テスト?
はて、知らない子ですね(現実逃避)
最近は暑いや寒いのが続きますね
では今回もがんばるぞ!!
主に小説
月曜
俺達は約束どうり入部届けを持って部室に向かうところ部長(竹井久)に会ったが
なぜか俺にひたすらお礼しか言わない
なぜだ?
俺何もしてないぞ
そして部室にたどり着き部室に入った
部室に入るとあの連中が居た
「だじぇ!?なんで二人が!?」
「なんだ?いやなのか?」
「いや・・・そうゆうわけじゃないんじゃ・・・」
まぁみんなが驚くこともないか
一番驚いてるのは原村和だけどね
「みんないるわね?今日から新入部員を紹介するわね」
「まぁ知っていると思うけど碧海空でーすよろしいな」
「右に同じく宮永咲です。よろしくお願いします」
みんなが驚いている中ひとりだけやばい顔している人が居た
原村だ
これから久しぶりの部活生活がはじまるのか
~一日目~
「おいーす」
「こんちには」
「!?」
「おっす!お二人とも!」
「こ、こんにちはです!碧海さん!宮永さん!」
「「・・・?」」
~二日目~
「お茶がはいりました、碧海さん、宮永さん」
「あ、ありがとう・・・」
「ありがとう・・・原村さん」
「はい。おかわりもありますので何なりとお申しください」
「「??」」
~三日目~
「ふん・・・なんかポッキーが食べたくなった」
「今から買ってきます」
「いやいいから・・・」
~四日目~
「すこしベットで休みますね」
「待ってください宮永さん」
「ん?」
「少々お掃除しますのでお時間を頂けないでしょうか?」
「え・・・あ、はい」
「恐縮です宮永さん」
「・・・」
~五日目~
「今日は早く上がりますね」
「ではまた月曜日に」
「またねー!!」
「お疲れさん」
「バイバイ~!」
「お疲れ様です碧海様、宮永様」
「「ちょっと待て!!」」
「!!」
「お前この五日間なんで俺達だかこんなにも礼儀いいんだよ!!」
「しかも最後の”様”付けはなんなの!?」
「ご、ご不満でしたか?」
「「あぁそうだよ!!」」
「そうでしたか・・・なら”さん”付けでよろしいでしょうか?」
「はは・・・もういいや・・・今日は帰るよ」
「はは・・・本当だね」
バタン
「・・・・・なにがいけなかったのでしょか?」
「「「「(この子気が付いていない!?)」」」」
~下校中~
「今日の原村さんも変だったね」
「そうだな・・・一日目はずっと俺達に怯えていたけど・・・今回はまじないわ~」
「はぁ~・・・明日、部長に相談してみる?」
「それがいいと思うな」
「そうしよっか・・・あ」
「どうした?」
「あ、ううん。今日の夕飯どうしよっか迷っていただけだよ」
「スーパー行ってから決めればいいんじゃね?」
「そうだね・・・空は何が食べたい物ある?」
「俺は咲の作る料理は何でもおいしいから大丈夫だよ」
「もう///」
今回は若干のキャラ不安定になりましたが
まぁ大丈夫でしょう
次回もまた!!
がんばれたら明日上がるかも