東方幻想記録   作:最善策

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お知らせー!

今回は…お知らせ!です!

ここにやるのは気が引けたけど活動報告のほうに書いても見てくれないかな!と思いここにやってきました

 

ばっ(マイクが取られる音)

 

なっ!?

わっ…誰が取ったの!?

 

「誰が取ったのと言われたら」

「答えてあげるが世の情け!だぜ!」

 

うわぁ…めんどくさいのが来たなぁ…

 

「さあ!こっからは私、博麗霊夢と!」

「霧雨魔理沙が!」

「「司会するわ/ぜ!」」

 

勝手にすればいいけど…

ま!わかんないことあったら聞いてよ。私もここにいるから…で、これが大体のメモ。頼んだよ♪

 

「なんか押し付けられ感…あるな」

「そんなことより!えーと?メモメモ、と…」

「おっ!」

「じゃ!言うわよ?ごほん!…小説の第59話を書いていたところ、作者が間違えてそれを全消ししたらしく…屈折したので新しく小説を作ることにしたそうよ?」

「新しく…それはどんなのだぜ?」

「いい質問ってね!名前は東方不戦勝記録!」

「不戦勝…?」

「えーと…不戦勝ってどういう意味だったかしら?作者」

 

そこ私!?私に聞くのね!?それ!?

…ま、いっか。ここで断ったら夢想封印とマスタースパークをくらいかねないからね〜

不戦勝とは…文字通り戦わずして勝つこと!ちなみにwikipedia参照ね

 

「確かに…戦わないで勝ったこと結構あるわね…」

 

あとは戦ってない人とも戦わせたいね

 

「お!それは面白そうだぜ!」

「弾幕ごっこ、よね?」

 

場合によっては変わるかも…

その話の前書きのところに○○VS○○とそのお互い技を使える条件っていうの?それも書くね

一番最初に書く予定の対レミリアで言えば…

 

 

 

霊夢&光VSレミリア

光:妖砲『射抜かれし者』

霊夢:なんでも

レミリア:なんでも

 

 

と、いう感じに書けたらって思ってます

 

「あー…あのときの光はこれしか使えなかったものね」

「そうなのか??」

「あーあんときあんたいなかったっけ…」

 

それはいいでしょうに…

さ!こっからが本題だよ!霊夢!続き続き!

 

「あ、あぁ…えっと?小説を書くにあたって皆様にお願いしたいことがあります。不戦勝記録には書く限界があり、大体は問題児たちが力押しで解決してしまっていて…ってこの問題児ってだ・れ・の・こ・と・か・し・らぁ〜?」

 

や、やめてやめて!

大丈夫!大丈夫だからぁ!

 

「ふぅ…ならいっか…で、続きなんだけど…」

「霊夢ばっかりずるいな…」

「ん?…ま、いっか…魔理沙、読みなさい!」

「うぇ!?…ま、そこまで言うのなら!」

 

((そのわりには楽しそう))

 

「えっと!…こっからだな!んっんっ!…解決してしまっていて、書く量が少なくなってしまいます。だから皆様にその東方不戦勝記録にリクエストを欲しいのです…だってさ」

「リクエストぉ?んなもん自分で…」

 

だって見たい人たちいるじゃん??

あ!どちらが勝つかは私の偏見かそのリクエストと共にとっちが勝ってほしいかっていうのを書いてください!

たくさんの応募お待ちしておりますよ?

 

「…っよし!終わったわね!」

「だぜ!」

 

2人とも助かったよ〜

じゃ!お約束のあの言葉いこ!

 

えー皆様!

東方幻想記録、東方不戦勝記録ともに!

 

「「「ゆっくり見ていってね!!!」」」

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