艦隊これくしょん ~艦これ~ 提督と艦娘達の話 作:ヴィリバルト
???「今月の中旬にあげると言ったな? あれは嘘だ。」
はいそうです。宿泊研修の前にあげとけよバーカwと天の声を聞いたので予定日より早く投稿しました。
さて今回は提督主催の艦娘達によるプライドを賭けたカレー対決です。え?アニメと同じ展開だって?HAHAHA、多分気のせいですよ(白目)あ、あと今回はオンドゥル成分が多めですwww それではどうぞ~
4月 某日17:00 呉鎮守府執務室
「あ^やっと書類整理が終わったんじゃ~」
背伸びをしながら提督はそんな事を言った。しばらくして大和がお盆の上にお茶が入った湯のみを持ってきてくれた。
「お疲れ様です、提督。」
「あぁ有難う。」
彼女は少し微笑みながら机に湯のみを置いた。提督はお茶を少し口に含みそして軽くため息をついた。
「全く、温かいお茶は最高だぜっ!」
提督がそういうと大和は少し苦笑いをした。そしてふと思い出したかのような顔をした大和は提督に言った。
「提督、そういえば・・・」
「ん? どした。」
不思議そうな顔で大和を見る。何故か頬が少し紅い。
「その、明後日は定休日でしたよね・・・」
提督はカレンダーを見た。その後再び大和の方に向く。
「そうだけどどうかしたのか?」
「えっと・・・その・・・」
モジモジとしながら呟いた。提督は頭上に「?」が出ているような表情をしている。
「あ、明日・・・その・・・」
「で、デートしませ・・・・・・」
言い切ろうとした瞬間にドアが勢いよく開かれ、それに驚き提督と大和はドアを見る。
するとそこに立っていたのは
「どうも、恐縮です!青葉です! とても面白い事、思いついちゃいました!」
テヘペロ☆といった表情をした青葉がいた。相変わらずCa○on製の一眼レフを首に掛けている。すると大和からとてつもないオーラが出た・・・ような気がする。
「青葉さん、入る前にノックしてくださいと言ってるじゃないですか?」
大和は笑顔でそう言っているが後ろにゴゴゴという効果音が聞こえそうなぐらいの迫力で問いかけている。
「あ、すみません。とても面白い事を考えていたのでつい忘れていました。」
少し後ろに下がりながら青葉は謝った。
「でもですね、規則はちゃんと守ってもらわないと・・・」
「いや大和大丈夫だ、今回は許してやろう。」
そう言ったのは提督だった。しかし大和は困った顔をして言った。
「ですが提督、前回もそうだったじゃないですか。」
「そうだけど・・・まぁ良いじゃないか。なっ?」
この通りと提督は大和に両手を合わせて言った。すると大和ははぁとため息をして
「・・・分かりました。提督が言うんですから良いですよ。でも次回からはしっかり守ってくださいね?」
大和は青葉にそう告げた。青葉は「はい、分かりました!」と元気よく返事をした。
そして提督は少し微笑んで本題へと戻した。
「それで面白い事とは?」
提督がそう聞くと青葉はどこぞのカードゲームのキャラみたいに凄まじい顔芸をしながら言った。
「はい!その名も『提督主催! カレー対決!!!in呉鎮守府』ですっ!」
青葉はとても瞳をキラキラさせており大和はポカーンと口を開けて、提督は腕を組んだまま目をパチパチしながら固まっていた。
「・・・ゑ?俺主催なの?」
提督は間抜けな表情をして青葉に聞き返した。
「はい。だって提督の許可がないと出来ないじゃないですか?」
「チョ、チョットマッテクダサイヨアオバサン、ソリャナイレショー?」
提督はオンドゥル語混じりで青葉に言った。そこに大和が入る。
「そうですよ。提督は書類整理で忙しいですし、それに私達艦娘も出撃や遠征があるんですから。」
しかし青葉はドヤ顔で言った。
「いつから平日にやると錯覚していた。開催日は明後日にする予定です!」
そう言うと提督は考え込む様に少し顔を下に向けたが大和は面食らった様な顔をした。
「あれ?大和さん、どうかしましたか? あっ、もしかして・・・」
青葉は満面の笑みを浮かべて
「提督と2人っきりでデートしようと・・・」
「わぁー! わぁー! わぁー!」
大和は大きな声で叫びだした。それに驚き提督は顔を上げた。
「ど、どうした。大和?」
そう言うと大和ははっと我に返った。
「い、いえ。何でも無いです・・・///」
そうか。と提督は言った。どうやら提督には聞こえていなかった様だ。そして青葉が再度提督に聞く。
「提督、どうですか?」
「う~ん。どうする大和?」
提督は深く考え込んだ後、大和に聞いてみたが何か聞き取れないぐらいの小声で呟いていた。
「・・・折角提督とデートできそうだったのに・・・ブツブツ・・・」
「おーい、大和?聞こえてるか?」
そう言うと大和ははっと我に返った。そして慌てながら提督に聞いた。
「は、はい。何でしょう?」
「あ、いや。カレー云々の件についてなんだが、秘書艦である君にも聞いておきたいと思ってだな。」
そう言うと大和は苦笑いながら答えた。
「はい、私は構いませんよ。」
「そうか。分かった。では開催日は明後日のマルヒトマルマルからはじめると明日マルハチマルマルに皆に通達してくれ。」
話は以上か?と聞くと青葉は以上です。と言うと失礼しましたと言って一礼した後、部屋を出て行った。そして提督の机の上に大量の書類が置かれた。
「チョ、チョットマッテクダサイヨヤマトサン、ソリャナイレショー?」
「公式行事になるんですからこのぐらいの書類を書くのは当たり前じゃないですか。」
そしてプイッとそっぽを向いてしまった。提督は黙々と作業を始めたが少しすると大和が半分の書類の束を持って応接用の椅子に座り机に書類の束を置き書き始めた。
「終わりそうじゃないですから秘書艦として私も手伝います。」
「そうか、助かる。ありがとな、大和。」
そう言うと大和は頬を紅らめて
「ふふん、当然ですよ。何てたってあなたの秘書艦なんですから。」
そう言って2人は黙々と作業を始め、終わったのは午前02:00だった。
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そして大会当日
「マイクチェック。1、2・・・よし。皆さんお待たせいたしました。」
「これより第1回提督主催! カレー対決!!!を開始いたしま~す!」
「司会は金剛型四番艦の霧島と」
「艦隊のアイドル、那珂ちゃんだよ~♪よろしくぅ♪」
「この大会は我々艦娘達のプライドを賭けた熱きカレー作り大会!」
「誰が1番提督の舌を満足させる事が出来るのか那珂ちゃんも分からないくらい白熱した大会になると思いまぁす♪」
「「それでは。REDY・・・GO!!!」」
2人の挨拶により提督主催カレー対決が始まった。
なお参加した艦娘達は
「提督のハートを掴むのは、私デース!」
「気合、入れて、逝きます!」
「比叡お姉さま、それでは別の意味になってしまいます。」
金剛型姉妹(霧島以外)の全員
「如月ちゃん、張り切っていきましょ~♪」
「えぇ2人で頑張りましょう。提督の為にも私頑張っちゃうんだから♪」
睦月型の2人である睦月と如月
「よし。じゃあ日向、やりますか。」
「そうだな、ではまず手始めにこの瑞雲を・・・」
伊勢型戦艦の2人である伊勢と日向
「戦艦大和、推して参ります!!!」
大和型戦艦の大和(なお武蔵はまだ着任しておりません)
以上8人の艦娘が参加した。
なお提督は・・・
「ぶっちゃけ一部の人達意外、不安な人達しかいないんだけど・・・」
「確かにな。」
隣に立っていた長門も提督と同じ心境だった。
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開始から1時間後。
金剛型のカレー作りの場合。
「Oh!いい感じになってきましたネー。」
金剛達は既に煮込む作業に入っていた。
「これで提督が食べて私の事を褒めてくれてそれで『今度からは金剛に作ってもらいたいな』なんていわれる事間違いないデース。ぐへへへ」
金剛が自分の世界に入り込んでいる間に比叡が鍋を覗き込んだ。そして比叡はある事に気が付く。
「あれ、このカレー。具が入ってませんね。」
そう言って比叡は鍋の中に
「これを大量に・・・お鍋にドボン、です!」
大量にナニかを入れた。なお入れた素材は以下の通り。
AMIDA
アンサラー
ソルディオスオービット
コジマ粒子
穴三
???「これは・・・面倒なことに・・・なった・・・」
???「大きすぎる・・・修正が必要だ・・・」
???「なんてこと・・・あんなものまで・・・」
???「いかん!そいつには手を出すな!」
???「じょ、冗談じゃ・・・」
???「プランD、いわゆるピンチですね」
???「面妖な、変態技術者どもめ」
などと数々の歴戦の兵士達の声が聞こえていたのかいなかったのか自分の世界に帰って来た金剛は比叡が入れたものに全く気が付かずにそのまま混ぜてしまい、史上最凶の食べ物「比叡カレー(高濃度コ○マ粒子入り)」が完成してしまった。
「このぐらいでいいですかネー。比叡、味見してみましょう」
「ではお皿を取ってきますね。」
そういって榛名は少しした後、小さな皿を2枚持ってきた。
「金剛お姉さま、比叡お姉さま。お皿をお持ちしてきました。」
「榛名サンキューデース。」
「榛名も味見する?」
比叡は榛名に言ったが榛名は断った。
「いえ、私は構いませんよ。どうぞお2人で。私は道具を片付けてきますね。」
そう言った後(危険を察知したのかしてないのか分からないが)榛名は道具を片付け始めた。
「では私達だけで味見しまショー。」
「はい、では・・・」
そう言って2人が少量のカレーを口に含んだ直後、盛大に吹き出して倒れた。
それに気づいた榛名が急いで駆けつけたのは数秒後の事である。
睦月型のカレー作りの場合。
あまり作った経験が無かったせいか1番遅れていた。
「う~、お肌と髪が痛んじゃうわ。」
「仕方ないよ。でも私と如月ちゃんなら出来るから頑張ろ!」
「えぇ、そうですわね。」
そして如月がジャガイモを取ろうとした時、
「あっ」
手を滑らして落としてしまった。さらにそこからあらぬ方向へと転がっていった。
しかし如月はすぐに反応できなかったので睦月に「とってきてほしい」と言おうとしたが急すぎた為に発音が上手くいかずに
「オッペケテンムッキー!」
とオンドゥル語になってしまった。
「え?え、ええと・・・」
もちろん何と言ったのかムカラナイという表情(こんな感じ→( <::V::>))をしている睦月。
「あ。あぁごめんなさい睦月ちゃん。ちょっとジャガイモが落ちちゃったから拾って欲しいって言おうとしたらつい。」
「あ、うん。分かった。」
そう言って睦月はジャガイモを拾いに行った。が
「うわぁ!」
つまずいてこけてしまった。そこに如月が心配そうに駆けつけた。
「睦月ちゃん大丈・・・はっ!?」
「痛てて。? どうしたの如月ちゃん?」
如月が見て驚いたのは睦月自身ではなく
睦月が履いていたパンツだった。
意外っ! それは、黒のパンツっ(おまけにフリフリ付き)!!!
「え? あ、ええっと///こ、これはその・・・。ち、違うんだよ如月ちゃん!
決して提督を狙ってるとかじゃなくて履く物がこれしか無かったから・・・その///」
睦月はそう言いながら急いでスカートで隠した。
「う・・・」
「?」
「ウゾダドンドコドーン!」
「えぇー!?う、嘘じゃないよ~」
如月は冷やし土下座のポーズをしながら叫んだ。
この後(睦月が如月を)メチャクチャ慰めた。
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「何かどんどん不安になってきたんだけど。これ中止しても良いかな?」
「それは私も同じ気持ちですが多分無理でしょう。」
「デスヨネー」
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伊勢型のカレー作りの場合
2人はちょうど完成間近だったがとある事でもめていた。
「日向! なんで隠し味に瑞雲入れようとしてるのよ! 何なの、馬鹿なの、死ぬの!?」
「何を言ってる伊勢。普通は入れるべきではないか。瑞雲は兵器として使用する事意外にも、カレーの隠し味にするのも良し、おかずにするのもよし、模型にするのも良し、キャンディーにするのも良しなど、何でもござれだ。しかし何故だ、何故それが分からない伊勢。同じ航空戦艦として恥では無いのか!?」
瑞雲を入れるか入れないか、というかなりどうでもいい事でもめていた。
その後もしばらくもめていたとかなんとか。
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「もうやだあいつら。」
「それは私も同じです。第一料理の中に瑞雲を入れようとするとは。さすが日向だな。
「そこ褒めるのかよ!?」
「ですが提督まだ希望を捨ててはなりませんぞ。」
「まぁそうだけど・・・大丈夫かな?」
そういうと長門はフッと微笑み
「ご安心を。この長門が保障します。」
胸を張ってそう言った。
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大和のカレー作りの場合
誰よりも作る早さが早かったので完成までもう少しだった。
「他の方達はどうなっているんでしょうか・・・」
そう思い周りを見渡すと
泡を吹いて倒れている金剛と比叡を運び出している榛名と霧島、冷やし土下座のポーズをとったまま絶望している如月を慰める睦月、瑞雲を入れようとするが止められる日向と止めている伊勢。
「えっと・・・この光景は何と言ったら良いんでしょうか・・・・・」
そう言って苦笑いする大和。そして丁度出来上がったので皿に盛っていく。
「これで・・・良し! 霧島さん、出来上がりました!」
そう言って丁度金剛を運び終えた霧島に手を挙げて告げた。
それと同時に終了のブザーが鳴り響いた。
「試合終了!出来上がったのは・・・大和さんだけですね。」
「こ、これには那珂ちゃんもびっくりだよ。きゃ、きゃは?」
「えーそれでは大和さん、出来上がったカレーを提督の元に運んでください。」
霧島が言うと大和はお盆に出来上がったカレーを載せたお盆を持って提督の元に向かった。
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「お待たせいたしました。」
そういって大和は机の上にカレーを置いた。カレーから香る香辛料の香りが食欲をそそる。隣に立っている長門さえ瞳を輝かして見惚れる程だ。長門ェ・・・
「・・・いただきます。」
提督はスプーンをカレーに近づけそして一口分乗せて口へと運んだ。会場全体に静寂に包まれる。大和はじっと提督を見つめていた。
(これは・・・うまい。丁度良い辛さそれに野菜の甘味も出ている。)
そしてスプーンを置き、提督は口を開いた。会場にいる全艦娘達の目が提督に向けられる。
「結果を発表する。」
会場は提督の声しか聞こえないほど静まっており大和の表情が更に強張る。
「10点満点中・・・」
ゴクリと唾を飲む大和、そして・・・
「10点だ。」
直後周りにいた艦娘達からは驚きの声が、大和から喜びの声があがった。
「これは素晴らしいという一言以外に合う言葉が無いほど旨いカレーだ。これは是非皆に食べてほしいな。」
「大丈夫ですよ。皆さんの分も作ってましたから。」
そう言うと大和は調理場に戻って全員分のカレーを他の艦娘に協力してもらいながらつぎ渡して行った。金剛比叡もいつのまにか戻ってきていた。
「金剛お姉さま、比叡お姉さま!? 気絶したはずじゃ!?」
「残念だったな、トリックだよ。」
「とても良いカレーの匂いがして気合、入れて、起きました!」
(´榛`)(´霧`)<ちょっと言ってる意味が分からない。
この後(色んな艦娘が)メチャクチャおかわりした(主に一航戦が)。
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大会当日 17:00 執務室
大会が終わって4時間後、今日は休日だった為皆それぞれの各部屋に戻って寝ていたり本を読んだり、ゲームしたりなどしていているが執務室では提督と大和がいた。特に仕事をする訳ではないがする事がなかった為ここにいた。
「いや~にしても今回やった大会、中々評判良かったな」
「ええ。これなら恒例行事に認定して良かったですね。」
あの後全艦娘達も非常に満足して大好評だった。
「その内またやってみるか。また大和のカレー食ってみたいしな。」
「え? 本当ですか!? えへへ、嬉しいです///」
大和は頬を紅くして嬉しそうにしていた。提督はふと一昨日の事を思い出した。
「そういえば大和、一昨日何か言おうとしてたけど何の話だったんだ?」
「え、えっと・・・ですね。その・・・///」
再び顔を紅らめてモジモジする。提督は不思議そうな顔をして大和を見た。
「で・・・デートしてほしいなって・・・・・」
「えっ?」
「や、やっぱり何でもないですっ!」
「お、おう・・・」
小声すぎてよく聞こえなかったので聞き直してみたらやっぱり何でもないと言って俯いた。
「ま、いっか。そういえば来月の2日は休みだから一緒に出かけるか?」
突如思いもよらない提督からの誘いに大和はすごい速さで顔をあげた。
「ほ、本当ですか?」
「あぁ。いつも世話になってるしな。その礼にしてはちょっとあれかなって自分でも思ってるんだけど・・・」
「そんな事ないですっ!」
グイッと顔を近づけてきた大和。提督は少し後ろに沿っている体勢になっている。
「大和。その、顔近いぞ・・・」
「えっ。・・・あ///」
大和は急いで顔を離し俯いた。提督は少しずれた帽子を元に戻す。
「ま、まぁそういう事なんだが。」
「は、はい。ではお言葉に甘えて。」
そうしてしばらく暇だったので大和と一緒にプラモ作ったりして時間を潰した後大和は自分の部屋に帰った。1人になった途端に長い溜め息をついた。
「あんなに近くで大和の顔を見たのは初めてだったな・・・」
1人そう呟き席の後ろの窓から外を眺めた。現在時刻は22:00の為、外の明かりは工廠にあるクレーンに付いている幾多の赤ランプと商店街にある所々の民家の明かりだけだった。しばらく眺めた後あくびをして寝室へと向かった。
「にしても出かける所、決めとかないとな・・・」
そう呟いた後部屋の電気を消し瞼を閉じるとすぐに寝息をたてて眠りへとついた。
いかがでしたでしょうか?前回よりかなり長めになってしまいました。
あと味の表現クッソ下手くそですみません。あんまり舌は肥えていないのでよく分かんなかったので自分で表現できるレベルではこれが限界です。
なお比叡カレーの威力は下に書いてあるとおり↓
(´鍋`)<今回出てきた比叡カレーあるじゃないですか?
(´乙`)<はい。
(´鍋`)<あれ威力がとっつき2つ分の威力。
(´乙`)<どうしてそんな威力にしたんですか?
(´鍋`)<ちょっと質問の意味が分からない。やっちゃ駄目なのかな?
比叡カレーはフロム製だったのか(歓喜)アニメ見て思ったのが比叡カレーの中には一体ナニが入ってるんでしょうかねwww
でも良い子は真似しちゃだめだぞ!ドミナントとの約束だ!
という訳で今回はここまで。相変わらず投稿するのは遅いですが明後日から3日間投稿できないです。理由はですね・・・
???「だまして悪いが宿泊研修なんでね。(3日間)うp主には消えてもらう。」
はいそうなんです。明後日から3日間メチャクチャ面倒くさい宿泊研修なんです。
正直行きたくないです、メッチャ行きたくないです、自分の体がどこぞの変態企業にナニカサレテモ行きたくないくらいですwww
まぁそう嘆いていても仕方ないですよね。あ^3日間大和とイチャイチャ出来んのんじゃ~ おまけにアプデも来るのにおれんのじゃ~
???「チキショーめー!!!」
次回は今月の最後辺りかな?では今回はこれにて、サヨナラー!(しめやかに爆発四散)