神様のちょっぴり非日常な神生   作:黄川人

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閑話 弥生について

皆さん、初めまして。私は稗田家9代目の稗田阿求と言います。今後お見知りおきを。

さて、今回はいつも幻想郷の者たちと関わっている古時 弥生について、色々な人に聞いてみたいと思います。それでは、行きましょうか。

 

 

 

 

 

 

 

ルーミア「弥生~?あー、昔私の封印を解いてくれた事があるのだ~。優しいのだ~」

 

大妖精「弥生さんですか?私に簡単に出来る料理を教えてくれたんですよ。おかげですっかり料理好きになりましたよ」

 

チルノ「アイツは私が認める永遠のライバルよ!!」

 

美鈴「よく手合わせをするのですが、本気を出せる相手として、また越えるべき壁として、好きですね」

 

小悪魔「レミリア様以外にあんなに笑って話したりするパチュリー様は中々見れませんよ」

 

パチュリー「よく私の本を読んでるのよね…まあ、盗まないから良いけど」

 

咲夜「弥生さんのお茶はとても美味しくて良く買いに行きます」

 

レミリア「親友とも言える間柄だ。アイツはずっと一緒にいて欲しい」

 

フランドール「時々遊びに来て私に色んなお話をしてくれるの。とっても楽しいよ!!」

 

レティ「あの子、寒いの苦手らしくて、会いづらいのよね…」

 

橙「毛繕いしてくれるんだけどとっても上手いんだ」

 

アリス「いつもちょうどいいタイミングで来るのよ…クッキー焼いたりお茶入れたときとか」

 

ルナサ「何かいつもフワフワしてるよ。物理的に」

 

メルラン「私のソロライブをいつも聞いてくれてるの」

 

リリカ「お話ししたり散歩したり…三姉妹の中では一番接点多いんじゃないかな」

 

妖夢「体術だけではなく剣術も上手で、いつか勝てるようになるのが目標です」

 

幽々子「弥生は意外と食べるのよ。私と一緒に食べに行くとその店は別の店を始めるらしいわ」

 

藍「長い付き合いだがアイツの事はまだわからない事が多い。不思議な奴だ」

 

紫「あの子は私に秘密を隠してるみたい…友人なのだから教えてくれても良いのにね」

 

萃香「あー、私はちょいと苦手でね…昔ボコボコにされて以来避けてるんだよ」

 

リグル「約束守って虫の演奏会見に来てくれたんですよ。とても喜んでました」

 

ミスティア「八ツ目鰻をかなり気に入ってくれて良く食べに来てますよ」

 

慧音「とても物知りでな、時々特別講師として寺子屋に来てもらう事がある」

 

てゐ「何か危なっかしい奴なんだよね。コロッと死んじゃいそうで」

 

鈴仙「私の愚痴を聞いて貰ってるんです…そして慰めて貰ってるんです」

 

永琳「昔と大分変わってるけどそれでも彼女は友達よ」

 

輝夜「暇潰しの相手をよくやってくれるわ。楽しいわよ」

 

妹紅「拾ってくれた恩があるから返したいんだが…本人が忘れた振りをして受け取ってくれないんだよ」

 

メディスン「あの人は信用できる…だけど、毒のせいでここには来づらいみたい」

 

幽香「1回は血の滴るいい女、にしてみたいんだけど…いつも避けられるのよね。でもわりと会うわ」

 

文「あの人といるとネタが尽きませんよ。出会った時も弥生は…」

 

静葉「良く家に遊びに行くの。弥生といると冬でも元気をもらえるわ」

 

穣子「弥生のご飯は美味しいよー。皆も食べてみるといいのに」

 

雛「彼女…病気は苦手だけど、厄は大丈夫らしくて、会いにいっては一緒に山を散歩してるわ」

 

にとり「アイディアをどんどん出してくれるんだ。そしていつも協力してくれる。またアイディア持ってきてくれないかなー」

 

椛「弥生様は面白いです。気を張り詰めなくて良いのが落ち着きますね」

 

早苗「人づたいでしかわかりませんが悪い人では無さそうですね」

 

神奈子「なに!?ここにいるのか!?早くこちらにくればいいものを…」

諏訪子「ずっと待ってた甲斐があったねー、さて、会いに行くかな」

 

霖之助「僕の店に来ては外界の物を置いていく。何が目的かわからないけど、珍しい物ばかりだからもらっている」

 

魔理沙「あいつ私のマスタースパークを軽々受け止めるんだぜ。いつか吹っ飛ばしてやりたいぜ」

 

霊夢「食べ物くれるわ。料理も上手いわよ」

 

桃「大好きだ。あの人の式で本当に良かった」

 

安土「食べちゃいたいくらい可愛いわ~」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやら弥生さんは実に多くの住人と関わっています。しかも、外の者にも知り合いがいるとは…

まとめるのが大変ですね…

それでは、また会いましょう。

 

 

 

 

 

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