ストーム
武装
ヴァリアブル複合兵装銃撃剣レーヴァテイン×1
ビームガン×1
アンチビームシールド×1
トーデスシュレッケン12・5ミリ自動近接防御火器×2
スマートドラグーン×6(予定)
パイロット:ラキヤ・シュナイゼル
備考
地球連合軍がシルフィード、トルネードの後継機として開発した機体。トルネードのように装甲を削るのではなく、スラスターの強化と、搭載する武装を減らす事で機動力を確保する事につとめている。メイン武装のレーヴァテインは、収縮した状態ではロングビームライフルとして使用するが、銃身の内筒部分を伸長すると銃身下面にビーム刃を発振し、15メートルクラスの対艦刀となる。尚、本来であるならドラグーンを搭載し火力面の補助する予定だったが、インターフェイスの開発が間に合わず未搭載のまま実戦投入されている。
ウィンダムガンバレルストライカー装備(杉やんさんの投稿)
武装
トーデスシュレッケン12・5ミリバルカン×2
スティレット投擲噴進対装甲貫入弾
ビームサーベル×2
ビームライフル×1
攻盾タイプE×1
試製地上用ガンバレル×2
備考
カオスで得たデータを元に、地上でも使用可能なガンバレルを搭載した機体。ジェットストライカーをベースにし、翼下面にガンバレルを装備した。ただし、地上で使用する為にスラスターを強化した結果ガンバレルが大型化した為、2基しか搭載できず、また本来搭載予定のヴェルガー・ミサイルは取り外されている。
オーガカラミティ
武装
580mm複列位相エネルギー砲 スキュラ×1
隠し腕×2
ロケットアンカー パンツァーアイゼン×2
15.78m対艦刀 シュベルトゲベール×2
8連装スティレット×2
パイロット:ベイル・クルード
カラミティの後継機。ベースになったのは派生機であるソードカラミティ。接近戦における攻撃力を強化する為、両腕がかなり大型になっている他、接近戦用の武装を多数装備している。
ドレイクレイダー
武装
100ミリエネルギー砲ツォーン×1
ウィングビームブレイド×2
大型ヒートクロー×2
52ミリビームガトリング×2
短射程プラズマ砲アフラマズダ×1
ビームサーベル×2
パイロット:ラーナ・シルス
レイダーの後継機。ミョルニルの代わりに大型ヒートクローを装備、更に翼端にもビームソードを備え、モビルアーマー形態時の機動性と攻撃力を強化した。反面、人型形態時の戦闘力や機動力はやや低下した傾向にある。
ガイストフォビドゥン
武装
誘導プラズマ砲フレスベルグ×1
重刎首鎌ニーズヘグ×1
88mmレールガン エクツァーン×2
115mm機関砲アルムフォイヤー×2
75mm対空自動バルカン砲塔システム イーゲルシュテルン×2
エネルギー偏向装甲ゲシュマイディッヒパンツァー×2
パイロット:ジャック・ランベルト
基本となる武装はフォビドゥンと変わりないが、ミラージュコロイド技術をより強化、ビーム偏光のみならず、ステルス機能としても使用可能できる。この技術を使い、一瞬、相手の視界から「消える」事で、照準を撹乱する戦術を取る事が出来る。
イリュージョン
武装
290ミリ長距離狙撃砲×1
ビームガトリング×2
対艦刀ティルフィング×1
ルプスビームライフル×1
ラケルタビームサーベル×2
バッセルビームブーメラン×2
試製ビームシールド×1
超高密度プラズマ収束ビーム砲クラウ・ソラス×2
パイロット
シン・アスカ(メイン)
マユ・アスカ(オペレーター)
備考
ザフトが開発したNジャマーキャンセラー搭載の機体。あらゆるレンジに対応した武装を装備し、死角を極力減らした機体。同時に超高速演算システムの搭載により短期未来予測まで可能となった。その代わり、演算システムの処理のため複座式となった。戦後、大破した同機をクライン派が密かに修復し、アスハ邸地下に封印していたが、ラクス襲撃を機に封印が解かれ、新たな乗り手と共に復活する。
ストライクA
武装
・ノーマル
72式ビームライフル×2
対装甲実体剣×2
12・5ミリ自動近接防御火器
・イエーガーストライカー
70J式改ビームサーベル×2
アンチビームシールド×1
・ブレードストライカー
対艦刀ムラマサ×2
ビームブーメラン マイダスメッサー×2
・ファランクスストライカー
6銃身ビームガトリング×2
115ミリビームキャノン×2
5連装ミサイルポッド×4
パイロット:キョウ・カリヤ
備考
オーブ軍が開発したストライク級機動兵器。Aとはアストレイの意味。ルージュやヴァイオレットで得られた戦訓を反映し、各種ストライカーパックも強化。高機動型のイエーガー、接近戦型のブレード、砲撃戦型のファランクスを装備。各戦況に対応可能となっている。その他にも、別口のシステムが搭載されている。
ライキリ
武装
12・5ミリ自動近接防御火器×2
72式高エネルギービーム砲×1
71式高出力インパルス砲×1
66式空対空ミサイル ハヤテ
72式ビームライフル×1
72式9・1メートル対艦刀×2
備考
リリアがムラサメをベースにして開発した機体。攻撃力、速度性能の強化に重点が淹れられている。反面、オリジナルのムラサメに比べると旋回性能や航続距離の面で低下し、高速迎撃機の色合いが強くなった。更にコストも高くなった事で、量産には向かない機体となってしまった。
MI強化案
・M1M(杉やんさんの投稿)
武装
75ミリイーゲルシュテルン×2
フォノンメーザーライフル×1
3連装超音速魚雷発射管×2
対装甲実体剣×2
備考
大型の水中用スラスターとスケイルアーマーを装備した、水中戦用のM1。浅海面では高い機動力と攻撃力を誇り、ザフト軍のゾノと互角以上の性能を誇る。
・M1S(杉やんさんの投稿)
武装
ノーマルのM1と同じ
備考
シルフィードの戦闘データを元に、空戦性能を強化した機体。背部に大型のスタビライザーを装備している。機動性は高いが、後により性能の高いムラサメが量産された為、少数生産で終わった。
・対空型M1
武装
ビームガトリング×2
ビームランチャー×2
5連装対空ミサイル発射管×4
71式ビームライフル×1
70式ビームサーベル×2
75ミリ自動バルカン砲塔システム・イーゲルシュテルン×2
備考
M1に重武装の追加アーマーを装備し、火力を強化した機体。この状態ではかなりのデッドウェイトになるが、いざというときは瞬時にアーマーをパージして身軽になれる。また、エネルギー効率が悪い為、武装を使用する際はコンジットを接続する必要がある。
武蔵
全長:500メートル
武装
245センチ3連装砲×3
110センチ3連装レールキャノン×2
75ミリ対空自動バルカン砲塔システムイーゲルシュテルン×32
10連装ミサイル発射管×4
72式超大型回転衝角×1
艦長:ユウキ・ミナカミ
備考
オーブ軍が開発した、大和型戦艦の2番艦。ヤキン・ドゥーエ攻略戦の戦訓を踏まえ、「堅固な要塞を内部から攻撃する」事を目的として、艦首にはバスター・ローエングリンの代わりに超大型回転衝角(ドリル)を装備、更に推進力補助と岩盤は歳の為に大型の無限軌道を備えている。エンジンも強化され、メインスラスターの他にロケットエンジンも搭載され、瞬発力、ダッシュ力は大和よりも向上している。反面、単独での大気圏離脱機能は、デメリットが大きいとしてオミットされている。
信濃
全長:480メートル
武装
245センチ3連装砲×3
110センチ3連装レールキャノン×2
75ミリ対空自動バルカン砲塔システムイーゲルシュテルン×32
10連装ミサイル発射管×4
備考
大和型戦艦の3番艦。砲撃戦強化型の大和、近接戦闘強化型の武蔵に対して、本艦は艦首部分にモビルスーツ格納庫とカタパルトデッキを備え、艦載機運用能力の強化を目指した。従来の大和型戦艦よりも、搭載機量が5割増しとなり、リニアカタパルトも大和、武蔵では両舷の2本のみであったのに対し、艦首部分に2本増設されて4本となった。更に格納庫の整備施設も最新の物へ更新され、消火装置等ダメージコントロール装備も一新されている。単艦での攻撃力は大和、武蔵よりも低下したが、より実戦的な戦艦になったと言える。