永遠に祈りを捧げる無限の転生者が完全隔離世界から来るそうですよ?   作:ロスト

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プロローグはいつか書きます。


プロローグ?
第1話


「・・・あの駄神のジジイ、次あったらぶっ殺してやる、てか、ここどこや?(# ゜Д゜)」

 

 今俺がいる場所は何も無いただ真っ暗闇の所にいる(´・ω・`)

 

『※※※お?やっと繋がったかの』

 

「念話か?糞ジジイ」

 

『いきなり糞ジジイて・・・、まあいいいきなりだがおんしには自分の世界を作って貰う』

 

「はぁ!?何でや!?転生先が【問題児たちが異世界から来るそうですよ?】って言ってたろうが‼(# ゜Д゜)」

 

『・・・まぁ落ち着け、おんしには神の適正があったんじゃよ』

 

「話、逸らしたな、んで何でただの人間が【無限】神の適正があったんだよ(・_・?)」

 

『・・・』

 

「・・・」

 

『知らんだが何故自分が無限神だと・・・』

 

「何か頭の中で出てきた」

 

『・・・』

 

「・・・」

 

『取り敢えずそれは置いといて』

 

「置いとくのかい( ̄▽ ̄;)」

 

『話を戻すぞ』

 

「あいよ」

 

『まず自分の世界を何故創らなければならないのか、それはおんしは世界を【無限】に創造できるほどの力が有るからだ』

 

「それって想像(妄想)じゃなくて創造の方?しかも無限かいな(°Д°)」

 

『もちろんじゃよ』

 

「・・・」

 

『話の続きをするが無限神は必ず【拠点】が必要なのだよ』

 

「つまり無限に力があって・・・ん?力を隔離する為の拠点かσ(^_^;)?」

 

『まぁ、当たりじゃよ、そうじゃないと儂らの手に追えんわい』

 

「じゃあ拠点創って後は転生って訳か」

 

『そうじゃよ、後は自分の転生したい時に転生するんじゃよ』

 

「了解したよ(* ̄∇ ̄)ノ」

 

『おんしは顔文字付けないと気が済まないのか?』

 

「まぁーねー(^∇゜*)♪」

 

『まあせいぜい頑張ってくれたまえ』

 

「へ~い」

 

ーーーー

 

「んじゃどうするかにゃーと」

 

まぁ適当に構築して創造するけどねw(゚∀゚)アヒャ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~数分後~\(*⌒0⌒)b♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「よし、出来たしこの世界の名前でも決めますかねー」

 

「うん、そうしよう(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)」

 

「【無限世界(ウロボロスワールド)】かなー( ̄▽ ̄;)」

 

「よし、んじゃ早速転生なう( v^-゜)♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーメタァ話かも?ーーーーーーーー

 

 

と思ったかバカめ(゚∀゚)アヒャ

あ、ごめん嘘だから物を投げないで嘘だからいやマジで(;゜∀゜)

と言うのは置いといて(笑)

どうもー作者のロストです。

いやー字数がたりないからちょっと文字稼ぎと言う名目の雑談?をしたいと思います。

「おいメタいぞ作者(-_-#)」

おーゼロ君じゃないかー(笑)

「笑うな、と言うか何故に字数をここで稼ごうとする?」

ネタが切れました

「いくらなんでも速過ぎだろ⁉」

だってここの話考えるネタが切れたんだよ

この先のネタなら結構あるのになー

「なー、じゃないんだよ‼(# ゜Д゜)」

お前な、ネタ考えるの大変なんだよ!

「お前、全然ダメだな」

別にどうでもーいいじゃん

「お前本当に投げやりだな・・・俺はお前なのに」

まぁ、そうなんだが・・・てか俺はお前なのにじゃなくて

俺(作者)がお前さん(欲望と理想の存在)何だよ!!

あ、ある程度稼げたのでここで締めます!

「1000文字稼げたからって・・・」

まぁいいじゃん

「(゚o゚;」

〈次回も楽しみにして下さい!!〉

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