.....投稿.....遅くなって.....すいません.......
遅くなった理由はあとがきで........
♦︎紅魔館食卓♦︎
フ「ノア!私よ‼︎貴方の大好きなお姉ちゃんよ‼︎」
レ「ちょっとフラン!落ち着きなさい‼︎」
フ「これが落ち着いていられると思う⁈
というかなんでお姉様はそんなに冷静でいられるの⁈咲夜も!パチェもこあも美鈴も‼︎」
咲「妹様......」
刻は遡り、
♠︎数十分前♠︎
咲「さて、それでは食事も運んでもらった訳だし....そこの妖精メイドさん」
妖「は、はい‼︎」
咲「そんなに驚かなくてもいいのよ、ちょっと頼み事があるんだけれど」
妖「何でしょうか?」
咲「妹様をここまで連れてきて欲しいの」
妖「え、ええぇぇぇぇぇぇ!」
咲「あら、それとも寝起きの悪いお嬢様にピチュられたいのかしら?」
妖「どちらにしても地獄なのでは...」
咲「大丈夫よ、妹様にノア君が体を求めていると言ったらすぐ飛んできてくれるはず、つまり、所謂伝言よ」
妖「ちょっとメイド長様⁈その言い方はちょっと‼︎」
咲「いいのよ、きっと読者様もそういう展開を望んでいる筈だから」
妖「それではまるで読者様が変態紳士のような言い方ではないてしょうか....」
咲「もうぐちぐち言わず、はやく行ってきなさい!じゃないと貴女達妖精メイドがノア君の着替えをこっそり匂っていることを文屋にばらすわよ‼︎」
妖「そ、それだけは勘弁を‼︎」
ピュピュピュピューーン!
妖精メイドはボルト並みの速さでフランの元へと向かった。
咲「まったく、これだから妖精メイドは品が無い『あら、咲夜。貴女もこの前こっそりとノアの使用済みの下着をあーんなことや、こーんなことに使っていたじゃ無い』.....⁈」
誰だ!と声には出さなかったが
そのようなことを言っていそうな顔つきで咲夜が振り返ると、
そこにはこの館の主、レミリアがいた。
咲「お、おおぉぉおお、お嬢様⁈何故ここに⁈とゆうか何故そのことを⁈」
レ「あら、冗談で言ったのだけれど本当だったのね....」
咲「し、しまった‼︎」
レ「ふふ、まあいいわ、それより咲夜、
ノアは『おーねーえーさーまぁぁぁぁぁ!』ちょっ!フラン⁈と、止まりな」
バコーーン!
フランは恐ろしいスピードで飛んできて、レミリアに衝突する。
うっわぁー、閲覧注意もんだわぁ。
咲「お、お嬢様がグロ画像に‼︎」
フ「あれ?お姉様がきえちゃった!とゆうかそれよりノアは⁈」
咲「ノア様ならすぐそこに」
指をさした方向にはノアがいた。
フ「ノアーーーーー!!!!!」
ダキッ‼︎
パ「あらあら、朝から騒がしいわね」
こ「そうですねぇ、でもそれがこの幻想郷の取り柄というかなんというか....」
美「ま、日常茶飯事ですね」
咲「それより妹様が抱きついたままぴくりともしないのだけれど」
フ「........ねぇ、咲夜ぁ。なんでノアの心臓がどくとく言ってないの?...ねぇ、どうして?」
咲「あ、これやばいやつじゃない?」
❤︎そして現在に至る❤︎
フ「わかった!皆んなして私をどっきりさせようとしているんでしょ?そでしょ?ノアも頑張って息を止めてるだけだよね?」
レ「........」
フ「ねえ!そうなんでしょ‼︎そうだよ....ね、そうだ.....って言ってよ.........」
....
ノア「なにか言い残すことは?」
無いです....
ノア「...はぁ、で、今回はどうゆう理由で遅れたの?」
えーと、
2割存在を忘れていた。
2割ぷよぷよや初音ミクをしていた。
6割部活
ですかね...
ノア「部活はいいとしてなんでぷよぷよや存在を忘れるなんて許し難いんですけど...」
本当にすいませんした!
待ってくれていたひとは多分いなかったと思いますが!
本当にすいませんした‼︎
ノア「....次回は来週、再来週には必ずだせるようにしますのでまた楽しみにしていていただけたら本当に嬉しいです!それではまた次回にお会いしましょう」