セリフだけの進行です。
思いつきネタです。
あんまり見なくても大丈夫です。
少し誰が言ってるかわかりにくいです。
それでもいいよ!と言う宇宙より大きな心を持った人のみどうぞ
『後日談の少女』その後
「ねぇ」
「何?霊夢」
「宴会の次の日の朝にさぁ…」
「このせんべい美味しいわね」
「話そらさないでよ、何してたの。」
「黙秘権を行使します」
「喰らえスペルカード」
「やめてゼロ距離夢想封印はやめて」
『道具屋店主と少女』その後
「なぁ」
「なんだい輝」
「お前っていつも何してんの」
「道具の調達や整理だね」
「することないんだな」
「自由に過ごしてると言え」
「霖之助の自宅警備員」
「じゃあ君は万年フリーターだな」
「ぐっ!」
『薬売りと少女』その後
「あのー輝さん」
「?どうした」
「この練乳って…」
「コーヒーに入れるんだ」
「美味しいんですか」
「ああ、入れるんだったらテープが貼ってある方を使ってくれ」
「どうしてですか?」
「もう片方は私専用だから」
「へー…」
「まぁ専用ってゆうか汚いが私がぶっかけたり飲んだりしちゃってるから…」
「そ、そうですか……!」
「大丈夫か鈴仙鼻血出てるぞ!?」
『半霊と少女』その後
「…なんか目覚め悪そうだなぁ…」
「……凄く焦ってますね…大丈夫かな…」
「…今日はちゃんと朝ご飯食べてますね…」
「…ふふっやっぱりちゃんと目を覚ましたらかっこいいなぁ…」
「…今日の輝さんは健康的な感じですねぇ…」
「…明日もこんな感じだったら良いなぁ…」
(なんかまだ寒気がする!!?)
『半獣と少女』その後
「すまない…」
「いい、気にするな」
「うぅ…」
「じゃあまた満月の時に遊びに来てもいいか」
「え!?えっと…」
「もう一度あの姿の慧音が見たいんだ」
「っ!!!あっああ!」
(次きた時にしっぽ触らしてもらおう。)
『平和の序章』その後
「霊夢さーん!」
「小鈴?どうしたのそんな急いで」
「さっさっき人里ですごくカッコイイ人がいたんです!」
「……焦げ茶色の髪に銀色の上着着てた?」
「はい!…って霊夢さん知り合いなんですか!?」
「知り合いっていうか…何と言うか…」
「霊夢さんどうしました?溜息なんかついて」
『空を飛びたい少女』その後
「すまない、重かったか」
「いやそんなことはないわよ」
「…もし飛べるようになったら次は私が抱えて飛んでやる」
「そうじゃあ楽しみにしてるわね」
「…っああ!」
(ああんもうなんでそんな嬉しそうにするのよぉぉぉぉぉぉ!!畜生!好き!!!)
『聖徳王と少女』その後
「ところで神子。」
「はい何ですか」
「髪を触ってもいいだろうか」
「…ああ、どうぞ?」
「……(うわーやっぱりモフモフしてるぅぅ!)」
「……(なんかすごく嬉しそう!可愛い!)」
あと50話おめでとう(いつも遅い)