作者「昨日投稿したしたけどどうだった?」
友人「まだエロいわ!!」
作者「ごふ!?」
自重します
今日から高校生活がスタートした
俺は二度目の高校生活だがな
俺と咲
そしてレーベルを含めこの清澄高校に三年間通うことになった
ちなみに京ちゃんも同じである
「・・・これで新入生入学式を終わります」
くっそ長い校長の話が終わり新入生は自分のクラスに向かった
うれしいことに咲とレーベル、あと京ちゃんも同じクラスである
「まさか知り合いがクラスに三人もいるとはな」
「そうだね。私は空が一緒ならいい♪」
「オー!ラブラブですね」
「そうだな」
「今日はすぐ終わるし、どこか寄ってく?」
「すまん!俺、姉貴に頼まれたことあるから今回はパス」
「そうか・・・レーベルは?」
「今回はムリネー」
「そうか・・・なら咲、帰りどっか寄るか?」
「うん!」
「つか、帰る前にこの学校探索しね?そのぐらいの時間あるはあるぞ」
「僕もイクネー」
そうゆうわけで清澄高校探索決定
~学食~
「ここが学食か」
「そうだね」
「さすが高校、学食もアルノネ~」
前世では学食なかったな・・・
弁当注文か持参のどっちかだったし
「・・・このレディースランチうまそう・・・」
「たしかに健康的だな」
「・・・京ちゃん・・・男なのに頼むのそれ?」
「・・・・・宮永さんお願いします」
「人の彼女勝手に使うな」
「すまんすまん・・・つか付き合ってるの?」
「まぁね」
「うん」
「あー・・・まぁイインジャネ?前々からお互いいいカップルだしネ~」
つまり違和感ないと
「・・・まぁ、中学の付き合いもあるしたまにならいいよ」
「まじで!?」
「しつこくやったら空に言うからね」
「おう、ぼこすなら任せろよ」
「・・・はい」
「次どこいく?」
「私いい?」
「いいよ」
~図書室~
「へ~結構本あるんだな」
「お~こんなところにイイ本があるネー」
「どんな本?」
「ア○ギ」
「おい天才麻雀だすな」
「こっちは・・・ゲ○トあるぞ」
「異世界に自衛隊が行くはなしだすな」
「こっちは戦艦コレクションあるよ?」
「短くして艦○れ」
「何でもあるね~」
「あるな~」
「あるネ~」
「変な本ばっかだけどな」
ーーーー
ーーー
ーー
ー
「うんじゃまたな」
「また会いましょうネ~」
「じゃあな」
「ばいばい」
「さて、かえりますか」
「うん」
といって咲は俺の手を握ってきた
そのまま手を繋ぎかえることになりました
すると
「だじぇーーーー!!遅れるなおおっち!!タコスが私達が呼んでいるのだぁぁぁ!!」
「危ないぞ~」
「優希!!あまりはしゃがないでください!!」
後ろの方から元気よく走っている小柄の女の子と
髪の毛で目元が隠れている男子とピンクの髪の胸のでかい女の子がつるんでいる
「・・・」
「ジー」
「・・・?どうした咲?」
「なんかあのきれいな人に見とれていたきがする」
「はは・・・違う違う。なんか、あの人達見てると、昔の俺達に似ているな」
そう
照姉と真兄が居たころ
あんな風にはしゃいでいたな・・・
「・・・たしかに・・・なんだか懐かしいね」
「いつかまたああして遊びたいな」
「・・・そうだね」
「・・・あぁあと、どれだけきれいな女性でも俺は咲にしか魅力に感じないから」
「もう・・・///」
そのあと仲良く帰りました
明日私は一週間海外に行ってまいります
帰ってきたらまた投稿します
それでは皆さん明後日はシルバーウィークです
楽しく遊んでたり、ゆっくり体を休めてくださいね
それではまた!!