「早速人気を取りに出かける、あとに続け、ブロリー」
「いやです」
「・・・・・」
「どーもどーものび太です~」
「ど~もど~ラえもんです~」
「・・・・・」
「する~かい」
「うん」
「・・・・・」
「こんなにやってないとなんかほうけるよね」
「しかたないよ実際のび太君と僕がめちゃくちゃすぎて作者
がマジにやめかけたんだから」
「じゃあ何でまたやり始めたんだろうね、むしろこのまま永遠
に出番無かった方が良かったのにね」
「しょうがないよ10話までやるっていう話だったし、やっぱり
キリも悪かったし、泣きながら打ってたよ。なんでこんなSS
作っちゃったんだろうって、一生の恥って」
「ふ~ん、TVばっかりみてたやつがよく言うよね、そんなに文句
いうならやめればいいのに」
「同感、それに僕らの性格決めたの作者だしね、だけどね、どうせまた
新しいSS書いてもこんなぐだぐだの終わっているSSしか書けない
からだったら途中まで書いてるこれを終わらそうって考えなんだよ」
「っていうかさ、こういう話ってふつう前書きにやらない?この話だけで
だいぶ削ってるよ」
「しかたないよ前書きはあいつに取られてるし」
「でも実際考ちゃうよね、感想もお気に入りも全然増えないし、どうしてだろう」
「第1話がむちゃくちゃだから」
「それだ!」
「「書き直そう」」
「ていうか作者がいないし」
「そういえばそうだねそういえば今回のタイトル、どういう意味だろう」
「やっぱりドラえもんがナイトになって戦ったりするんじゃない?」
「ふざけないでよ~」
ど~もど~も作者です
「「いまごろ」」
めんごめんご
「「・・・・・」」
まあいいや、速報があります
「「!!」」
のび太とドラえもんきみたちはなんとテニスに出てもらいます
「「!?」」
とりあえず決定事項だから、さいなら~
「「まてやこらー!!」」
うおっぷ
「どーいうことだよ!何で急に僕とのび太君が出なきゃいけないんだよ、
むちゃくちゃだよ!わけわかんないよ、ばかなの?死ぬの?」
「ドラえもん、それゆっくりだよ」
まあゆっくりゆっくり
「「できるかぁー!!」」
「「破邪走光発露×2 紅」」
おまえらはいぬかみかー
どかーーーーーーーーーーん
「やったか」
「それフラグだよ」
残念だが俺はまだ死んでない
「何!?」
「やっぱりフラグだった」
「たしかに吹っ飛ばしたはずなのに」
「うん、どかーーーーーーーーーーんと」
よく見てみろ
どん
「「あれ?」」
作者の権限で かーーーーーーーーーー は消さしてもらった
「「だにぃ」」
またそのネタかよ、まあいい、お仕置きだ、いけ!川平啓太!
「白山名君の名において命ずる、かえるよ、爆破せよ!」
どーーーーーーーーーーん
「「しんだ終わったさようならーーー」」
さてと、今回もこの小説を読んでくれてありがとう、また来週もお楽しみに
じかいは のび太とドラえもんのテニス大会です
「「やってたまるかよ」」
まだ生きてたか
「「次回もお楽しみに」」
感想待ってます