。どこいったのかしら?」
その時だった。気絶していた山崎が何処からか狙撃された。(弾はゴムスタンだった)
山崎:「ギィヤャャャャ!!!?」
しかも頭に直撃した。余りの痛さに山崎は起き上がる。
ラウラ:「そ、狙撃!?」
シャル:「一体何処から!?」
いきなりの狙撃に辺りを警戒する2-Aの生徒達。
キンジ:「ま、まさか!?」
孝太郎:「どうした!?キンジ!?」
古城:「何かあったのか!?」
キンジ:「俺の予想が間違ってなかったら!!」
(N)キンジは携帯で電話する。そのときだった。いきなり教室の扉から
レキ:「すいません。遅れました。」
委員会の仕事で遅れてきたレキが入ってきた。
キンジ:「出てくるなー!!!」
孝太郎:「本編の流れ的に出てきちゃだめだよ!!」
レキ:「NG集なんだから何やっても大丈夫でしょう?」
アリア:「いや、そうかもしれないけど!!」
古城:「てか、レキじゃなかったら誰が狙撃したんだ!?」
完
第三話より
T:大惨事
(注:説明文はカットします。)
白雪:「大丈夫だよキンちゃん。ランバージャックはしないよ。」
キンジ:「その手に持った刀は何だ!!明らかにするつもりだろうが!(ヤバイ、白雪が黒雪化し始めている..)」
白雪(黒):「大丈夫だよキンちゃん、そこの女殺すだけだから!!!」
(N)白雪はかなめを殺すためにイロカネアヤメでかなめを攻撃する!!
グサッ!!!!
かなめ:「グハッ....」
ドサリッ!!
キンジ:「か、かなめー!!!」
白雪(黒)「....よし!!!!」
アリア:「いや、よし、じゃないわよ!!」
理子:「何で普通に殺そうとしてんの!?」
白雪(黒):「NG集だから何やってm」
理子:「言わせねーよ!!ってヤバイよキー君!!」
キンジ:「そうだ!!誰か救護科呼んでくれ!!」
完
5月7日追加
第三話より
T:仕返し!?
(※前回のNG集であった大惨事のtake2です。前回と同じく説明はカットします。)
ハーイジャアテイクッーイキマース。ヨーイハイ!!
白雪:「大丈夫だよキンちゃん。ランバージャックはしないよ。」
キンジ:「その手に持った刀はなんだ!!明らかにするつもりだろうが!!(ヤバイ、白雪が黒雪化し始めている...)」
(N)白雪(黒):「大丈夫そこの女殺「やられたらやり返す!!倍返しだ!!!」(グサッ!!!)グハッ!!!」
白雪がかなめを攻撃する前にかなめがナイフ(※キンジのナイフ)で攻撃する。かなめのナイフはカウンターで、白雪の腹部に突き刺さる。
かなめ:「よし!!」
キンジ:「し、白雪ィィィィィ!!??しっかりしろー!!!」
理子:「仕返し!?てか、何で半○直○!?」
アリア:「前のNG集で刺されたからってやり返したら駄目!!」
かなめ:「えー、いいじゃん。お兄ちゃんは私の物なんだから守るのは当然だよね?だから問題なし!!」
アリア:「だとしてもやり過ぎ!!ってそんな事より誰が早く衛生科呼んで!!」
(※命に別状はありませんでした)
完
第五話より
T:直撃
シャル:「どうしたの?一夏?」
一夏:「いや、なんか忘れてるような気が...」
その不安は的中することになる。
千冬:「よし、いいぞ。来い!!まずはライトだ!!」
古城:「いきまーす!!ヌオオォォォォォッ!!」
ビュッ!!
ギィィィィン!!!
ズドンッ!!!!!!!
(N)ラウラ:「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!」
☆キラーン!!☆
千冬が撃った打球はラウラに直撃し、その余りの威力にラウラは吹っ飛び、星になった。
一夏:「って、ええええぇぇぇぇ!!!!!!?????」
完
感想お願いします。
5月8日誤字修正しました。
2016年5月7日追加しました。