「むっちゃん‼︎むっちゃん‼︎まさかの第二弾だよ‼︎」
「読んでくれている人なんて全くいないのに、なぜ続けるのかしら。それで?今回続きを書くことになった理由はなに?」
「3-2-1を回っていたら、大鯨がワンパン中破くらって1時間50分くらいヒマになったからだよ」
「まぁ、まだレベルが低いからしょうがないわね」
「でしょ。まだ読んでない本で時間潰そうかと思ったんだけど、ふとこれを書いてみようかと思ったから書いてみた」
「内容も何も決まっていないのによく書く気になるわね」
「まぁ、確かに書く内容もないだよね。開発ではむっちゃんが46cm砲作ってくれないし、潜水艦レシピを回したら軽巡祭りになったりで俺のSAN値がガリガリ削られていくだけだしね。潜水艦が4隻ないから海外艦との接触任務もクリアできない……‼︎」
「いつになったらビスマルクと会えるかしらね」
「もう永遠に会えない気もしてきた。建造で潜水艦ができたと思ったらイムヤ。ドロップできたと思ったらイムヤ。なんだ、神様は俺もイムヤのレベリングをしろと言っているのか」
「持っている潜水艦の艦娘はイムヤとゴーヤとU-511。最低でもあと一隻必要ね。可能性としたらイクよりハチのほうがいいかしら」
「ですね。ためしにもう一回潜水艦レシビを回してみたら出てきた時間表示は一時間。また軽巡か‼︎‼︎」
「建造運はないわねぇ」
「ちくしょう……大型建造で大和レシピを回して出てくる金剛型戦艦。どうないせいちゅうねん」
「大和でも武蔵でも来たら間違いなく資源不足が深刻不足に陥るわよ、提督」
「でも欲しいんや……ビジュアル的にも戦力的にも大和が欲しいんや」
「大艦巨保主義者ね」
「それの何が悪い」
「提督は巨乳好きなの?」
「大艦巨砲主義の話の流れからその発想はおかしいよ、むっちゃん」
「だって育っている艦娘だって巨乳が多いじゃない」
「やめるんだ、むっちゃん。そんな風評被害をばらまかないでくれ」
「それにあえて言明するけどうちの艦隊RJがいないじゃない。出てきたら『ヒャッハー、対空が上がるゼェ』とか言っているくせに」
「よすんだ、むっちゃん‼︎この世界にはひんぬー教徒の人だっているんだ。迂闊にインターネットでそんなことを書いたら炎上する可能性だってあるんだ」
「そういえば駆逐艦の多くも出てきたら解体されることが多いわよね」
「それは仕方ないことなんだ‼︎‼︎無課金提督だから最大保有艦娘数が100隻しか持てないんだ‼︎‼︎だから仕方のないことなんだ‼︎」
「じゃあなんで浜風はロックがかけられているのかしら?」
「………おっとそろそろ大鯨の修理が完了するかな」
「大丈夫よ。まだ1時間20分近くあるから」
「ち、違うんだ。しょうがないことなんだ。男はみんなおっぱいが好きなんだ。キョヌーもヒンヌーも人それぞれの好みの問題なんや」
「大丈夫よ、提督。もし捕まっても私が助けてあげるから」
「犯罪者扱いをやめるんだ‼︎むっちゃん‼︎俺は犯罪行為はしない‼︎‼」
「誰しも最初はそういうことを供述するのよ」
「だからしないって‼︎俺は健全な提督だから‼︎憲兵さんのお世話になるようなことはしないよ‼︎」
「さ、話が一段落したところで今回は終わりにしましょうか」
「待つんだ、むっちゃん‼︎俺のことを犯罪者扱いだけはやめるんだ‼︎ちょ、カメラ係の青葉もカメラをとめるんじゃ
ちなみに作者は巨乳も貧乳もすべからく好きです