問題児たちとマインクラフターが異世界から来るそうですよ? 作:マインクラフター
よろしくお願いします!!
主人公
名前
名前が変なのは気にしないで?w
ギフト
・Minecraft
・マインクラフター
・Mods
・Mod作成
・ワールド移動
・ワールド作成
ギフトの効果。
Minecraft
Minecraftの世界を生成する。
modの力も使いたい放題。
この世界で取った木や功績などを現実に持ち込むことも可能。
マインクラフター
カクカクなスキンをまとい、1㎥のブロックとして世界を見ることができ、1㎥のブロックを破壊および設置をすることができる。
mods
いくつものmodを使うことができる。チートギフト。
自分の考えたmodも使えるようになる。
mod作成
その名の通り、modを作ることができる。
実際に作成されていなくても、自分の頭の中で考えることにより作ることができる。チートギフト。
ワールド移動
別の世界に移動することができる。
ワールド作成
ワールドを、世界を作ることができる。
~~~プロローグ~~~
俺は、いつからか異質な力を使えるようになっていた。
その力を使ってマインクラフトの世界で遊んでいたのだが、ある日また異質な力を使えるようになった。
その力を使うと、上空4000mに飛ばされて。ということはなく、湖の近くにいた。
空から3人降ってくるのは気のせいだろう?気のせい?気のせ・・・い?
ドボーーーン
気のせいじゃなかった。
「し、信じられないわ!まさか問答無用で引き摺り込んだ挙句、空に放り出すなんて!」
「右に同じだクソッタレ。場合によっちゃその場でゲームオーバーだぜコレ。石の中に呼び出されたほうがまだ親切だ」
「・・・・・・・・・。いえ、石の中に呼び出されては動けないでしょう?」
「俺は問題ない」
「そう。身勝手ね」
・・・
「此処・・・・・・・・・どこだろう?」
「さあな。まあ、世界の果てっぽいものが見えたし、どこぞの大亀の背中じゃねぇか?」
「まず間違いないだろうけど、一応聞いておくぞ。もしかしてお前達にも変な手紙が?」
「そうだけど、まずは“オマエ”って呼び方を訂正して。―――――私は久遠飛鳥よ。以後気を付けて。それで、そこのネコを抱きかかえている貴女は?」
「・・・・・・・・・春日部耀。以下同文」
「そう。よろしく春日部さん。次に私たちを呼び出したと思われる貴方?は?」
「・・・・・・・・・」
「おい!テメェ。俺たちを呼び出したのはお前じゃねぇのか?おい!聞いてんのか!?」
「まぁまぁ、で、そこの野蛮で凶暴そうなそこの貴方は?」
「高圧的な自己紹介をありがとよ。見たまんま野蛮で凶暴な逆廻十六夜です。粗野で凶悪で快楽主義という三拍子そろったダメ人間なので、用法と容量を守ったうえで適切な態度で接してくれお嬢様」
「そう。取扱説明書をくれたら考えてあげるわ、十六夜君」
「ハハ、マジかよ。今度作っとくから覚悟しとっけ、お嬢様。で、最後にそこのやつ?とっとと名乗れよ!」
「ふう。この体に戻るのは何年ぶりかな。しゃべるのはもっと前からしてなかったか・・・まぁいい。俺はマインクラフターの四角マインだ。ちなみに先ほどしゃべれなかったのはあの姿だったからだ。それと一つ疑問を解決しとくよ。俺は君たちを呼んでない。」
「そうか。ならあそこに隠れている奴か。とっとと出てこいよ!」
「あら?貴方も気づいてたの?」
「もちろん。かくれんぼじゃ負けなしだぜ。そこのお前も気づいてたんだろ?」
「風上に立たれたら嫌でもわかる」
「面白いな。」
「んじゃ俺はここで「ちょっと待ってください!」ん?なんだよ。てかウサギか。」
「すみません。あなたたちを呼んだのは私です。」
と。ここから原作通りに話は進んで・・・
と。ここからの話を。。。原作通りのところは基本的に書きません!
なので、原作を読みながら読んでみたください!
はい。第1回目書きました!
ここで思ったこと。
原作道理に言葉とか書くのはつらい。→思った通りに内容改変。原作通りのイベントだが、話の内容を変える。ということです。
ということでこれからよろしくお願いします!