始「そんなんで物語の構成大丈夫なの?」
大丈夫だと思う・・・
あ、後新しい小説投稿し始めました
始「何で始めたの?」
余裕あるかなぁと思って?
始「そんな余裕無いだろうがぁぁぁ」
アベシっ!!!
〜千沙side〜
千「お母さん、大暴れするね~」カチコチ
諏「その前に、あの灰色の生物と二匹の竜何?
あ、莎苗そっち行ったよー」カチコチ
莎「え、まだ砥石使ってる・・・あ」カチコチ
千「1乙だしまだ大丈夫かな?あ、尻尾切れた」カチコチ
諏「何が出るかな やった、宝玉ゲット」カチコチ
千「私も宝玉ゲット~、後あの竜と灰色生物は
お母さんが別の世界から呼んだらしいよ」カチコチ
莎「何か、私達の常識をつくづく壊しますね」カチコチ
千「お母さんいわく、常識に囚われるな、だって」カチコチ
諏「あ~始菜らしいね、あ、足ひきずったよー」カチコチ
莎「チェストォォォ、討伐成功!!!」カチコチ
千「いやー金銀夫妻は強かったね。」カチコチ
諏「さてさて戦況は・・・え、えげつないね・・・」
莎「どんな感じなのですか?」
諏「始菜と竜2体で800万のうち400万が
戦闘不能で亀甲縛りされてる・・・」
莎「うわぁ」
千「灰色生物達は?」
諏「誰一人殺られてないよ、ていうか何で弾幕当たって
るのにあいつら無傷なの?」
千「お母さんいわく打撃以外効かないらしい」
諏「始菜と敵対するとろくな事になりそうにないね」
莎「そうですね」
ドォォォォン
莎「何ですか!?今の爆発!!!」
千「お母さん、私あんなのと戦うの?・・・」
〜始菜side〜
始「さーて半分はやったかウワッ!?」ドォォォォン
私の目の前で大爆発が起きる
始「あーびっくりした、ラー、オシリスーもう戻って
いいよー、お疲れー」
ラー「グルル(そうか、ではまた会おう我等は
いつでもそなたの味方だ)」
オシ「グル(始菜、またね~)」
始「またねー」
ラーとオシリスは私が作った世界の扉を通って
元のせかいに戻っていった
???「話は終わったか?」
始「えぇ、三貴子さん。ついでに"アメちゃん"」
須佐「アメちゃんwww」ゲラゲラ
天照「・・・ぷっ」
月夜見「・・・・・」
天之「・・・」フルフル
始「ドンマイ」ポンポン
天之「慰めないでくれますか!!!」ウルウル
予断だがアメちゃんは女である
始「それで?三貴子とアメちゃんで私とやるの?」
天之「いえ残念ながら私達では
貴方には勝てないでしょう」
始「じゃどうするの、降伏でもする?」
天之「言いましたよね、始菜さん
"私達"ではかてないと」
始「・・・どういう意味?」
天之「私達が勝てないなら勝てる人にやって貰えば
良いじゃないですか」
始「わたしに勝てるのってそれこそ龍姫しか
思い付か無いけど・・・まさか!?」
天之「えぇ、そうです。後は頼みます"龍神"様」
そう言った瞬間頭上に黒龍が現れた
???「久しぶりじゃのぉ、始菜」
始「久しぶりね、そしておはよう"龍姫"」
龍「あぁ、おはよう始菜。修行はサボって無いな?」
始「勿論」
龍「それじゃ闘ろうか?」
始「ちょっと待って欲しいなぁ、駄目?」
龍「ちょっとだけだぞ」
始「どーも」
私は懐からスマホを取り出す
プルプル、プルプル、ガチャ
始「もしもし千沙、ヤバい事になった」
千「どうしたのお母さん、珍しく真剣じゃん」
始「悪い予感が当たってね、今すぐこっち来てくれる?」
千「りょーかい」プツッ
~1分後~
千「ごめん、遅れ・・・母さん、あの人は?」
始「龍神だよ、私の親友」
千「そう、龍じ・・・えぇ!?」
始「私が龍神と闘るから、三貴子たちを足止めしといて」
千「・・・分かった、やってみる」
龍「そろそろいいかな?」
始「えぇ、良いわよ」
龍「それじゃ、この固有結界に入って貰おうかな」
始「分かったわ、千沙!!!」
千「何?」
始「私が教えたのよ、三貴子ごときに絶対負けないわ
"イメージ"するのは常に最強の自分よ」
千「・・・ありがとう」
始「それじゃ、行って来るね」
私は龍姫が作った固有結界の中に入って行った
~千沙side~
お母さんのおかげで大分緊張がほぐれた
千「さて、始めましょうか」
三貴子「あぁ(えぇ)」
私と三貴子との3対1が始まった
続く
次回こそ千沙さん初戦闘のはず・・・
次回もゆっくりしていってね
1日で3話分投稿するのはきつい・・・