前回のあらすじ
キャラ崩壊!しかも第1話から! 赤ちゃんせわしの謎!ナレーターの正体とは!
ブロリーは番外編でやります
↑びっくりマーク多すぎ!
第2話 はじめましてドラえもん(後編)
「「どういう事だーーー!」」
どうもこうも二人がふざけたからそれに合わせて赤ちゃんになっちゃったんだよ
「「ダニィ!」」
それ前回もつかったよね、読者にまたかって思われるよ
「ばかな読者がそんなこと覚えているわけ無いだろ!」
読者に喧嘩売るなよ~た・ぬ・き♪
「ぼくは猫型ロボットだー!」
「とりあえずたぬき型ろ
ロボッt「猫型!」…たぬき型ロボットのことはおいといて~」
おいとくの!あとドリアもんが可哀想だから今回ぐらい猫型にしてあげようよ
「ドラえもん!!あと猫型」
「で、せわしを直すのはどうしたらいいんだナレーター」
のび太さぁ、ホントに小学生だよね?どこの高校生だよほんと、で、せわしを直すには3つ方法があるのだが、そのひとつがギャグりながら7つの玉お集めてお願いしなければならないというものなんだ
「「ド○ゴンボールかよ!!てかどちらにしろド○ゴンボールに頼るんじゃねーか」」
ということで次回からドラえもん、のび太と7つの玉 お楽しみに!
「「いや、やらないよ!というかやらせねーよ!」」
なんでだよ~いいじゃんよ~と言うかもうお前らがおかしすぎるからもうネタが無いんだよ~
「「軽っ!ていうか前回も行ったけどナレーターの征だよ!」」
で~2つめの方法だけど~せわしを直すにはあと10年またなければならないというものだ!
「「これが一番安全だな~これにするか~・・・っておい!それもとの年になるまで待てって行っているような物じゃないか!」」
まあ待てよ、それだけじゃないんだ、元の年に戻ると記憶もちゃんと戻るんだ。な?いいだろ?
「「だめにきまってんだろー」」
えーなんでー?
「「10年もSS続けられるかー、そもそも最後まで書けるかもわからないんだぞー」」
それは作者の決めること、まあたしかに最後まで書けるかわからないけど
「・・・・・」
「・・・・・」
・・・・・
(((気まずい…なんか喋らないとー)))
「…で、もう一つの方法は?」
あ、ああのび太、もう一つはこのSSを第10話まで続けることだー!
「もうこれしかないか」
「そうだねのび太君」
よしそうしよう、だがのび太、ドラえもん、残念ながら大変なことが起こってしまった
「「え!?」」
まだ文字数が足りないんだ
「「ええええええええええええ!」」
で、どうする?
「「ど、どうすると言われても…」」
もう終わるしかない
「「たしかに」」
ということで今回は少し短めに終わらしてもらいます
「「第3話もお楽しみに」」
ちなみに私の正体は作者です
「「知っとるわ」」
次回第3話 秘密道具(タケコプター)を使ってみよう!
改めてお楽しみに!
感想お待ちしております