名前:神泉鏡也(かみいずみきょうや)
身長:178cm
体重:不明
年齢:不明
容姿:十六夜を少し大人しめな顔にし、銀髪に薄い銀色の目的な感じ。
好きな物、事:地底の皆、特にさとり、弾幕ごっこ、機械いじり、甘いもの、面白そうな事、相手を完膚なきまでに叩きのめす事
嫌いな物、事:神全般、面倒事、酸っぱい物、つまらない事、命乞い
ギフト一覧
・能力をコピーする程度の能力
名前の通り相手の能力をコピーする能力、能力は一度に三つまでコピーできる、基本常駐させているのは境界を操る程度の能力、奇跡を起こす程度の能力、老いることも死ぬ事もない程度の能力の三つ
・全てを記憶する程度の能力
こちらも名前の通り、箱庭に来てからノーネームの書庫でさらに知識を詰め込んだ様子
・妖刀・朧月
箱庭に来る前に持っていた刀、妖刀と呼ばれる訳は手にした者が全員酷い死を迎えるため、一人目はバラバラ死体だったり、二人目はたまたま泊まりに行った旅館にコ○ンばりの殺人事件が起き焼死体だったり、基本の能力は自身の力を注ぎ込み刀の能力を上げる、例えば境界を操る程度の能力を使えば時空を切り裂く刀となる
・スペルカード
スペカ、弾幕ごっこの時に使う物、鏡也の場合能力をコピーするため、自身で作ったものは、想起か虚無になる、能力をコピーして作った場合は、再現になり、能力をコピーせずに相手の力をスペカにすると、鏡面になる
・基本設定
元々は現代に生きる人間だったが不慮の事故により死亡、だがたまたま現代に来ていた八雲紫により幻想郷に連れて行かれる、そこで十年程治療を受け蘇生するも体は人間ではなく妖怪の物に変わる、その後八年程幻想郷をフラフラと歩いていると地底への穴へ迷い込み、地霊殿へたどり着く、特に行く予定もなかったためそのまま地霊殿へ居候する、そこで出会った古明地さとりと三年後両想いに、二人ともとある力を覚醒するが、箱庭に来てからは二人ともその力を隠している、ギフトカードにも映らないのは鏡也が境界を操る程度の能力で映るか映らないかの境界を操っているため。
ちなみに八年の間に一度異変を起こしている、名前を万華鏡異変、夜が明けなくなり、霧が強く掛かり、妖気を吸われるという異変、それは退屈していた鏡也が起こし、この先も語り継がれる異変となった
「ってか、お前何やってんの?」
何がでしょうか?
「最初に作ったやつも、次に作ったやつも放置で」
あー、うん、ネタが無いんだよね、ってか実際俺は暇つぶしで書いてるし?ネタが無けりゃ止めるだけなのよ
「勝手だな、これを書いたのだってハマってた東方に推しキャラができたからだろ?」
よく知ってんね、まぁさとり可愛いからいいじゃん
「返答になってねーよ」
いいのいいの、基本は書いて投稿して自分で読みたいだけだからさー
「はぁ…勝手にしろ、俺は知らん」
はは、それじゃおしまい、まぁ読んでくれる人がいるのは嬉しいよ、もしいたら、これからもよろしくお願いしますね
「次はいつ投稿になるかわかんねーけど、またな」