これからも追加してったりします。
・士道 大我
この作品の主人公。
処刑組織ユグドラシル(詳細はシリューガさんの作品をご覧ください)の一員でその任務でまどマギの世界に来た。
外見はFate/EXTRAの男主人公(岸波白野)のイメージ。年齢は18歳。
元々はライダーも怪人もいない平和な世界で暮らしていたがその世界を怪人軍団に滅ぼされており、クウガ〜鎧武の15人の原典ライダーに助けられた。その後にブレイズの力を受け取りライダーとなった。
門矢士の様にオーロラを呼び出して並行世界を行き来できる。
性格はかなりのお人好しで優しいがたまに超怒る。ちょっと抜けている。
自分の過去の経験から他人の危機を見過ごせず、自らの危険をかえりみないで助けようとする。
「全ての世界の人に笑顔でいてほしい」という願いのために戦っている。
因みに天道総司や津上翔一に料理を仕込まれてる為、料理の腕前は相当高かったりする。
・逢沢未来
大我の彼女。外見はロングヘアーの美少女(俺ガイルの雪乃とかウィザードのコヨミとかみたいな)。
勝ち気で男勝りなお方。以前は結構ツンデレだった。ちょっとばかり嫉妬が…。
前述の性格もあり思ったことをそのまま言ったりするが、実際はかなり優しい。
サガラからドライバーとロックシードを貰い冠になった。
大我が自分をかえりみずに戦うため、大我が皆の笑顔を守るなら自分は大我の笑顔を守ろうとしてる。
実はとある一つのアギトの世界の出身で変身は出来ないが超能力が使える(主に念力、治癒能力、軽い瞬間移動)。その為身体能力も高め。
・仮面ライダーブレイズ
大我が変身するライダー。見た目は青いディケイド。
クウガ〜鎧武の平成ライダー(サブライダーも一応使えるが基本的に主役ライダー)の力を使える。ドライブは未定。
「チェンジ・○○○!」の掛け声で発した○○○のライダーの技、武器、能力を扱うことができる。ただし最強フォームの力は後述の各フォームにならないと使えない。
アタックライドのスラッシュ、ブラスト、イリュージョン、インビジブル、他ライダーのファイナルフォームライドとブレイズのファイナルアタックライドはどの状態でも使用可能。
武器はブレイズソードという剣とブレイズブッカーというライドブッカーの色違い。
・クウガフォーム
ブレイズがクウガアルティメットフォームの様な鎧を纏った姿。アルティメットフォーム(ライジングアルティメットは除く)を含めたクウガの全能力を使える。
・アギトフォーム
シャイニングフォーム基準の鎧を纏った姿。シャイニングフォーム含めたアギトの全能力を使える。
・龍騎フォーム
サバイブ基準の鎧を纏った姿。サバイブ含め龍騎の全ての力を使える。
・ファイズフォーム
ブラスターフォームの鎧を纏った姿。ブラスターフォーム含めたファイズの全能力を使える。
・ブレイドフォーム
キングフォームの鎧を纏った姿。キングフォーム含めたブレイドの全能力を使える。
・響鬼フォーム
装甲響鬼の鎧を纏った姿。装甲含めた響鬼の全ての力を使える。
・カブトフォーム
ハイパーフォームの鎧を纏った姿。ハイパーフォーム含めたカブトの全能力を使える。
・電王フォーム
超クライマックスフォームの鎧を纏った姿。ライナーや超クライマックスを含めた電王の全ての力を使える。
・キバフォーム
エンペラーフォームの鎧を纏った姿。エンペラーフォームを含めたキバの全ての力を使える。さらに力を解放すれば飛翔体の力も使えるが負担が大きい。
・ディケイドフォーム
コンプリートフォームの鎧を纏った姿。コンプリートフォーム含めたディケイドの全能力使用可能。
・ダブルフォーム
サイクロンジョーカーエクストリームの鎧を纏った姿。エクストリーム含めたWの全能力を使える。さらに力を解放すればゴールドエクストリームの力も使えるが負担が大きい。
・オーズフォーム
スーパータトバの鎧を纏った姿。スーパータトバを含めたオーズの全能力を使える。
・フォーゼフォーム
メテオフュージョンの鎧を纏った姿。メテオフュージョン含めフォーゼの全能力使用可能。さらに力を解放すればメテオなでしこフュージョンも使えるが負担が大きい。
・ウィザードフォーム
インフィニティーの鎧を纏った姿。インフィニティー含めウィザードの全能力使用可能。さらに力を解放すればインフィニティードラゴンやゴールドの力も使えるが負担が大きい。
・鎧武フォーム
極アームズの鎧を纏った姿。極アームズ含め鎧武の全能力使用可能。
・仮面ライダー冠
未来が変身するライダー。ほぼ原作通りだが無双セイバーを標準装備してる。
所持ロックシードはシルバー、禁断のリンゴ。
禁断のリンゴロックシードは負担は大きいが命に関わる程の副作用は無くなっている。