ドラえもん???   作:Y・K

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第3話

第3話 秘密道具(タケコプター)を使ってみよう!

はのび太が破壊してしまったので出来ません。すいません

 

 

 

 

 

 

「「嘘つくなー」」

 

 

 

 

 

とにかくすいません

 

と言うわけで   第3話 茶番に変更します

 

 

とにかくよろしく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第3話 茶番

 

 

 

 

 

 

「「いきなり!?あらすじとか無いの!?あと茶番って何!?」」

 

それが俺様メイドガイ

 

「「作者だろーが」」

 

キャラ崩れてるよー

 

「言え出よっかなーマジで」

 

「のび太君!?ちょとまてちょとまてお兄さん」

 

「ふざけないでよドラえもん、あとお兄さんなんて歳じゃないし」

 

「テンション低っく、と言うかセワシ君はどうするの?」

 

「・・・燃え尽きたぜ」

 

「ごまかすナー」

 

何故にカタカナ、あとのび太

 

「?」

 

どこに逃げても良いが小説にいる限りお前は逃げられない

 

「ダニィ!どうしよう」

 

お前に残された選択肢は4つ。さあ選べ

 

 

 

 

     ・小説に出続ける

 

     ・小説に出続ける

 

     ・小説に出続ける

 

     ・小説に出続ける

 

 

 

「選択しなしかー!」

 

冗談冗談ホントはこっち

 

 

 

 

    ・小説に出続ける

 

    ・この小説を終わらせる

 

    ・俺を寿命で終わらせる

 

    ・デデーンされる

 

 

 

「結局無いじゃん。終わった」

 

「諦めないでのび太君。自分の人生は人に指図される物じゃない!自分で選択し自分で決めて進む物なんだ!答えはいつも君の中に!」

 

「珍しくかっこいいことを」

 

のび太に同意

 

「僕ってそんな扱いだったの~ うわーん」

 

「ププッ」

 

のび太アウト~

 

「これ1話で終わった訳じゃないの~」

 

今回は~流星のロックマンこと星河スバル君に

 

「トライブキング!」

 

「やめてやめてやめて」

 

大丈夫だって1%の確率で生き返るって言ってるだろう?

 

「もう無理だって~」

 

「さようならのび太君」

 

「はぁー!カイザーデルタブレイカー!」

 

「ジーザス!あああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ」

 

ノックアウト!

 

「プッ」

 

ドラえもんアウト~

 

「ああああああぁぁぁぁ」

 

大丈夫

 

「え?」

 

ドラえもんはマジシャンズフリーズで済むから

 

「よくねーよ!ああああああぁぁぁぁぁぁぁ」

 

終わったな、よく考えたら話す人もういないじゃん。と言うわけで次からアウトの時のお仕置き役を募集!じゃんじゃん出してくれ!出るかもしれないぞ〈まじで〉技も忘れずに!

 

カットぉぉぉぉぉぉぉ

 

5時間後      ←そんな経ってないし!!

 

「「フェニックスのように蘇る!」」

 

やっと復活したか

 

「「死ぬところだったわ」」

 

じゃあ笑うな

 

「99%死んでたんだぞ!」

 

「のび太君に賛成」

 

お前らいい加減気づけ、俺が小説家いている限りどんな設定にしても死なせない事ぐらいできるだろ

 

「「あっ」」

 

ましてやお前らは主人公、何回かでなくても殺すわけ無いだろ

 

「「やられた」」

 

とにかくがんばれ

 

「もういいやどうでも。吹っ切れた、行くぞドラえもん。セワシが直るその日まで」

 

「う、うん(なんかついて行けなそう)」

 

とりあえずここまで次回は第4話 未定 お楽しみに

 

 

                ↑未定かよ!

 

「「次回もお楽しみに!」」

 

 

 

 




マジで待っています

       次回もよろしく
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